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ドコモを装う不正アプリ「dアップグレード」に要注意 マルウェア感染で不正決済のリスク
東京から名古屋まで「たった4時間」で荷物が届くように--東海道新幹線を活用
早い、賢い、鮮やか。シンプル操作で沼れる3Dプリンター「Creality K2 Combo」
Photo:ヤマダユウス型「何作ろうかな」って妄想も広がるねぇ。近頃は3Dプリンターも、手が届きやすいガジェットに。AnkerやBambuLab、QIDIなどの定番メーカーには、5〜7万円前後のお手頃モデルも揃っています。同じく著名な3DプリンターブランドであるCreality(クリアリティ)から2025年10月に登場したのが、こちらの「CrealityK2Combo」というモデルです。Photo
【8年前の答え合わせ】Google、スマホの画面をスピーカーにしようとしていた
Image:GeneratedwithGeminiこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2018年1月15日、「Google、スマホの画面をスピーカーに」という記事を掲載しました。当時はiPhoneXの登場直後で、スマホ業界全体が「いかにノッチやベゼルを消し去るか」に注目が集
6キーがちょうどいい。同時押しに疲れた人にオススメの左手デバイス
Image:XYZAFukagawaCraft6キーくらいなら設定憶えられるし?コピーやペーストなど、複数のキー同時押しで発動するショートカットキー。指が憶えてしまえば使うのは苦になりませんが…やっぱり1つのキー一発押しで済むに越したことはありません。いくつもの同時押しを1キーに集約できるのが、俗に言う「左手デバイス」。XYZAFukagawaCraftからちょうどいいデバイスが発売されました。事
ビジネススーツでスポーツができそう。伸縮性抜群、洗濯機で洗える便利な1着がおトクに登場
超ストレッチ素材だから自転車通勤もラクラク。3ピースの組み替えでビジネスシーンに合わせて着回せる。自宅で洗えるからクリーニング代もゼロ。今ならmachi-yaでおトクな先行セールも実施中。
Slackbot、パワーアップして万能感満載。でも邪魔な気がしないでもない
Image:SlackSlackbotがパワーアップするのか。ビジネスでSlackを使っている人は多いでしょう。もちろん私もそのひとり。プロジェクトごとにスレッドを立てられるのは、本当に便利ですよね。このSlackには、人間のメンバーのほかに「Slackbot」というAIがいて、これまでは自動返信などの単純なコマンドを実行する存在でした。ところがこれからは、仕事を理解して手伝う存在になるのだそうで
ハッブル宇宙望遠鏡があと数年で終わるかもしれない
Image:Rawpixel.com/Shutterstock.com1990年の打ち上げ以来、ハッブル宇宙望遠鏡は、無数の銀河、星の誕生と死、はるか過去の宇宙の姿を私たちに届けてくれました。教科書やニュースで目にしてきた象徴的な宇宙画像の多くは、ハッブルが撮影したものです。しかし、そのハッブルの輝かしい働きがもうすぐ終わってしまうかもしれません。早ければ、2029年に燃え尽きる可能性が出てきまし
デンタルフロスを劇的に使いやすくするチタン製ハンドル。おかげで毎日の習慣にできました
「フロスって大事だけど、なんだか面倒…」そんな声に応えるのが、国産チタン製のフロスハンドル「FLOSSTI 3」。医療グレードの99%純チタン製で衛生的、水洗いだけでメンテ完了。F型ハンドルで奥歯にもスッと届く快適さ、市販のあらゆるフロス糸に対応して張り具合も自由自在。毎日のケアを“義務”から“気持ちいい習慣”に変えてくれる、まさに一生モノのオーラルケアツールです。
AIの洪水をかき分けたら見えてきた。CES 2026で発見したクルマの未来型
Image:GizmodoUS無人タクシー、コンセプトカー、そして巨大なタッチスクリーンetc.。ラスベガスで開催されていたCES2026では、自動車関連展示も盛り上がっていました。今年は「エージェンティックAI(自律的に動くAI)」のオンパレードで、クルマからEV、eVTOL、トラック、大型トレーラー、ロボタクシー、果てはボートにまでAIが乗っかってました。でも「エージェンティックAI」のバーゲ
いわば「耳マウス」。電気信号でパソコン操作ができるイヤホン
Image:ギズモード・ジャパン耳でモノを動かすの、初めてかもしれない。これはNAQILOGIXが開発するイヤホン型端末「NAQINeuralEarbuds」。イヤホン型であって、イヤホンではありません。オーディオ機器ではなく、端末を操作するコントローラーだからです。使用目的のジャンルで言うなら、イヤホン・ヘッドホンよりもマウスに近い存在です。電気信号・脳波を読み取る!NAQINeuralEarb
除湿庫を置くスペースがないなら。レンジで復活する「小さな除湿デバイス」が正解かも
カメラの湿気対策に最適な「PIONEER+」を紹介します。これは電子レンジで再生できる新しい除湿グッズです。繰り返し使えてとても経済的。クリップ付きでカメラバッグに固定でき持ち運びも簡単です。大切なレンズや精密機器をカビから守ります。防湿庫が置けない方も安心。スマートな湿度管理を始めてみませんか。
「EVってどうなの?」という食わず嫌いを、フォルクスワーゲンが黙らせにきた
Image:ギズモード・ジャパンEVってこんなに楽しいんだ!電気自動車(EV)、みなさんはどういうものだと思いますか?CO2が排出されず環境によく、ガソリンよりも低燃費。だけど、運転の楽しさや快適さは、やっぱりガソリン車のほうがいいんじゃないか。そんな風に思っている方も多いことでしょう。そこで、ギズモード編集部の花﨑と黒田が、フォルクスワーゲンのEV「ID」シリーズを試乗し、最新EVを体験。普段ガ
1日中かけても疲れない。軽くてズレにくい、レイバンの定番サングラスが43%オフ!
Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。
本日2026年1月15日は、フレームには軽量素材を採用し、見た目以上に軽やかな掛け心地を実現した、Ray-Ban(レイバン)のサングラス「0RB4259F」がお得に登場しています。
星なき“銀河になり損なった遺物”が初めて確認される
ガスとダークマターだけで構成され、星をまったく含まない“銀河になり損なった遺物”が初めて確認された。理論で予測されていた存在を裏付ける画期的な発見だという。
2026年のAIの使い方、「どこまで任せるか」がポイントに
見えるスマートグラス「StarV Air2」販売は本日21時より。クラファンでお得にゲットするチャンス
昨年の後半くらいから急速に進化しているスマートグラス。
レンズに情報を直接投影できるデバイスがいくつか登場し、2026年は大手からスタートアップまで多くのデバイスたちが凌ぎを削りそうです。登場初期のような、いかにもガジェットっぽいデザインも改善され、ファッションアイテムとしても使えそうなモデルが目立ちます。
ギズマートでは、第二弾プロダクトとしてスマートグラス「StarV Air 2」のクラフ
シャオミ、2.5m落下に耐える新スマホ「Redmi Note 15 Pro」--FeliCaも積んで5万円台から
ベトベトの風呂フタ、カインズなら格安で解決できました
Photo:小暮ひさのり2023年4月5日の記事を編集して再掲載しています。買い替えて正解大賞が早くも決まりそう。我が家の浴室、風呂フタが絶望的に汚くて悩んでいました。7年目辺りから外周のゴムパーツが加水分解でベトベトになってしまい、安直に耐水テープで目張りをしたら、テープの継ぎ目がカビだらけに…。これはもう買い替えだな!と、TOTO純正品を調べたら4万いくらとかいう数字が見えた気がしたので、そっ