Engadget Japanese

リズムに合わせてぶるぶる振動! 「ダイナミックバイブレーション」で動画の臨場感アップ:Xperia Tips

2時間 32 分 ago
「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Premium」には、動画コンテンツなどの音やアクションに合わせて、Xperiaがぶるぶると震える新機能「ダイナミックバイブレーション」が搭載されています。ミュージックアプリでミュージックビデオを再生すれば、その楽曲のリズムに合った振動が手に直接伝わり、より臨場感が味わえることでしょう。 今回は、「ダイナミックバイブレーション」を使って動画を再生する方法を紹介します。

【ギャラリー】ダイナミックバイブレーションで動画を視聴する (3枚)

中川美紗(MISA NAKAGAWA、ゴーズ)

「Xperia XZ2」vs「iPhone X」勝負の行方は? スマホカメラ対決

3時間 32 分 ago
カメラで選ぶ!最新スマホレビューにて最新機種を個別にレビューしました。その中でレビュー前に期待値が高かった機種を一つ選び、三井さんによるiPhone Xと撮り比べ対決をしてみました。今回対決に選んだ機種は「XPERIA XZ2」カメラ機能に期待が持たれましたが、iPhone Xとの対決の行方はどうなったのでしょうか?
Hirotaka Totsu

2016年の今日、リフレッシュレート165Hzのゲーミング液晶「S2417DG」が発売されました:今日は何の日?

5時間 2 分 ago
おもなできごと ・1909年8月18日、東京市がワシントンにソメイヨシノ2000本の寄贈を決定 ・2016年8月18日、デルが165Hzに対応した24インチのWQHD(2560×1440ドット)ゲーミング液晶「S2417DG」を発売 ・2016年8月18日、J:COM MOBILEがセカンドスクリーンを搭載したAndroid機「LG X screen」を発売 ・2016年8月18日、フジテレビラボがスマホなどに使えるコーティング剤「Crystalusion」を発売
今日は何の日?

HTC Viveのコンテンツストア「Viveport」がOculus Riftのサポートを発表。9月4日から

14時間 47 分 ago
HTCは、同社のVRヘッドセットVIVE向けのアプリストアであるViveportにおいて、9月4日からOculus Riftをサポートすると発表しました。有料アプリの購入や無料アプリのダウンロードだけではなく、定額で毎月5つのアプリをプレイできるViveportサブスクリプションサービスも利用可能とのことです。 ViveportのRikard Steiber社長は、「Oculus Riftのサポートを追加することで、Viveport開発者の潜在的なユーザーベースを倍増できる」とし、「Viveportは、開発者がVRコンテンツを収益化する機会を最大限提供し続ける」と、Oculus Riftをサポートするメリットをアピールしています。 VR向けのコンテンツストアとしてはValveのSteamがすでにHTC ViveやOculus Rift、Steam VRをサポートしており、マルチデバイス対応という面でViveportは後追いとなります。ただし、Steamとは違い、サブスクリプションサービスを利用できるのがViveportの大きな特徴です。 Viveportサブスクリプションは、月額1000円で毎月5つのアプリを利用可能なサービス。アプリを実際に購入する前に試す目的でも人気だいいます。たとえば、下記の6つのサブスクリプション対象アプリの中から5つを購入すると、最大139.95ドル(約1万6000円)かかります。しかしサブスクリプションサービスなら1000円/月で利用可能。しかも14日間は無料トライアルも可能です。サブスクリプションで試し、気に入ったものだけを購入する使い方ができます。 HTC ViveとOculus Riftの両対応とするのは開発者側の負担が増えそうですが、OpenVRで動作するよう調整されたタイトルなら、すぐにOculus Riftにも対応できるとのことです。 ともあれ、使用しているハードに関係なく、同一のコンテンツストアで同一のアプリが利用できるようになるのはユーザーとしても大きなメリットといえるでしょう。今後も、こういった取り組みが進んでいくことを期待したいところです。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

