Engadget Japanese

ポケモンGO、色違い多数の『アドベンチャーウィーク』開催。相棒のアメ4倍やXP10倍ボーナスも

4時間 12 分 ago
ポケモンGOのイベント『アドベンチャーウィーク』が今年も始まりました。冒険をテーマに「初訪問のポケストップはXP 10倍」「相棒ポケモンのアメ発見が4倍(距離1/4)」などのボーナスが適用されるイベントです。 昨年と同じくいわタイプのポケモン出現が増加するほか、プテラ・カブト(カブトプス)・オムナイト(オムスター)の色違い初実装、特別なフィールドリサーチタスクと特別なリワードなど、見逃せない新要素もあります。
Ittousai

ゴジラが日比谷に侵攻!HoloLensを装着して防衛作戦に参加せよ!「ゴジラ・ナイト」体験

4時間 36 分 ago
映画「シン・ゴジラ」の世界と現実世界が融合するMR(Mixed Reality:複合現実)体験ができるイベント「ゴジラ・ナイト」が5月24日より日比谷ゴジラスクエアで開催中。それに先だつ23日にプレス向け内覧会が行われたので一足早く体験してきました。
Hirotaka Totsu

Sponsored By Galaxy : Galaxy S9|S9+の新機能を体感、撮影体験続々の『Engadget TV × Galaxy感謝祭』イベントレポ

4時間 54 分 ago
Galaxyの最新スマートフォン『Galaxy S9』『Galaxy S9+』が、ついに国内でもNTTドコモとauから発売になりました。前面がほぼ全画面となるInfinity Displayや高画質カメラ、定評ある基本性能の高さなどを前モデルGalaxy S8|S8+から継承しています。 さらに3Dキャラの自分のアバターが手軽に作れるAR絵文字や、ベストなタイミングで動く被写体を自動検知してくれるスーパースローモーション撮影など、SNSやメッセージアプリなどでコミュニケーションのきっかけとなる、楽しい機能の数々を盛り込んだ新機軸モデルともなっています。 この新世代Galaxyの発売に合わせ、EngadgetとGalaxyがコラボイベント『Engadget TV × Galaxy感謝祭』を開催しました。 EngadgetのGalaxyイベントは昨年も行われましたが、今回は新モデルの特徴に合わせ、AR絵文字や各種新機能を活用し"SNS映え"撮影体験を中心とした趣向に。後半はスマホのイベントのはずが、風船の割れる音が常時聞こえてくる(理由はのちほど解説)という他にはない雰囲気となり、参加者が驚き顔や笑顔を見せていたのが印象的でした。
Engadget JP Staff

IQOSが新フレーバー発表、キットも値下げ。ユーザー数500万到達記念:電脳オルタナティヴ

5時間 26 分 ago
フィリップ モリス ジャパンは、2018年3月末の時点で、IQOSの使用者が日本国内で500万人を超えたと発表しました。それを記念して、IQOSキットを値下げするとともに、新フレーバーや限定IQOSキット、アクセサリー割引キャンペーンを実施します。
ナックル末吉

Essentialが次期スマホの開発中止、身売り検討か。アンディ・ルービン「売れる製品に集中するため」

6時間 36 分 ago
「Androidの父」として知られるアンディ・ルービン氏率いるEssential Productsが、わずか1年ほどでスマートフォン販売の中止を検討していると報じられました。ルービン氏本人はスマートフォンからの撤退を明言していないものの「より大きな売上げが期待できる製品に集中するため、いくつかの製品をキャンセルすることもある」とツイートしています。
Munenori Taniguchi

