2日 10時間 ago
Image:ShutterstockLifehacker2026年1月22日掲載の記事より転載基本的なツール以外で、毎日欠かさず使っている生産性向上ツールはそう多くありません。Googleカレンダー、GoogleTasks、Notionといった定番どころくらいでしょうか?そんななか、唯一私のスタメンに定着したAIプロダクトがあります。それがGoogleの「NotebookLM」です。Googleの
ライフハッカー[日本版]編集部
2日 10時間 ago
Image:Amazonなんでもかんでもキャッシュレス。とはいかないんだよな。令和も8年になると、キャッシュレス決済も一般的。すっかり財布を持ち歩かないで…と言いたいけど、完全に財布なし生活はまだちょっとリスキー。キャッシュレス非対応自販機やコインパーキングもまだあるし、稀に現金も出ていくのが実情です。そうなると、自然と、小銭入れがカオスになりません?解決できそうなヤツ、みつけました。コインホルダ
小暮ひさのり
2日 11時間 ago
穴なしベルトの常識を変える「次世代レザーベルト」が登場。1mm単位の無段階調整で「きつい」「ゆるい」の悩みを解消します。ビジネスの主流である3cm幅のナロータイプを採用しスーツスタイルをスマートに格上げ。姫路産ベジタブルタンニン鞣しの一枚革は経年変化も楽しめる本格仕様です。食後や着席時もワンタッチで一瞬調整できる快適さをぜひ体感してください。
山田洋路
2日 11時間 ago
Image:鹿島以前、CEATECの取材で体験した「耳たぶを触られたかと思うほど耳元で音を感じた」鹿島の立体音響スピーカー「OPSODIS(オプソーディス)1」が、2026年3月5日より一般販売されました。鹿島って、音楽ホールやスタジオの建設や音響設計に長年関わってきたんですって。そして、英国サウサンプトン大学と共同で、音源からの直接音を効果的に制御する技術を開発。「OPSODIS」と呼ばれるその
中川真知子
2日 12時間 ago
WOODYBELLY「帆布ショルダーバッグ」は11ポケット搭載の3層構造でバッグの中がいつも整理整頓できるコンパクト設計。本体約420gの軽量ボディながら500mlペットボトルが3本入る大容量を備えています。帆布生地は丈夫で型崩れしにくく長く愛用できる素材。背面ポケットは身体に密着し貴重品の管理にも安心です。旅行のサブバッグにも普段使いのメインバッグにもなる「コレ1つで出かけられる」ショルダーバッ
山田洋路
2日 12時間 ago
Image:Appleガジェットの買い替えどきって迷います。最新型のデザインやスペックと今まだ問題なく使えている端末と今ある予算を計りにかけて悩みに悩みます。いっそ、壊れていたら買うしかないんですけどね…。それでいうと、今一番買い替え時がわからないのは…MacBookProじゃないでしょうか。M5ProとM5Maxという高位チップを搭載してアップグレードしたばかりのMacBookProには、ずっと
そうこ
2日 12時間 ago
Photo:武者良太そんなことはない、のですが、働き方が変わるのは事実みたい。最近、Figmaという名前をよく見かけますね。ChatGPTに聞いてみたらブラウザやアプリで動くデザインツールです。WebサイトのUIやアプリの画面、図解、資料のたたき台まで、プロジェクトメンバー全員で同時に触れるのが強み。作る・見せる・直すが、かなり軽やかに回せますデザインワークを行うためのクリエイティブツールとしての
武者良太
2日 13時間 ago
Photo:小野寺しんいち2025年4月6日の記事を編集して再掲載しています。長年iPhoneを使ってきた私。最近仕事用デバイスとして、GooglePixel9Proを導入しました。プライベートスマホは別にあるので、Pixelの方は仕事に全振り。入れているアプリも、使っているアカウントもすべて仕事用のものにして、仕事がしやすい環境を構築しています。そんな仕事特化カスタマイズの中で、最もこだわったの
小野寺しんいち
2日 13時間 ago
Image:Apple新鮮味があって良いと思うの。先日Apple(アップル)は新型モデルのMacBookAirやMacBookPro、そしてまったく新しいMacBookNeoを発売しましたが、iMacの最新モデルは…出ませんでした。2026年後半のどこかのタイミングで発表が予想されている次期iMacは、チップ以外に何が変わるのか気になる方も多いと思いますが、もしかすると中身だけではなく見た目もガラ
はらいさん
2日 14時間 ago
ノルウェー北極圏の世界最北端の蒸溜所オーロラ・スピリットが手がけるシングルモルトウイスキー「ヘイムダル」は氷河の水と北極大麦から生まれた1本です。ライ樽やアモンティリャードシェリー樽など個性の異なる複数の樽で熟成した原酒をヴァッティングし仕上げにチーク樽のアクセントを加えた独自の製法が特長です。アルコール度数50%のカスクストレングスで白夜と極夜が育む北極ならではの複雑な味わいをお楽しみください。
山田洋路
2日 14時間 ago
