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バッテリーもち70時間の「旅」仕様。Anker Soundcoreの新ヘッドホン『Space 2』
Image:Soundcore3月2日〜5日までバルセロナで開催のMWC2026(MobileWorldCongress)に合わせて、Ankerが展開するオーディオブランドSoundcoreがヘッドホン新作「Space2」を発表。“旅向け”だというSpace2、アピールポイントはそのバッテリーもちのよさです。最大70時間も音楽、聴けますSoundcoreSpace2最大のウリは、最大70時間という
サムスンはシャオミから学ぶ必要がある
Chromebookはまだ死なず。Androidと統合されるChrome OS大刷新はもうちょっと先
Image:RaymondWong/GizmodoUSまだ大刷新は未来の話…?Google(グーグル)がChromeOSに改革をもたらし、Androidと統合した新路線へ進む方針が注目を集めています。これによりChromebookがもっともっと使いやすくなり、これぞ真のPCと呼べる存在になるやも?そんな期待が高まってはいますが、実現までには予想より長い時間がかかりそうですよ。統合OSのリリースはい
資料作成のドラフトが、もう終わってる。AIボタン搭載マウスの実力に驚いた
「Jethro V1」はChatGPTを搭載した次世代型AIマウスです。専用ボタンを押して話しかけるだけで文章作成や要約や翻訳が完了します。キーボード入力や複雑なプロンプトは不要です。100以上の言語に対応しプレゼン資料や画像生成も自動で行います。日々の作業を劇的に効率化し1日を3時間取り戻すことを目指せます。サブスク契約やログインも不要で初心者でも直感的に使えます。
アップル、発表前に「MacBook Neo」情報をうっかり公開 10万円切る格安モデルか
レノボが最新コンセプトモデルを公開。背面にディスプレイを備えたノートPCなど
レノボは「MWC 2026」で3つのコンセプトモデルを発表した。追加ディスプレイを活用できるノートPCや、3D表示対応のデュアルスクリーン機、ミニノートPCにもなる携帯ゲーミング機など、実験的な試みが並んだ。
消費者ウケいまいち? Samsung三つ折りと薄型スマホの新型はしばらくおあずけ
Image:RobertWay/Shutterstock昨年末、韓国で先行リリースされたSamsung(サムスン)の三つ折りスマホGalaxyZTrifoldと、同じく昨年リリースされた薄いことにコミットしたGalaxyS25Edge。両モデルともに最新テクノロジーを駆使した個性あるプレミアモデルですが、第2世代となる新モデルは当分リリースされないみたい。売れていない…BloombergがSams
ショルダーバッグの“向き問題”に終止符。右開き/左開きが選べる「messenger」
本革バッグは重くて雨に弱い、そんな先入観を覆すBASICOの「messenger」をレビュー。約600gという驚きの軽さとはっ水性能に加え、最大の特長は「右開き・左開き」が選べること。自分の無意識な動作に馴染む向きを選ぶことで、荷物の出し入れが片手でスムーズにできるようになった
廃棄を「発見」に変えた10年。日本上陸のToo Good To Goが証明した食の「第3の状態」と、不可逆なパラドックス
創業10年で世界の約20万店が参加する北欧発フードロス削減アプリ「Too Good To Go」。データの可視化によって店舗の廃棄そのものを抑制する仕組みは、いかに進化しているのか。最高経営責任者(CEO)のメッテ・リュッケに訊いた。
モンベルのランドセル、軽いうえにビジュも良い
Image:モンベル僕が子供の頃に欲しかった!大人のメイン装備がバックパックなら、小学生たちのメイン装備はランドセル。僕の時代は黒と赤がマストでしたけど、最近って本当にバリエーション豊富。さまざまな色、デザイン、機能から選べるようになっています。そんな新しいランドセルの選択肢としてモンベルはどうでしょう?モンベルです、モンベル、あのアウトドアブランドでおなじみのモンベル。ともだち100人と協力して
ChatGPTに新モデル「GPT-5.3-Instant」。“シャドウお断り”とハルシネーションを低減、日本語能力にもテコ入れ
Image:OpenAI実感できるかな?2026年3月4日、OpenAIが新モデル「GPT-5.3-Instant」をリリースしました。本日から無料プランを含めた全ユーザーが利用できるようになります。GPT-5.3-Instantは軽快に動き、カジュアルに利用する想定のモデルです。「AI特有の杓子定規な応答」やハルシネーションを減らし、日本語などの表現力を上げるなど、推論性能よりも会話品質の向上を
AIが生成する「記憶」をもたないレシピが最適だった|FOOD Lab
AIが身近なものとなり、レシピは検索するものから生成するものへとなりつつある。レシピ4.0と言われる時代に、果たしてわたしたちと料理の関係はどのように変わっていくのだろうか?
見た目はかなりアクセサリー。ほぼイヤリングな完全無線イヤホン
Image:NAGAOKA見た目はかなりイヤリング。ワイヤレスイヤホンは耳の穴に挿し込んで使いますが、金属パーツやロゴがキラっと光るとアクセサリーっぽさがあります。耳たぶで輝くイヤリングやピアス同様、デザインが装飾的だとほぼアクセサリーですよね。最近は電子機器と装飾品の境界線が、曖昧になりつつある気がします。ほぼ音が鳴るイヤリングNAGAOKAの完全無線イヤホン「NRING30」は、ハウジングがイ
アップル、新型「MacBook Air」発表 M5搭載 18万4800円で11日発売
アップル、新型「MacBook Pro」発表 約37万円で11日発売 M5 Pro / Max搭載
Appleは言っている。「新しいMacBook ProはローカルLLMにいいぞ」と
Image:Appleここまで推してくるとは。2026年3月3日、Appleが新しいMacBookAir/Proを発表しました。MacBookAirは新しい頭脳としてM5チップを搭載し、MacBookProはM5Pro/Maxチップを選択できるようになりました。高すぎるとかいや妥当だよとか言えることはいろいろありますが、この記事では主にMacBookProの「AI性能」にフォーカスします。といって
4年ぶりのアップデート。美麗モニターのStudio Displayは何が変わった?
Image:AppleThunderbolt、一気に2段レベルアップしてる。2022年3月にMacStudioと共に登場した、Apple純正のモニター「StudioDisplay」。27インチの広色域5Kモニターとして、長らくAppleのモニター番長を担っていました。4年のときがたち、後継モデルとして第2世代の「StudioDisplay」、および上位機種の「StudioDisplayXDR」が登
Appleの廉価版MacBookの名称は…「MacBook Neo」?
Image:MacRumors先ほどApple(アップル)からM5MacBookAirとM5Pro/M5ProMaxMacBookProが発表されましたね。ウワサの安価MacBookは発表されませんでした(明日かな?)が、その気になる名称がついに判明したかもしれません。まったく新しいMacBookの名称は「MacBookNeo」で決まり?Image:AppleviaMacRumorsまもなくの登場
M5 Pro/MaxのMacBook Pro、最大9.5万円値上がりは妥当なのか?
Image:Apple結構、値上がりしてませんか?M5Pro/MaxのMacBookProは、M4Pro/Maxモデルよりも(けっこうな)値上がりしています。まずはどのくらい値上がったのか?を精査しますと…・M4Proモデル:32万8800円から(14インチ)/39万8800円から(16インチ)・M5Proモデル:36万9800円から(14インチ)/44万9800円から(16インチ)と、Proチッ