Facebook、プライバシー設定の確認を全世界ユーザーに要請

7時間 36 分 ago
Facebookは、今週から全世界のユーザーに対してプライバシー設定の見直しを促すプロンプトをFacebookアプリ内に表示する。そこでは広告ターゲティングから顔認証まで、Facebookが様々なプロダクトでユーザーの個人データをどのように使っているかを確認するようユーザーが依頼される。 この改訂規約とユーザー設定の確認は、新たに制定されたデータプライバシー規制であるGDPRを受けてEUのユーザーに配信されたものに準拠している。 ただしEUユーザーは、Facebookを使い続けるためには新しい利用規約に同意しなくてはならない。このことはRecodeがヨーロッパで使用されているものと全世界で表示されるものとの違いをFacebookに質問した結果判明した。 それ以外の地域では、プロンプトを2回やり過ごしたユーザーは自動的にオプトインされる。 しかし、そのウィンドウをあわてて閉じる前に、Facebookが何をお願いしているのか見てみるのもいいだろう。 新しいプロンプトはニュースフィードを開いたときに表示され、広告、顔認証、およびプロフィール画面で公開することを選択した情報について詳細を確認できる。 たとえば、自分の宗教や政治的見解、交際情報などを人目にさらすのをやめたくなったら、その場で設定を変更できる。 個人情報の確認を進めていくとそれぞれの画面で、どんなデータが収集され、どのように使用されているかが説明されるので、Facebookの情報利用についてよりよい判断ができる。 具体的には、この機能に含まれている情報は以下の通り。 Facebookが関連性の高い広告を見せるために、パートナーから受け取ったデータをどう使っているか。 ユーザーが公開するように設定した政治、宗教、交際に関する情報。 Facebookが顔認証をどう使っているか、およびプライバシーを守るための機能の説明。 利用規約、データポリシー(4月に発表された)の改定内容。 このうちすでに無効化したものがあれば、その情報は表示されず、再び有効にするように促されることもない。 設定は変更後直ちに反映され、その後はプライバシー設定またはプライバシーショートカットからいつでも変更できる。 GDPRはEUのユーザーデータを保護することを目的としているが、Cambridge Analyticaスキャンダル(8700万ユーザーのデータが盗まれた)のためにFacebookはユーザーの信頼を裏切ったとして批判の的になっている。こうしたスキャンダルやGDPRからの要求に応じて、現在Facebookはユーザーデータのプライバシーの扱いを大幅に見直している。 新しい体験は今週からニュースフィードに登場する。 [原文へ] (翻訳:Nob Takahashi / facebook )
TechCrunch Japan Staff

iPhoneの『バッテリー交換』、差額を返金へ。値下げ前に実施したユーザーの一部が対象

8時間 36 分 ago
昨年末に大きな話題となった「電池劣化 iPhone の意図的な低速化」。AppleはiOSにバッテリーの劣化状況を確認できる機能を追加するとともに、保証対象外のバッテリー交換費用を通常の8800円から3200円に大幅な値下げを行いました(2018年12月末まで)。 ただ、ユーザーによっては動作が遅いなどの理由により、値下げ前にバッテリー交換をしている人もいるはずです。そこで、Appleは、値下げ前に保証対象外のバッテリーを有償交換したユーザーについて、差額の5600円を返金すると発表しました。 対象となるのは、2017年1月1日から2017年12月28日までの間にiPhone 6以降の保証対象外バッテリー交換を有償で行った人。ただし、Apple正規修理拠点(Apple Store 直営店、Apple リペアセンター、Apple 正規サービスプロバイダのいずれか)で行っている場合に限ります。 対象者には7月27日までにAppleからメールで連絡があるとのこと。返金方法は銀行振込か、バッテリー交換時に利用したクレジットカードへの返金となりますが、詳しい案内はこのメールに記載されているとのことです。 なお、対象となるはずなのに8月1日までにAppleからメールが来ない場合には、2018年12月31日までにAppleまで問い合わせて欲しいとしています。 関連: アップル、電池劣化 iPhoneの低速化で説明不足を謝罪。バッテリー交換の大幅値下げとiOS改良で対処 iPhone 6 Plusの交換用バッテリーが不足、一部地域では3月下旬〜4月上旬まで待ち?アップルが通告とのウワサ iOS 11.3にアプデしたら最初に試したい iPhoneのバッテリー状態を確認する方法:iPhone Tips
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

サムスン、2020年までに全製品へのAI機能搭載を計画

9時間 36 分 ago
[Engadget US版より(原文へ)] サムスンはこれまでも、「Bixby」のようなAI(人工知能)機能のモバイルデバイス以外への展開を表明してきました。しかし、どれくらい待つ必要があるのでしょう? 実際のところ、かなりの期間が必要なようです。 サムスンのキム・ヒョンスク(Kim Hyun-suk)氏がウォール・ストリート・ジャーナルに語ったところによると、同氏は2020年までにはサムスンの全プロダクトにAI機能が導入されると期待しています。この実現に向けてサムスンは1000人のAI専門エンジニアのチームを配置換えなども含めて結成し、計画を実現するとしています。理論的には、サムスンの数多くの製品が使いやすくなり、接続機能の弱いライバル製品との差別化が図れるはずです。 キム氏はつけくわえて、もしすべてのデバイスがAI機能を搭載すれば、単体のスマートスピーカーはそれほど重要ではなくなるだろうと発言しています。 しかし、それが役立つかどうかは別の問題です。現時点ではBixbyはアマゾンのAlexaやグーグルのGoogle アシスタントのようにまだ十分に完成しているとはいえず、機能は制限されており動作も洗練されていません。Bixby 2.0のリリースはこの状況を改善するはずですが、サムスンが他社のAIアシスタントに追いつくには長い道のりが待っています。あるいは技術改善のスピードとは関係なく、家電製品への幅広い展開によって自社製AIの欠点を克服しなければいけないのかもしれません。 編集部が日本向けに翻訳・編集したものです。 原文著者:Jon Fingas
Engadget US(翻訳 塚本直樹)

アマゾンEcho、家族の会話を勝手に録音→知人に送信。偶然が重なったレアケース?

