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Apple Watchのバンドが豊作だ! 本日発表されたAppleアクセサリまとめ

5時間 20 分 ago
Image:Apple今宵、iPhone17eとM4iPadAirが発表されましたが、そのほかにもアクセサリ類が多数発表されました。ということで、どどーんとまとめてみたいと思います。MagSafe対応iPhone17eシリコーンケースImage:AppleiPhone17eがMagSafe対応になったことで、ケースも刷新。シリコーンケースがMagSafe対応になりました。カラーは6種類用意されてい
三浦一紀

いったい何が違う? 新型iPhone 17eとiPhone 17を比較してみた

6時間 7 分 ago
Image:Appleどっち買ったらいいの?を整理してみましょう。本日発表されたiPhone17e、iPhone16eの後継機として位置づけは「エントリーなiPhone」のままですが、さまざまな進化ポイントがあります。とはいえ、現行最新のiPhone17と比較してどうなの?ってところ気になりますよね。予約開始の3月4日(水)23時15分まで猶予がありますし、ざっくりと違いをチェックしてみましょう。
小暮ひさのり

またひとつ時代が終わった。iPhone 17e、物理SIMが使えなくなりました

6時間 57 分 ago
Image:Appleこんにちは、eSIM。iPhone17シリーズでは、物理SIM(nano-SIM)が使えなくなり、eSIMオンリーとなりました。そして、iPhone17eもとうとうeSIMのみになりました。iPhone17eはデュアルeSIM対応。物理SIMが入るスロットは存在しません。これはこれで便利なのかもしれませんが、あの小さなSIMカードを挿すのも趣があってよかったんですよね。複数台
三浦一紀

iPhone 17e、ストレージの容量アップでお値段据え置きって素晴らしい

7時間 15 分 ago
Image:Apple企業努力。みんなが気になっているiPhone17e。iPhone16eと大きく異なる点として、ストレージの容量が256GBからとなっています。iPhone16eにあった128GBモデルはありません。んが!しかし!!iPhone17eの256GBモデルは、iPhone16eの128GBの価格と同じ9万9800円からとなっています。半導体の価格が高騰している昨今、128GBから2
三浦一紀

iPhone 17eはMagSafe対応へ。ほら、やっぱ必要だったじゃん

7時間 22 分 ago
Image:iPhone17e惜しまれていましたからね。本日発表された「iPhone17e」、新色が加わった以外はほとんど昨年のiPhone16eと変わりませんが、体験としてはさらに便利になりそうですよ。なんせ、MagSafeに対応したのですから!7.5Wのワイヤレス充電から最大15WのMagSafeへ進化iPhone16eではワイヤレス充電に対応していましたが、MagSafeには非対応。そのため
小暮ひさのり

出ました。M4搭載iPad Air。11インチと13インチで9万8800円から

7時間 39 分 ago
Image:AppleiPad買い替え組のみなさん、お待たせ。本日からApple(アップル)が、3夜連続新製品発表(でも発表会なし)ということでウォッチしていたのですが、出ましたね。M4チップ搭載のiPadAir。Image:Apple搭載チップがM3からM4に。メモリは8GBから12GBにアップ。そしてWi-Fi7に対応したというのが、主なアップデートとなります。細かいところですが、重量が、Wi
三浦一紀

【速報】ノッチのある「iPhone 17e」発表! 価格据え置き9万9800円から

7時間 47 分 ago
Image:Appleトップバッターはコイツでした。Apple(アップル)が予告していた、新製品ラッシュ。第一弾の発表はiPhone17eとM4のiPadAirでした!見た目は変わらずノッチありの画面でカメラも単眼ですが、新色の「ソフトピンク」が仲間入り。春らしい良い色ですねー。チップはA19に進化。MagSafeへも対応チップはiPhone17と同じ「A19」を採用。ただし、GPUは5コアから4
小暮ひさのり

iPhoneのチップでMacBookを作るとどんなPCになりそう? 期待と懸念点

8時間 12 分 ago
Photo:MarFernandez/Shutterstock.com2026年2月24日の記事を編集して再掲載しています。Apple(アップル)から低価格なMacBookが発売されるとのうわさが現実味を帯びてきています。そのカギを握っているとされるのは、これまでiPhone向けに用意されてきたAシリーズのチップを、MacBookで初めて採用するというからくり。この情報が正しいとしたら、新MacB
湯木進悟

もうすぐ春ですね。ちょっとGIZMARTのスプリングフェアに来てみませんか?