あの「TENGA」が変形ロボットに!?「メガTENGAビーム」付属の初回限定版も

15時間 47 分 ago
株式会社TENGAと株式会社グッドスマイルカンパニーは、変形フィギュア「TENGA☆ロボ」シリーズの共同開発と、その第一弾である「TENGAロボ」を発表しました。本日から予約受付が開始されています。 「TENGAロボ」は、ディープスロット・カップをモチーフにした変形ロボット玩具。実際のTENGAを約1/2サイズで忠実に再現しつつ、小気味よいギミックで変形遊びが楽しめる本格トイ仕様となっています。
Kiyoshi Tane

新MacBook Airは今年9月か10月に登場?調査会社が予測レポート

16時間 7 分 ago
アップルが今年9月か10月に、新型のMacBook Airをリリースするとの予測が報じられています。 台湾の調査会社Trendforceは、2018年第3四半期末に「新しいMacBook Air」を投入予定とのレポートを発表しました。第3四半期は7月から9月を指すため、9月末か10月初めと推測されます。
Kiyoshi Tane

Google、中国向け「検閲済み検索サービス」に社員1000人が抗議文。説明と計画の透明性求める

16時間 42 分 ago
今月始め、Googleが検閲済み検索エンジンで再び中国の検索市場に参入を考えているとの報道が出ました。しかしどうやらGoogle社内の足並みはまだ揃っていないようです。 New York Timesは、Google社員およそ1000人が署名した、検閲済みエンジンに対する抗議文を公開しました。Googleのこの動きに関して、透明性および倫理面での疑問を呈しています。 関連記事: Google、検閲済み検索エンジンで中国での検索事業に再参入か。「don't be evil」ポリシーとの折合いは?
Munenori Taniguchi

MacBook Proで「N」キーが故障した。「な行」と「ん」を使わずにレポートしてみます

17時間 42 分 ago
筆者が使っているMacBook Pro(Early 2017)で「N」キーだけが故障。当記事は次の段落より「な行」(な・に・ぬ・ね・の)を使わず執筆しております。 はじまりは今朝。夏季休暇が明け、オフィスで「さあ仕事するか」とMacBook Proを開くと「あれ、おかしい...」。いろいろチェックしたところ同キーが故障していました。 対処として、PCを再起動したり、アップルがWEBで公開しているセルフ対処術を見てエアダスターを駆使しつつ復活を試みましたが、効果は現れず......。 ▲アップルがWEBで公開しているセルフ対処術、75度傾けたほうがいいらしい MacBook Pro(Late 2016 / Early 2017)は一部モデルでキーボード不具合が報告されており、筆者はどうやら外れを引いてしまったようです。 アップルは無償修理プログラムを提供しており、同症状が発生した場合は、無料で修理サービスを受けられます。とはいえ、前触れゼロで故障したため、これが非出張中で幸いでした。また、2018モデルは改良したキーボードを搭載しており、キーが故障する確率は低そうです。 あと同キーを必要とするフレーズが意外と多いことを気づけた今日でもありました。「同キー使用不可縛り」は語彙力向上へ効果を発揮しそうです。
小口貴宏(Takahiro Koguchi)

イーロン・マスク、LAの地下鉄とドジャースタジアムを結ぶ「Dougout Loop」計画発表。市長も後押し

18時間 22 分 ago
SpaceX、Tesla率いるイーロン・マスク氏の第3の企業、The Boring Company(TBC)が、ロサンゼルス地下鉄のレッドランからドジャースタジアムまでを結ぶ「Dougout Loop」地下路線を建設する計画を発表しました。Dougout(ダッグアウト)とは野球用語で選手控室もしくはベンチのこと。
Munenori Taniguchi

Twitter、「リアルタイムで流れるタイムライン」API停止に対し説明。「財政的に余裕なし」

19時間 2 分 ago
Twitterは8月16日(米現地時間)、予告どおりUser StreamsやSite Streamやといった旧APIを停止しました。これにより、TweetbotやTwitterrificといったサードパーティ製クライアントが機能削除を余儀なくされ、Twitterの顔とも言える「リアルタイムで流れるタイムライン」が利用できなくなっています。 今回のAPI停止に関して、同社の製品マネジメント担当上級ディレクターのロブ・ジョンソン氏は、公式ブログで説明するとともに、Twitter上で従業員あての社内メールを公開。9年前の"レガシーな"APIを打ち切ることで一部のクライアントで機能がダウンすると認識しながらも、終了せざるを得ない事情を語っています。
Kiyoshi Tane