Photo:神津文人アウトドアブランドとして高い人気を誇っている、ザ・ノース・フェイス。トレイルランニングシーンで多くのファンを抱えている「ベクティブ」シリーズが、ロードランニングシーンに。発表イベントに参加し“これは見逃せない”ということで、早速その走り心地を試してみました。「ベクティブ」シリーズの初代モデルは、2021年に登場。以来、多くのトレイルランナーに選ばれ続けています。着地の衝撃を推進
神津文人
2日 14時間 ago
Image:MusicalBeings囲碁か将棋かと思ったら電子楽器。楽器が弾けたらどんなに楽しいことだろう?だけど間違えずに1曲奏でるための練習は大変だし、理論もコードもスケールもチンプンカンプン。チャンスとやる気がないと最初のハードルが高いですよね。経験がなくてもなんとかなれば、あとはセンスを発揮するだけなのになぁ。楽器に見えないドラムマシーンMusicalBeingsの「Tembo」は、木製
岡本玄介
2日 15時間 ago
キャッシュレス時代にちょうどいい、手のひらサイズの極小財布「mini S」。カードサイズに近いコンパクト設計ながら、カード・お札・小銭をしっかり収納でき、日常使いに十分な機能性を備えています。ポケットや小さなバッグにもすっきり収まり、荷物を軽くしたい人にぴったり。素材には上質なイタリア製ブッテーロレザーを採用し、使い込むほどに艶と深みが増していくのも魅力です。ミニマルでありながら、所有する満足感ま
aica
2日 16時間 ago
Ankerの「Anker Prime Wall Charger (100W, 3 ports, GaN)」は、“至高の” 充電器として、上位グレードに位置づけられているプロダクト。安全性に配慮しつつ、スマートでハイパワーな充電を可能にしてくれる「GaNPrime」テクノロジーによって、複数ポートへの高出力充電と小型化を両立しています。
田中宏和
2日 16時間 ago
Photo:山科拓郎iPhoneからNothing(ナッシング)のスマホに乗り換えて、早いもので約2年。デスクでは相変わらずMacを使っていますが、ポケットの中はAndroidスマホです。そんな「AppleとNothingの二刀流」に慣れたころ、事件は起きました。「バキッ」アスファルトに落下した愛機Phone(2a)の画面には、無慈悲な蜘蛛の巣が…。修理か、買い替えか。一瞬だけ「iPhoneに戻る
山科拓郎
2日 17時間 ago
Image:WORKMAN皆さん、今年の花粉はどうですか?なんかすごい量の花粉が飛んでいるみたいですね。私はもう花粉情報を極力見聞きしないように努力して、鼻水が出れば拭き、目が痒くなったら目薬を挿し、鼻の通りが良くなるキャンディでやり過ごしています。それというのも、数年前から花粉の薬にいろんな副作用が出るようになってしまって、薬に頼れなくなったから。つまり、薬以外の方法で対処しないといけないんです
中川真知子
3日 1時間 ago
Photo:GabbyJones/Bloomberg(GettyImages)2024年4月16日の記事を編集して再掲載しています。いいこと尽くめだ。スマホのバッテリー、最近あまり持たなくなってきたなって悩まされてませんか?もしかすると、それ5Gの基地局のせいだったりするかもしれませんよ…。5Gの小型基地局が充実すると…NewScientistは、米国カリフォルニア大学サンディエゴ校の研究者チーム
湯木進悟
3日 2時間 ago
image:generatedatwhisk尿でがんがわかる日が、また少し近づいた。そう感じさせる研究成果を日本の研究チームが発表しました。東京科学大学・東京大学・名古屋大学・東北大学・群馬大学・北海道大学・国立長寿医療研究センターの共同研究グループが、がん細胞由来の微小な粒子が尿へと排出されることを世界で初めて直接実証し、その経路を解明したと報告。成果は国際学術誌『ScienceAdvances
長谷川賢人
3日 3時間 ago
Image:lilguyもしAIコンパニオンをアクセサリーにしたら?AIは文章や会議の要約やら日常のアドバイスやらで、人の役に立つもの。だけど、ただ楽しい・面白いだけで、仕事や暮らしに貢献しなくったっていいんじゃない?手足もないし話し相手にもならないけど、目のアニメーションだけのAIは斬新かも。目の表情で全てを語るAIlilguyのウェアラブルなデジタルペット「STARBOY」は、表情豊かに目が動
岡本玄介
3日 3時間 ago
Image:StudioASD/Shutterstock.com地球外知的生命体との交流を試みた科学者の、苦闘を描いた名作映画『コンタクト』。主人公のエリー・アロウェイ博士(ジョディ・フォスター)が、幼い頃からヘッドホン越しに宇宙の声を探し続け、ついに規則正しいパルス信号をキャッチするシーンは印象的でした。『コンタクト』は、天文学者カール・セーガンが書いた小説が原作です。作者自身が天文学者だったこ
中川真知子
GIZMODO JAPAN(ギズモード・ジャパン)は最新のスマートフォンなどのデジタルデバイス情報や最新のガジェット情報から、テクノロジー、サイエンス、ビジネス、エンターテイメントの情報まで、刺激的で他とは違う情報をお届けします。
Gizmodo Japan フィード を購読