8時間 42 分 ago
Image:GIZMARTあの製品たちに会える。ギズモード・ジャパンが、「これはおもしろい!」と思ったプロダクトを集めた、“ひと足お先のテックステーション・スーパーマーケット”、GIZMART(ギズマート)。おかげさまでローンチから3カ月が経ちました。キーボードのお供に最適な、コンパクトトラックボールマウス「NapePro」や、目の前にさまざまな情報が表示されるスマートグラス「StarVAir2」
三浦一紀

ASUSはノートPCのワンダーランドなのか!? 上質×変態×マッチョな新製品たち

9時間 12 分 ago
Photo:三浦一紀どれもこれも欲しくなっちゃう。2月25日、都内でASUSの新製品発表会が開催されました。最近は、AIをメインに押し出したメーカーが多いなか、ASUSはプロダクトで勝負という印象。かなりおもしろいノートPCが目白押しでした。16インチで1.2kg。肌触りも上質な「ASUSZenbookSORA16」Photo:三浦一紀まずは、16インチの大画面搭載ノートPC「ASUSZenboo
三浦一紀

M5になったApple Vision使ったら、僕の人生設計、ちゃぶ台返しされました

9時間 42 分 ago
Photo:小野寺しんいち昨年10月、AppleはM5チップを搭載した「AppleVisionPro」の最新モデルを投入しました。主なアップデート箇所はこんなところ。1.M2チップからM5チップに →全体的なパフォーマンスを向上2.デュアルニットバンドを採用 →付け心地が良くなった3.リフレッシュレートが最大120Hzまで対応 →より滑らかな体験に4.ピクセルを10%多くレンダリングできるよう
小野寺しんいち

AIもXRもカメラもオーディオも。Rokidの「全部入りメガネ」が来日です

10時間 12 分 ago
Photo:武者良太約49グラムのメガネに、全部入りですよ。ガジェット界のなかで極めてHotなトピックスといったら、今はスマートグラス。特にAR/XRグラスとも呼ばれるディスプレイグラスと、AIのフロントエンドデバイスとなるAIグラスが人気です。そしてこの度、XRグラスでありAIグラスでもある「RokidスマートAIグラス」が日本上陸しました。おめでとうございます。最先端メガネを知りたいならコレ買
武者良太

Samsung Galaxy Buds4 Pro発売前レビュー:驚きこそないが音質はトップクラス

10時間 42 分 ago
Image:RaymondWong/GizmodoUSSamsungの今年のフラッグシップスマートフォン、GalaxyS26シリーズとともに発表されたイヤホンGalaxyBuds4/Buds4Pro。イヤホンにヘルス機能やAI機能が搭載され、次世代イヤホンにはカメラまで載るとまで噂される昨今、SamsungはGalaxyBuds4Proでイヤホンの基本に戻ってド直球で勝負してきました。イヤホンのの
そうこ

アイデアは手書き派。でも紙は溜めない。「HEYfold Notebook」がちょうどいい

11時間 17 分 ago
手書きは好き。でも紙の捨てどきって判断が難しいですよね。書いて消せるリユーザブルノート「HEYfold Notebook」は、紙のような書き心地とお気に入りのペンを使える自由さ、そして、スムーズなデジタル化が魅力。アナログとデジタルのいいとこ取りで、思考整理をもっと身軽に。
にしやまあやか

1,980円以上の質感。Xiaomi版のAirTagはキーリングに直付けできるのが嬉しい

11時間 42 分 ago
Photo:ヤマダユウス型デザイン良いねぇ。Xiaomi(シャオミ)が忘れ物トラッカー「XiaomiTag」を発売しました。名前からもわかるように、いわゆるXiaomi版のAirTagですね。iOSとAndroidのどっちもPhoto:ヤマダユウス型重量10g、IP67の防塵防水性能、それから取り外し可能なボタン電池(CR2032)を搭載。一般的なサードパーティ製スマートタグと大きな相違点はありま
ヤマダユウス型

その半導体、宇宙で誤作動する?しない?--NTTが「世界初」の評価手法を実証

12時間 7 分 ago
NTTと北海道大学は2月27日、宇宙放射線の「陽子」と大気中の「中性子」が半導体に引き起こす誤動作(ソフトエラー)の発生率が、宇宙空間で80%以上を占める20メガ電子ボルト(MeV)以上の高エネルギー帯において同等であることを世界で初めて実証したと発表した。この発見により、宇宙環境における評価では、従来は陽子と中性子それぞれで必要だった照射試験を、中性子照射試験1回で両方評価できるようになり、宇宙機器開発のコスト削減と期間短縮を実現するという。
CNET Japan Staff

スマホの常識を覆す、このリング。ライカとXiaomiの協業はここまで極まった

12時間 12 分 ago
Photo:ヤマダユウス型スマホ史においても、これは偉業。2022年から密なパートナーシップを築き上げてきた、Leica(ライカ)とXiaomi(シャオミ)。近年のXiaomiのスマホは、ライカゆずりの高画質カメラが目玉であり続けました。その集大成ともいうべきスマホが、ついに登場します。ライカの証たるレッドドットをたたえたそのモデルは「LeicaLeitzphonePoweredbyXiaomi」
ヤマダユウス型