プロ iPhone写真家の必須アプリ・撮影道具: 海と波の写真家Ryan Pernofskiの場合

20時間 32 分 ago
(Photo Credit: Ryan Pernofski) 8月19日の世界写真デーにあわせて、iPhoneを使うプロ写真家たちが選んだ必須アプリ・撮影アイテムを紹介する企画です。 最新ガジェットや編集アプリを駆使する写真家から、撮影はiPhoneだけ・調整も標準写真アプリだけ派まで。 畑違いのフォトグラファーが揃って使う定番アイテムもあれば、こんなものがと驚くアプリまで。iPhone写真家の作品とInstagramもあわせて紹介します。 今回は海の様々な表情を捉えた写真で知られる豪州の Ryan Pernofski 氏。
Ittousai

Google、Androidで補聴器をサポート。専用プロトコルASHAを発表

21時間 2 分 ago
Googleは、補聴器とスマートフォンとをペアリングさせ、補聴器に直接オーディオストリーミングが可能なプロトコル、Audio Streaming for Hearing Aids (ASHA)を公開しました。補聴器大手のGN Hearringと提携しており、最初の対応機器がGNからリリースされるとのことです。 スマートフォンによる補聴器のサポートとしてはiOSが先行しており、すでにMade for iPhoneの認証を受けた補聴器が販売されています。今回の発表はこれのAndroid版といったもので、ASHAプロトコルにより、スマートフォンとの接続時における補聴器のバッテリ寿命への影響を最小限にとどめながら、低遅延で高品質なオーディオストリーミング体験ができるとされています。 対応する補聴器の利用者は、通常のヘッドセットと同様に音楽を聴いたり、通話に使ったりすることも可能だそうです。 ちなみにiOSでは、スマートフォンのマイクを利用し、周囲の音を鮮明に聞けるようにする「ライブストリーミング」機能があります。しかし、ASHAでは同様のことは行えない様子。将来的にはサポートされるのかもしれませんが、現状ではスマートフォンのマイクは音声入力にのみ使われるとのことです。 関連記事: AirPodsでテレビの音が難聴でも聞き取れた!iOS12ベータ版でライブリスニング機能がサポート
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

新macOS『モハベ』が今すぐ欲しい二、三の理由:スタックで汚デスクトップを一掃

21時間 47 分 ago
次期 macOS Mojave (モハベ) のベータ版しばらく使ってみて、これは一刻も早く普段の環境で使いたい!使わせて!となった便利機能や小ネタをピンポイントに紹介します。 今回は乱雑なデスクトップも一瞬で整頓する「スタック」について。

【ギャラリー】macOS Mojave (モハベ)新機能 WWDC 2018 (9枚)

Ittousai

新iPhoneのOLEDモデルがApple Pencil対応となる新たなうわさ。スマホにスタイラスブームが来る?

22時間 32 分 ago
この秋に発表と見られる新iPhone3タイプのうち、2つのOLEDモデルがApple Pencil対応と予測する新たなうわさが伝えられています。 中国Economic Daily News(以下EDN)は、Apple Pencil対応となる今年の高級モデル2つが、より低コストなLCDモデルとを差別化する要因になると示唆しています。先日の調査会社による予測と合わせて、「OLEDモデルでのApple Pencilサポート」の可能性は高まった格好になります。 関連記事: 新型のOLED版iPhoneはApple Pencil対応で最大512GB?2018年版iPhoneアナリスト予測
Kiyoshi Tane