10時間 6 分 ago
アマゾンEchoスピーカーのAIアシスタント「Alexa」が家族の会話を録音し、連絡先リストの一人に送ったことが報じられています。この件につきアマゾンは被害者からの報告を認め、謝罪したとのこと。 その後、メディアからの問い合わせに対してアマゾンは「まれな事態」であり、偶然が積み重なった結果であるとして、故意の挙動ではない旨を回答しています。
Kiyoshi Tane

虹彩認証に自動運転。コンパクトカー「MINI」は走るスマホになる:山根博士のスマホよもやま話

10時間 36 分 ago
ダッシュボードは大型ディスプレイ、ドアノブは指紋認証センサーを内蔵し、車内は5G回線に繋がるWi-Fiスポットとなっている──。数年後の自動車は、まるで走る大型スマートフォンのようになっているでしょう。 海外のメジャーな展示会に行くと、かつては高速かつ快適に走行できることが売りだったクルマが、今やIT製品へと進化している様子が伺えます。 コンパクトサイズで人気のMINI(ミニ)も、2016年に「次の100年のMINI」という大胆なコンセプトカー、「Vision Next 100 Concept」を発表しました。エンジンは電気モーターに代わり、ドアは外側がディスプレイに、前方は透明パネルを採用するなど大胆な仕上げです。発表時はCGでしたが、その実物大モデルが4月にミラノで開催されたミラノ・デザインウィークで展示されていました。 Vision Next 100 Conceptは自動運転に対応し、都市でのカーシェアリング利用も考えられた未来の車です。そのコンセプトは動画として公開されていますが、その操作・動作は今のスマートフォンのようです。車に近づけばドアの手前に自分の名前が照らし出されます。顔認証で搭乗者を認識するわけです。 ドアを開けて運転席に座れば、ダッシュボード上に円筒形のコントローラー「Cooperize」が見えます。これを指先でタッチすると、虹彩認証で本人を確認しエンジンがかかります。スマートフォンのロック解除と同じように、顔を向けるだけでエンジンをかけることができるわけです。 小型車のMINIですが電気駆動のためダッシュボード下の空間は広く、通常は自動運転を行うのでハンドルを握る必要はありません。しかし時には自分で運転をしたくなるもの。その時はハンドルが運転席の左または右へ動き、どちらのポジションからもステアリングコントロールを行うことができます。このあたりも右手、左手、どちらでも使えるUIのスマートフォンと変わらない操作性です。 Vision Next 100 Conceptは2年前に発表されましたが、2018年の今になってみると、もっと新しい機能が搭載されるであろうことが予想されます。2016年当時は虹彩認証のセキュリティーが最も高かったのでしょうが、今ならば顔認証もかなり高い精度を持っています。ということは車に近づくだけで、車内のカメラが遠くから本人認証を行うこともできるでしょう。 また音声AIシステムも英語であれば現時点で十分実用的なものになっています。車内にはダッシュボードにモニターはあるものの、基本操作はマイクで行い、その返答もスピーカーから音声で流れてくるようになるでしょうね。 2020年の東京オリンピックのころには5Gの商用化が世界各国で始まり、自動運転対応の自動車も一部の都市で走り始めている予定です。MINIのコンセプトカーもその時点で実現可能な技術を搭載して、早い時期に商用化されているでしょう。その時はこのVision Next 100 Conceptのような、未来感あふれるこれまでの自動車にはないデザインを採用してほしいものです。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

