3時間 16 分 ago
Photo:はらいさんフツーに話すだけで、海外の人と会話できちゃう。待ちに待った海外旅行。憧れのレストランを予約したいけど、予約方法は電話のみ…ってケースも珍しくないですよね。ネット予約と違い、全く喋れない言語での電話予約はほぼ不可能に近いですが、Apple(アップル)のライブ翻訳を活用すればこの問題、なんとかなりそうです。iOS26.1以降のバージョンをインストールしたAppleIntellig
はらいさん
3時間 21 分 ago
「ウルトラ暖睡コンフォーターPR 30SQ」は、従来の20マスキルトから30マスキルトに進化し、保温率93%超。中綿「MICRO FLAKE®PREMIUM」が羽毛を上回る保温性を実現し、リサイクル素材使用で環境にも配慮しています。丸洗い、乾燥機使用も可能で、清潔に保つことができる掛け布団です。
田中宏和
4時間 16 分 ago
Photo:KyleBarr/GizmodoUSノートPCを数多く手がけるMSI。ゲーミング主体のイメージですが、ビジネス系も出していて、今月発売のPrestigeシリーズ最新作ではビジネスシーンになじむ軽量薄型の次のモデルを用意してきました。Prestige13AI+/14/16 クラムシェル型ノートPrestige14/16Flip 2-in-1このうち「Prestige16」はIntelCo
satomi
4時間 21 分 ago
宇宙服素材エアロゲルと遠赤外線蓄熱技術SPACE HEATを採用した最新防寒着です。マイナス40℃の極寒環境にも対応します。累計4億円突破のシリーズ最新作で超軽量かつ家庭洗濯も可能です。吸湿発熱機能で蒸れにくくアウトドアからタウンユースまで幅広く活躍します。真冬の寒さ対策に最適な「Warm Blouson V1」です。
山田洋路
4時間 46 分 ago
Image:withGod/shutterstock.comこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2022年1月14日、「AppleCarの設計、実は日本メーカーに披露されていた?」を掲載しました。Apple(アップル)が開発する自動車に、当時は「2025年には発売されるかも
Ena Miura
5時間 16 分 ago
Image:Fraimicどんなアートになるのか結果が楽しみ。古今東西、この世にはホントにいろんな芸術作品が存在します。アート好きなら好みを片っ端から収集したいけど、探したり買ったりするにはコストがかかりすぎます。それにまだ見ぬ傑作は出会えていないだけで、きっとどこかで自分を待っているはず…。その願いは、AI搭載のデジタル額縁が叶えてくれるかもしれません。額縁に生成AI入ってるFraimicのスマ
岡本玄介
5時間 16 分 ago
Photo:ギズモード・ジャパンキーボードメーカーのKeychronとギズモード・ジャパンがコラボして生まれたトラックボールデバイス「NapePro」。日本のクラウドファンディングでは、2万人を超えるサポーターが集結し、総購入額は3億円を突破するという、とんでもない記録を打ち立てました。発売前にもかかわらず、期待値はすでにカンスト状態です!海を超えてCES出展、そして…このNapeProの最新試作
Ena Miura
5時間 41 分 ago
Image:SteveTravelguide/Shutterstock.com2025年10月27日の記事を編集して再掲載しています。お手入れに必要なアイテムと作業時間をしっかり確保して臨みましょう。Apple(アップル)製品の使い方や便利なtipsを紹介してくれるAppleのサポートチャンネルが、「AirPodsPro2またはAirPodsPro3のメッシュ部をキレイにする方法」のHowto動画
はらいさん
6時間 16 分 ago
Photo:AnnaBarclay/GettyImages絶対やっちゃダメ!X専用のAIチャットボットの「Grok」を悪用され、勝手に自分の写真でポルノが生成されてしまった被害者たちを救済すべく、世界が動き始めています。違法に他人のヌードを投稿したユーザーのみならず、そもそものサービス提供元となるXの責任を追及する声まで高まっていますよ。英国では違法認定Xにアップされた写真を対象に、Grokへ「脱
湯木進悟
6時間 21 分 ago
オールラウンドシュラフ「BOO-SAI」は日常と非日常に対応するフェーズフリーなベンチコート型寝袋です。眠りのプロが開発し-20℃耐寒と吸湿発熱綿で暖か。ベンチコートと寝袋の2WAY仕様で着たまま動けます。マミー型フードでプライバシーを確保しブーツ型で窮屈さを改善。避難所での防災対策から日常の部屋着や節電まで活躍します。洗濯もOKです。
山田洋路
7時間 16 分 ago