2画面スマホの次は?ZTEが9月に発表するiPhone対抗モデルを予想:山根博士のスマホよもやま話

23時間 32 分 ago
ZTEがアメリカ商務省から受けていた制裁が7月13日に解除されました。それを受けてZTEは、8月31日からドイツ・ベルリンで開催される家電・IT関連展示会「IFA2018」に出展します。プレスカンファレンスも予定されており、新製品が発表されることは間違いないでしょう。なぜなら、制裁期間中だろうとも研究開発チームは次の製品の開発の手を緩めていないからです。 2画面スマートフォンとして話題を集めた「AXON M」も制裁期間の影響を受けて生産が止まり、グローバル展開は進んでいません。AXON Mはヨーロッパにも展開予定だったことから、今からマイナーチェンジをかけてヨーロッパ向けに改めて発表する可能性も十分あります。「AXON M2」なんて製品が発表されたら、ちょっと興味が沸きますね。 関連記事: 折り畳み2画面スマホ Axon M発表。2アプリを並列起動、6.75インチ大画面としても使える変態端末 しかしAXON Mは、SoCがSnapdragon 821ですし、2枚のディスプレイ搭載機であり、フラッグシップモデルとは言えません。フラッグシップ機と呼べる製品は2017年4月発表の「AXON 7s」ですが、それから1年以上経ったものの後継モデルは出てきていません。もしかするとこの制裁期間中に「AXON 8」あるいは「AXON 9」がフラッグシップモデルとして発表される予定だったのかもしれません。 となるとIFA2018では、Snapdragon 845、あるいは同835搭載の最上位モデルが発表される可能性が十分あります。製品名はあえて8や9ではなく「AXON X(テン)」とするかもしれないですね。フラッグシップの「X」と、2画面の「M」。2つのAXONというラインナップは十分ありうるでしょう。 一方、ここのところZTEのフラッグシップと呼べる製品は、関連会社であるNubia(ヌビア)から次々と登場しています。 とはいえSnapdragon 835搭載の上位モデルは2017年6月登場の「Nubia Z17」と、今年4月に発売されたゲーミングスマートフォン「Nubia Red Magic」程度。最新モデル「Nubia Z18 mini」はSnapdragon 660搭載モデルです。しかしカメラは2400万画素+500万画素と高画質で、OPPOやVivoなど中国メーカーの上位モデルに挑むモデルになっています。 関連記事: 約4万円で買えるNubiaのRed Magicは人に見せびらかしたくなるゲーミングスマホだ:山根博士のスマホよもやま話 Nubiaの製品名は上記の型番からもわかるように、他社のナンバリングを早々に追い抜いて今や18までに達しています。ファーウェイが「P10」の後継機を「P20」へと一気に飛ばしたことから、Nubiaはそれを抜こうと次のモデルは「21」にしそうです。 歴代Nubiaは奇数のナンバリングで、前述のZ18は型番のインフレを防止するために17から18へと1つだけ数値を上げたのでしょう。となると次のモデルは19になりそうなものの、P20が存在することを考えると21にする、と筆者は予想します。 なおZ18 miniは登場していますが、miniのつかない「Z18」は登場していません。発売予定だったのでしょうが、ZTE本体の制裁問題があり投入のタイミングを失ったと考えられます。ということで、IFA2018でようやくZ18の代わりとして「Nubia Z21」がアナウンスされる、なんて可能性も捨てきれません。 ZTE、Nubia、どちらから新製品が出てくるにせよ、メモリは6GBか8GBを搭載してくるでしょう。ストレージは過去のZTEの動きを見ると、やや弱気に128GBあたりに抑えられそうです。 カメラはすでに「Nubia Z17s」で実装しているメインデュアル、フロントデュアルの4レンズ構成になるかもしれませんね。「Blade V9」ではローライトカメラを搭載しましたから、夜景もきれい、セルフィーも美しいというカメラ強化端末にもなりそうです。 10月発表予定のファーウェイ「Mate 20」(仮称)がフロント2、メイン3の5レンズになると言われていますから、ZTEとしては少しでも話題性で追随していかなくてはなりません。 それ以外のスペックとして、1.2GBpsのギガビット通信への対応は当然でしょう。ZTEは昨年のIFA2017でSnapdragon 835のX16モデムで1Gbpsの通信速度のデモを行い、今年2月のMWC2018では1.2Gbps対応スマートフォンの参考展示も行いました。 しかし今ではサムスンやファーウェイの端末が1.2Gbpsを実現しており、5Gを待たず4Gでもギガビット通信が現実のものとなりました。ZTEも1年間のテストを経て、ギガビット対応製品を出す準備は整っているはずです。 以上から、IFA2018で発表されるZTEの新モデルを予想すると、 ・製品名:AXON XまたはNubia Z21 ・ディスプレイ:6.5インチ前後、画面比率19:9 ・Soc:Snapdragon 835または845 ・メモリ:6GBまたは8GB ・ストレージ:128GB ・メインカメラ:2400万画素+1600万画素レベル ・フロントカメラ:800万画素+800万画素レベル ・指紋認証センサー:ディスプレイ埋め込み式 ディスプレイのあたりは、Nubiaが早々と左右のベゼルレスを採用していたことから、スタイリッシュなワイドサイズになるものと考えています。あとはいまさら顔認証だと話題になりませんから、ディスプレイ埋込み式の指紋認証センサーが搭載される可能性は十分あると考えます。 そしてもう1つの隠し玉として、5G対応スマートフォンの予告を行うかもしれません。5Gスマートフォンはつい先日、8月14日にLGが2019年のアメリカ投入を発表(Sprint向け)、モトローラも8月2日に合体モジュール「Moto mods」の5GモデムでVerizonの5Gに対応予定の「Moto Z3」を発表したばかり。ここにきて5Gスマートフォンの話題が急に増えています。 関連記事: Moto Modsで5Gに対応するスマホ「moto z3」 モトローラが発表 実は、ZTEのスマートフォンはアメリカでよく売れています。Canalysの調査によると、今年第1四半期のZTEのスマートフォン全出荷台数は660万台で、アメリカ向けはそのうちの7割に達しています。アメリカでのシェアはアップル、サムスン、LGに次いで4位。多くはプリペイド向けのミッドレンジやエントリーモデルですが、AT&TにAXON Mを供給するなど、ハイエンドも出しています。 VerizonとSprintが5Gスマートフォンを出す予定と発表したとなれば、AT&TもZTEと組んで5Gモデルを発表する、という話もありそうです(蛇足ながらそうなるとT-Mobileはどこの5G端末を出すか気になるところ)。 ZTEのスマートフォンはここのところやや勢いを失っている感もありましたが、今回の制裁がわずか3か月で解除されたことから、社内では「よっしゃ!」とやる気が増しているのではないでしょうか。 スマートフォンの開発に必要なもの、それは技術や頭脳でもありますが、一番は「情熱」だと筆者は思います。今のZTEの端末事業部は全員のやる気がみなぎっていることでしょう。果たしてどんなスマートフォンが発表されるのか、気になります。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