ソフトバンク、月1980円〜で通話+データの3段階定額プラン発表。ライトユーザー向け

10時間 46 分 ago
ソフトバンクは、使用したデータ量に応じて3段階のスライド式定額料金を適用する新プラン「おてがるプラン」を6月29日から提供すると発表しました。 ●au、ドコモに追従 スライド式の定額プランは、auのピタットプランが先行しており、ドコモも4段階スライドの「ベーシックシェアパック」「ベーシックパック」を提供中。ソフトバンクの新プランもこれに追従する形ですが、データ使用量が3GBまでとなっており、月々の使用量が少ないライトユーザー向けのプランです。 関連: 速報:auが1980円からの新スマホ料金プラン『ピタットプラン』発表。データ量に合わせての料金自動変更を導入 ドコモ、使った分だけ4段階のデータ定額「ベーシックパック」発表。S / Mパックは終了 具体的には、通話定額の「スマ放題」「スマ放題ライト」と専用のデータ定額プラン「データ定額(おてがるプラン専用)」を組み合わせます。契約初年度には「おてがるプラン専用割引」として月々1000円が割り引かれます。なお、初めてスマートフォンを契約する場合、この割引は、次の機種変まで継続されます(従来のスマホデビュー割相当)。 スマ放題ライトの組み合わせでは、おうち割 光セットの併用で月々1980円からとなります。月々の使用量が3GBを超えた場合、通信速度は128Kbpsに制限されます(1GB1000円で容量の追加が可能)。 データ使用量 ~1GB ~2GB ~3GB スマ放題ライト 2000円 データ定額(お手軽プラン専用) 480円 (1480円) 1480円 (2480円) 2480円 (3480円) おうち割 光セット -500円 合計 (2年目以降) 1980円 (2980円) 2980円 (3980円) 3980円 (4980円) 1GBまでは、従来のデータ定額ミニ 1GBにワンキュッパ割を適用した​​​場合と同額、それ以上では割安となりますが、おてがるプランでは、月々割は適用されません(半額サポートは利用可能)。 また、おてがるプランを契約できる機種は限られており、5月25日時点では、iPhone SE、Android One S3、DIGNO J、HUAWEI nova lite 2、シンプルスマホ4の5機種が対象となっています。 ​​なお、おてがるプランの提供にあわせ、スマホデビュー割とワンキュッパ割の申し込み受付は6月28日に終了します。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

「ポメラ DM30」実機レビュー。テキスト入力に特化した、キーボード折り畳み式メモツール

11時間 21 分 ago
キングジムは、既報1、既報2の通り、テキスト入力に特化したデジタルメモツール「ポメラ DM30」を5月15日に発表。6月8日に販売を開始します。キングジムよりレビュー用のサンプル機の提供を受け、数日日常的に使ってみたので、今回はそのファーストインプレッションをお届けします。
ジャイアン鈴木

最悪期のソニーを救ったXperia 今後はさらに日本ユーザー重視へ? (本田雅一)

11時間 36 分 ago
Engadgetでははじめまして。本人は若手と思っているけれど、すっかりオッサンなテクノロジージャーナリストの本田です。自由にモノヲタク成分高めなコラムを書いていいよ! とACCN(編集長)に言われ、フラフラと舞い込んできました。 今回は大編集長のリクエストでXperiaについて。製品レビューではない「ソニーのスマートフォン事業」という文脈で俯瞰視点でのコラムを書いてという、極めて難しいお題を頂きました。
本田雅一

Snapdragon 710は先進機能搭載のミドルレンジスマホ向けプロセッサ

12時間 3 分 ago
[Engadget US版より(原文へ)] もうこれからは、高価なフラッグシップスマートフォンだけが「AR Emoji」「Animoji」「Face ID」といった先進の機能を使うための選択肢ではありません。クアルコムはミッドレンジスマートフォンを製造するメーカーが簡単にこれらの機能を搭載できるようにするために、新型のモバイル向けプロセッサを発表しました。 「Snapdragon 710」はマルチコアのAIエンジンとニューラル・ネットワーク・プロセッシングをサポートし、ハイエンドプロセッサによく採用されているイメージ・シグナル・プロセッサとグラフィック・ユニットを搭載しています。Snapdragon 710は今年のMWC(モバイル・ワールド・コングレス)にて発表された700シリーズとして最初のプロセッサで、600シリーズや400シリーズの上位に位置づけられるも、トップティアのSnapdragon 845よりは下位となっています。 Snapdragon 710は10nmで製造されるプロセッサで、オンデバイスのニューラル・ネットワーク・プロセッシングのためのマルチコアARエンジンを搭載し、また「Spectra 250」イメージ・シグナル・プロセッサはマルチフレーム・ノイズ低減やAIカメラ機能、たとえばビデオ・スタイル・トランスファや後付けボケ機能のためのアクティブ深度センシングが利用可能です。「Hexagon」デジタル・シグナル・プロセッサにより、これらのタスクを高速処理できます。 Snapdragon 710は4K HDRの再生をサポートし、クアルコムによればAdreno GPUによりゲームや4K HDR動画視聴時の電力消費を、「Snapdragon 660」比で約40%低減します。またバッテリーが空になったときにも、高速充電規格「Quick Charge 4+」により15分で15%まで充電可能です。 ネットワークへの接続機能も充実しており、内蔵された「X15」LTEモデムにより下り最大800Mbpsでの通信が可能です。Snapdragon 835や845のようにギガビットクラスの通信には対応していませんが、710は類似した「4X4 MIMO」や「LAA(ライセンスアシステッド・アクセス)」を利用することで以前のミッドティアプロセッサからパフォーマンスが向上しています。 Snapdragon 710はスマートフォンメーカーや他のデバイスメーカーといったクアルコムの顧客むけに本日からリリースされ、消費者向け製品への搭載は2018年第2四半期(4月〜6月)を予定しています。願わくばそれまでには、GalaxyシリーズやiPhoneシリーズよりも十分に廉価な価格付けがされたフル機能のフラッグシップ「風」スマートフォンとなってほしいものです。 編集部が日本向けに翻訳・編集したものです。 原文著者:Jon Fingas
Engadget US(翻訳 塚本直樹)