Image:良品計画現代のサステナ大変身。こちらは「無印良品」を展開する良品計画が発表した「再生ポリプロピレン入り頑丈収納ボックス」。一見普通の収納ボックスに見えますよね?うん、正解。普通の収納ボックスです。走りもしないし、これといって+αの機能があるわけではありません。…が!このカタチになる前は、車だった過去を持っています。ホンダからバンパー再生材を到達→収納ボックスに採用Image:良品計画そ
小暮ひさのり
7時間 21 分 ago
台湾発の「Mini Press」は重さ約65gの超軽量ドリンクプレスです。ポケットに入るスリムなペン型デザインでオフィスやキャンプでも手軽に本格的な1杯を楽しめます。金属の微細メッシュフィルターが素材本来の旨味を抽出しコーヒーや紅茶など多種の飲料に対応します。計量やペーパーフィルターは不要。付属の台座で液だれも防ぎ忙しい毎日でも理想の1杯を味わえるミニマルなツールです。
山田洋路
8時間 16 分 ago
Image:MUJI今日(1月14日)発売の無印のアイテムがで気になるものが…。「空気でできたマットレス」です。ネーミング通り、空気で膨らませて使うマットレスです。膨らませたマットレスサイズは、縦196センチ✕幅70センチ。厚さは10センチほど。シングルのお布団がだいたい210✕100センチなので、ちょっと小さめです。Image:MUJIただ、毎日の使用ではなく、来客用、アウトドア、まだ防災備蓄品
そうこ
8時間 21 分 ago
宇宙服にも採用される高断熱素材「エアロゲル」と遠赤外線蓄暖技術「SPACE HEAT」を搭載した次世代防寒ジャケット「WARM JACKET V2」。厚さわずか2mmのエアロゲル生地が-196℃の冷気を断熱し通常のダウンジャケットの約3分の1という薄さで保温率84.3%を実現。着膨れせず軽量で動きやすく撥水・防風・防汚加工も備えています。洗濯機で丸洗いOK。通勤からアウトドアまで幅広く活躍する1着
山田洋路
9時間 16 分 ago
Image:SAILORこすると消しカスになるインクのペン。一般的なインクを使うペンは、一度書いてしまうと消せませんよね。こすった摩擦熱で消せるペンはありますが、温度が60度以上になると無色になる特性があります。真夏の車内にウッカリ放置とか、時と場合によっては困る事態が発生しかねません。“剥がして消す”インクペン登場セーラー万年筆の「QueSerá(ケセラ)ボールペン」は、こすって剥がせる新たなペ
岡本玄介
9時間 21 分 ago
モモンガが贈る高機能「ポケッタブルブランケット2」は独自の5層構造で体感温度を効率良く上げます。アウトドア素材を採用し軽量350gとコンパクトな持ち運びを実現しました。UVカット機能や内蔵フードにより移動中の日差し対策や寝顔隠しにも最適です。洗濯機で丸洗い可能なお手入れのしやすさも特長です。旅行やオフィスや車内など1年中あなただけの快適な暖かさを持ち運べます。
山田洋路
10時間 16 分 ago
Image:MUSIN片耳だけでイヤホン何個分ですか…。高級志向なオーディオブランドといえば中国メーカーがアツいのですが、iBassoAudio(アイバッソオーディオ)もそのひとつ。イヤホンやデジタルオーディオプレーヤー(DAP)などを手掛けています。Image:MUSIN新たに発表された有線イヤホン「Epitome」は、同ブランドの集大成とも言える傑物。お値段が税込50万4900円と言われれば、
ヤマダユウス型
18時間 16 分 ago
Image:Shutterstockオーストラリアで「もうこの場所にはいない」と思われていた動物が、80年以上ぶりにカメラに姿を現したとIFLSが伝えました。撮影されたのはNorthernquoll(ノーザン・クオール)。現地では「ノーザン・ネイティブ・キャット」とも呼ばれる有袋類です。ネイティブ・キャットと言われるので、どんな外見をしているのかと興味津々で画像を見たら…あれ?これはリスなのかな…
中川真知子
19時間 16 分 ago
©SpaceXviaNASA無事に帰ってきて、地球でしっかり治療してほしいですね!国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している宇宙飛行士の1人に健康上の問題が生じたため、予定より早く地球へ帰還することになりました。これは国際宇宙ステーションの運用史上、初めてのケースです。SpaceXのCrew-11には、NASAの宇宙飛行士ゼナ・カードマン氏とマイク・フィンケ氏、日本の宇宙飛行士である油井亀美也氏
岩田リョウコ
19時間 46 分 ago
Image:MailOnlineこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2018年1月13日、「「Alexa、お尻を温めて」。音声で操作する多機能スマート・トイレ」を掲載しました。なんと、高級水回りメーカーのKohler(コーラー)がAlexa搭載のスマートトイレを発表。当時は
Ena Miura
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