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ChatGPTに「数学」や「物理・化学」を学習できる新機能 高校〜大学生向け
NVIDIA、オープンソースのAIエージェント・プラットフォームを立ち上げへ
年次開発者会議を前に、NVIDIAが新たなソフトウェア戦略を準備していることが明らかになった。OpenClawに近いコンセプトの、AIエージェント向けオープンソース・プラットフォームだという。
約3700万円で落札されたPlayStationがあった話
Image:HeritageAuctionsこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2020年3月10日、「PlayStationが約3700万円で落札…その正体とは?」という記事を掲載しました。このPlayStationの正体は、1990年代初頭に生み出された「Nintend
コンセントが「不足&間隔狭くて挿せない」問題、CIOの電源タップでサクッと解決
CIOの「Polaris CUBE WALL」は、壁コンセントにACコンセント×3口、USB-C×2ポート、USB-A×1ポートを追加できる拡張電源タップです。例えば、3口のコンセントでは電気スタンドや扇風機などを使用して、残りのUSBポートでノートPCやイヤホンの充電を同時に可能にしますよ。
iPS細胞由来の再生医療製品が世界初の承認、日本から実用化されたことの意味
iPS細胞に由来する2つの再生医療等製品に対し、日本の厚生労働省が世界で初めて製造販売を承認した。京都大学の山中伸弥教授がマウスiPS細胞の作製に成功してから20年となる節目でもあり、条件と期限付きとはいえ日本での実用化には大きな意味がある。
Apple初「折りたたみiPhone」とみられるCADレンダリング画像が投稿される
Image:SonnyDickson/Xやっぱり縦長じゃなくて、横長デザインになるのかしら。Apple(アップル)はこの秋iPhone18Proシリーズに加えて、同社初となる折りたたみiPhoneをリリースするとの予想が出ています。Appleが手掛ける折りたたみスマートフォンは一体どんな見た目になるのか今からとても楽しみですが、ここで新たな情報が流れ込んできました。広げたらまるでiPadmini?
カードが33枚も入るのにスマホ並みのサイズ感。この長財布、バランスがいいね
ガバッと開いて中身もサッと一覧できる。紙幣60枚、カード33枚に加えてコインもしっかり収納できるのに、サイズはスマホ並み。収納力とサイズ感のバランスがグッドでした。
氷は最大10日持つ。冗談みたいな高スペマグボトルを見つけた
Image:アイリスオーヤマ魔法…じゃなくて物理で守るタイプのガチ装備。朝入れたお茶が…ぬるい!なんてのは最近の水筒ではあまり起こりませんけど、それでも炎天下の中に置けば、温度は上がりがち。氷も溶けがち。日本の夏、暑いですからね…。保冷・保温ギアにもさらなるスペックアップが必要ですね。以前「氷が13日間溶けない。冗談みたいなクーラーボックス」としてアイリスオーヤマの高スペッククーラーボックスをお伝
いろいろ (2026.03.11)
Adobe 方面 (Acrobat Reader / Commerce / DNG SDK / Experience Manager / Illustrator / Premiere Pro / Substance 3D Painter / Substance 3D Stager)
2026 年 3 月のセキュリティ更新プログラム (月例)
首にはまったフタが抜けなかったクマ…2年後にようやく開放されました
Photo:MichiganDNR2025年6月25日の記事を編集して再掲載しています。新種なら、「クビノワグマ」とか呼ばれそう。米ミシガン州で、ちょっと変わったクマが発見されました。とある住民の方が私有地に設置したカメラに映ったそのクマは、首の周りに輪っかがついているのですが、実はこれ、首にプラスチックのふたがはさまっていたんです。しかも、2年間も。3年前に発見されていたミシガン州天然資源局(D
【3/11(水)20時から】MacBook Neoの質問ライブします。
【3/11(水)20時より】ギズモード編集部員がMacBook Neoをトリリンガルで生配信レビュー!
ギズモード編集部が最新デバイス「MacBook Neo」の魅力を徹底解説!3月11日(水)20時から、トリリンガル対応の生配信をお届けします。日本語、英語、中国語の3言語でレビューを行うので、幅広い視聴者に楽しんでいただける内容となっています。
新型MacBook Neoの性能やデザイン、実
ピンクキーボードに心掴まれる。MacBook Neoは「コスパ」と「体験」の二刀流だ
Photo:ChisatoKuroda3月4日に満を持して登場した廉価版MacBook。そして今、その「MacBookNeo」で記事を書いています。普段MacBookAirを使っている筆者がまず感じたのは、あれ、これまでのMacBookとちょっと違う...?という違和感でした。デザインや操作体験を見ていくと、無印MacBookやAir、Proなどの既存モデルから引き算して作られたものではなく、「N
「MacBook Neo 2」はタッチパネル対応?ホントかなぁ?
Image:Apple操作系が増えるのはいいことだけど。Appleが発表した、エントリーのMacBook「MacBookNeo」。コストを抑えるために、iPhone用のチップが採用されていますが、ベンチマーク結果を見ると、実務ではそこまでハンデにならないかも?な期待感もあります。9万9800円という野心的な価格ですし、カラーもかわいいし、いまだ!と衝動的にポチった人も多いと思うのですが、早くも来年
ハイスペックではない、たった9.5mmの超薄型デジカメ。平成カラーの5色展開
Image:NAGAOKAカラバリは「平成カラー」ですって。コンデジことコンパクトデジタルカメラは、片手で持てるお手軽サイズが魅力。発売当初はフィルムを買って現像せずに済むので、誰でも持っていましたね。コンデジもガラケー同様にいろんな進化を遂げましたが、面白かったのが薄型。胸ポケットに入れていつでもどこでもパシャリと撮影できました。平成ガジェットもレトロブームレコード針のナガオカから、薄さ9.5m
1万円台で「3Dのようなサラウンド音響」。理想のサウンドバーをわが家へ迎えよう
YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、ABEMA、Hulu、DAZNなど多種多様な動画配信サービスが登場し、自宅でのんびり過ごしながら映像コンテンツを楽しむ人も増えました。 そんな中、最近注目が集まっているのが、テレビに接続するだけで迫力あるサウンドを楽しめる「サウンドバー」。 サウンドバーの中でもおすすめなのが、総合出力100Wのパワフルな音を実現する「FUNLO
おフランス仕様の宇宙服、さすがスマート
image:デカトロンディストリビューションジャポン株式会社宇宙服といえば、白くてモコモコ、着るのに30分かかって、体重は100kgオーバー…それも過去となっていくようです。フランス発のスポーツ用品チェーン「デカトロン(DECATHLON)」を中心に作られた宇宙服が、そのイメージをひっくり返しにかかっています。デカトロンといえば、日本ではアウトドア用品やスポーツウェアが安く手に入るコスパの高いブラ
ドアの留め・閉めは足でやる。もう、玄関前「荷物で両手が使えない」で絶望しない
買い物帰りや宅配便の受け取り、ベビーカー・ドッグカーの出し入れ時など、両手がふさがっている状態でドアを開けたまま固定したいシーンで活躍!足だけで簡単に操作できる、マーナの「マグネット式ドアストッパー」は、強力なネオジム磁石でドアにしっかり固定でき、ペダルを踏むだけで固定・解除ができる画期的なアイテムです。