PS4は既にライフサイクル終盤、PS5は早くて3年後か。SIE小寺CEOが今後の展望を語る

17時間 36 分 ago
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)社長兼CEOの小寺剛氏は、都内で開催された「Sony IR Day 2018」での講演およびインタビューにて、発売から5年が経過したPlayStation 4(PS4)が「ライフサイクルの終盤に来ている」との認識を明らかにしました。 小寺氏に対しては取材陣から次世代機、いわゆるPS5(仮)についての質問が集中。「現時点で話すことはない」としながらも、「今回の中期(21年3月まで)は、一旦かがんでより高く飛ぶための準備期間というふうに考えている」として、PS5のあり方そのものを検討中であることを語っています。
Kiyoshi Tane

2006年の今日、オンキヨーからオーディオ重視PC「HDC-7」が発売されました:今日は何の日?

18時間 6 分 ago
おもなできごと ・2006年5月25日、オンキヨーがインテルViiv対応PC「HDC-7」を発売 ・2012年5月25日、auが日本向けに開発した「HTC J」(ISW13HT)を発売 ・2016年5月25日、ドコモがIoTプラットフォームLinking対応デバイス「Pochiru」と「Sizuku」を発売 ・2017年5月25日、ZTEがデュアルカメラ搭載でも低価格な「BLADE V8」を発売
今日は何の日?

ASUS ZenFone 5動画レビュー、5.7万円デュアルカメラSIMフリー。一部動画撮影に難あり?

1日 1時間 ago
Engadget 日本版 YouTube チャンネルより。ASUS ZenFone 5の製品レビューをお届けします。デュアルカメラを搭載し、VoLTEも対応したSIMフリー機、5万7000円前後で購入できる製品としては価格と機能のバランスが良い印象。 ただし、気になるポイントも。個体差かもしれませんが、一部の動画機能で仕上がりに難ありなのかもしれません。動画で実際に撮影した問題点も紹介しています。 ASUSの広報担当がお越しになったライブ配信(アーカイブ映像)もあります。 Engadget JP Live #58 :ASUS ZenFone 5(新旧)持って中の人がやってきた
津田啓夢(Hiromu Tsuda)

美顔の次は「ビューティーボディ」。自撮りの覇者Meituが目指す次のステップは:山根博士のスマホよもやま話

1日 3時間 ago
最近のスマートフォンはフロントカメラを使ったセルフィー機能の一つとして、美顔・ビューティーモードを搭載している製品が増えています。SNSに映える自分の姿を撮影できるとあって女性を中心に人気ですが、そんな美顔効果の専用機を次々に送り出しているのが中国のMeitu(メイトゥ、美図)です。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

テスラ モデル3にコンシューマー・レポートが「推奨せず」。ブレーキ性能に対する疑念などで

1日 3時間 ago
[Engadget US版より(原文へ)] テスラと一般向け商品の批評雑誌 Consumer Reports(コンシューマー・レポート:以下CRと略)との間には、テスラ車レビューの採点を巡って醜い争いの歴史があります。 そしてModel 3が公道を走るようになっても、それは終息する気配がありません。CRは、特にブレーキ性能の悪さがModel 3を推奨するまでに至らない原因だとしました。
Engadget US(翻訳 金井哲夫)
チェック済
2時間 36 分 ago
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