連続飛行25日間に。エアバスのZephyr Sがソーラーパワー航空機の飛行時間の最長記録を樹立

1日 1時間 ago
[Engadget US版より(原文へ)] フェイスブックとグーグルは、先日、インターネット接続サービスを提供するソーラーパワーによるドローンの開発から手を引いてしまいましたが、もっと経験が豊富なもうひとつの企業は、そのアイデアを実現させようとしています。 エアバスは、Zephyr S HAPS(high altitude pseudo-satellite:高高度擬似衛星)が連続25日間の飛行を達成し、史上すべての航空機の中でもっとも長い飛行時間の記録を樹立したと発表しました。ひとつ前の世代となるZephyr試作機による、14日間の記録を書き換えました。
Engadget US(翻訳 金井哲夫)

海外旅行へ行く前に確認しておきたい時計やカレンダーの小ワザ:iPhone Tips

1日 2時間 ago
海外旅行のスケジュールを立てる際や、現地から日本へ連絡する際に気をつけたいのは当然ですが「時差」。渡航先と日本では何時間の差があるのか、いちいち計算していたら大変です。しかし、iPhoneの「時計」アプリを活用すれば、複数の地域の時刻を同時に把握できます。また、「カレンダー」アプリを活用すれば、渡航前に現地時刻でスケジューリングすることも容易。本記事ではこうした手順を紹介します。 ※本記事内の手順は、iOS 11.4.1のiPhone Xで検証しています。

【ギャラリー】海外渡航時に便利な時刻設定などの手順 (7枚)

井上晃(AKIRA INOUE、ゴーズ)

トレーニング計画を自動で提案。GoogleがAIフィットネス用コーチング機能を開発中との噂

1日 3時間 ago
GoogleアシスタントにGoogle Home、そしてAndroid 9 PieもAIを利用したOSだとアピールするなど、近年、GoogleはAI機能に注力しています。その流れは、スマートウォッチにもやってくるかもしれません。 大手テック系サイトAndroid Policeによると、Googleは「Google Coach」と呼ばれるヘルスケアとフィットネスに特化したアシスタント機能に取り組んでいるとのこと。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)
チェック済
1時間 32 分 ago
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