Book

2011/05/17 青い花 (6)

estis2011/05/17 (火) 23:11 に投稿
志村貴子

#32 夏への扉(中編)
#33 夏への扉(後編)
#34 お気に召すまま
#35 恋する惑星
#36 はつ恋
#37 谷間の百合
#38 クリスマスキャロル
若草物語~可奈子先生~
若草物語~前田さんと中島さん~


2011/05/07 そばもん ニッポン蕎麦行脚 (6) -越前おろしそば-

estis2011/05/08 (日) 01:32 に投稿
山本おさむ
監修:藤村和夫(元「有楽町・更科」四代目)

第44話 越前おろしそば(前編)
第45話 越前おろしそば(中編(1))
第46話 越前おろしそば(中編(2))
第47話 越前おろしそば(後編)
第48話 スピリチュアル猫様
第49話 蒲焼きと揚げ出し
第50話 固いそばの”なぜ”(前編)
第51話 固いそばの”なぜ”(後編)
第52話 聖夜に鴨抜きを
今日もそば日和

「ビッグコミック」'10年第16号~第24号掲載作品

ビッグ コミック p.223

2011年5月3日初版第1刷発行

イラスト/山本おさむ
カバーデザイン/簑原圭介+ロケット・ボム
写真撮影/荒川雅臣
写真協力/御清水庵 清恵

株式会社小学館


越前おろしそば

 越前おろしそばは、江戸そばに劣るのか。
 一本の大根から、一定の辛さの大根おろしを作る方法とは?

スピリチュアル猫様

 谷中の長明寺、そば職人の物語。
 麺類杜氏、口入れ宿、寄親、寄子、月並

蒲焼きと揚げ出し

 そばがきを使って。
 新キャラ登場?

固いそばの”なぜ”

 そばの固さについての秘密。
 なぜ固いそばがもてはやされているのか。

聖夜に鴨抜きを

 そば屋と日本酒の関係をネタに、ちょっとしたクリスマス・ストーリーになっています。

2011/05/05 弁護士のくず 第二審 (2)

estis2011/05/07 (土) 00:31 に投稿
井浦秀夫
監修・弁護士 小林茂和

case.11 なりすましの家(1)
case.12 なりすましの家(2)
case.13 なりすましの家(3)
case.14 家族の顔
case.15 蚕食弁護士(1)
case.16 蚕食弁護士(2)
case.17 蚕食弁護士(3)
case.18 蚕食弁護士(4)
エピソード『蚕食弁護士』についてのご報告

『蚕食弁護士』参考文献
懲戒除名 “非行”弁護士を撃て』内田雅敏/著(太田出版/刊)

「ビックコミックオリジナル」'08年第1号~第3号、第5号、'10年第3号~第5号、第12号掲載作品

ビッグ コミックス p.197

2011年5月3日初版第1刷発行

COVER DESIGN:セキネシンイチ制作室

株式会社小学館


なりすましの家

ネットで知り合った女から、働こうとしない夫を殺して欲しいと頼まれた男は、保険金殺人の実行犯として逮捕される。だが、彼は殺っていないと訴える。

家族の顔

息子夫婦が健在なのに、任意後見契約を結びたいと事務所を訪れたのはなぜなのか?

蚕食弁護士

会社の顧問弁護士が横領していると寿仁也に依頼があるが。

2011/05/04 群緑の時雨 (1)

estis2011/05/05 (木) 00:29 に投稿
柳沼行

〈初出〉コミックフラッパー 2010年10月号~2011年3月号

MFコミックス p.190

2011年3月31日 初版第1刷発行

装画・柳沼行
装幀・田中和枝
フォーマットデザイン・フィールドワーク

株式会社メディアファクトリー


士々国家老差床繁正の八番目の息女、差床伊都は、いつも竹刀を振り回しているお転婆の変わり者と言われている。
城下の道場に現れては試合を申し込んでいる。
山奥の塾で、中谷霖太郎と志木府介と出会う。
霖太郎は、父親が戦で背中を切られて死んだことから「退散侍」と蔑まれていた。
母親のため、武功を上げようと、武芸試合への出場を決心する。

2011/05/03-2 刑事失格

estis2011/05/03 (火) 22:52 に投稿
太田忠司

解説 池上冬樹

1992 講談社ノベルス
1996 講談社文庫
2011/4 創元推理文庫

創元推理文庫 M お 6 6 490 06 p.310

2011年4月22日 初版

Cover Direction & Design:岩郷重力+WONDER WORKZ。kk

株式会社東京創元社


警邏中に発見した死体の後頭部には大きな裂傷があった。
発見した警官・阿南は、見回り中に起きた新たな殺人をきっかけに、複数の事件のつながりに気付く。

2011/05/03-1 人生を豊かに歩むために大切なこと どうでもいいこと

estis2011/05/03 (火) 22:50 に投稿
フランソワ・デュボワ

p.309

2010年12月9日 第1刷発行

装丁・本文デザイン-中井辰也

ダイヤモンド社


人間本来の力を取り戻し、真に幸せに、豊かに生きるために、もっと「内なる感覚」や「気づき」の重要性を知らなければならない。