Engadget Japanese

Galaxy S10の最終スペックがリーク? カメラやRAM/ストレージラインナップまでも判明か

2日 3時間 ago
2月20日のイベントにてサムスンが発表するであろう新型スマートフォン「Galaxy S10シリーズ」について、詳細なスペック情報が海外にてリークされています。 海外テックサイトのGSMArenaが匿名筋から得たとする情報によれば、Galaxy S10は「Beyond0/Beyond1/Beyond2」の3モデルが登場するとのこと。これらはそれぞれ、「Galaxy S10e/Galaxy S10/Galaxy S10+」に相当すると思われます。 まずトップエンドモデルのGalaxy S10+は6.3インチ/3040×1440ドットの有機ELディスプレイを搭載。超音波式のディスプレイ指紋認証機能および、顔認証機能が利用できます。RAM容量と内蔵ストレージの組み合わせは6GB+128GB/8GB+512GB/12GB+1TBの3通り。 背面カメラは、超広角1600万画素/f2.2、広角1200万画素/f1.5、望遠1200万画素/f2.4の3つ。パンチホールタイプのフロントカメラは1000万画素/f1.9と800万画素/f2.2のデュアル仕様で、4K動画撮影が可能です。バッテリー容量は4100mAhで、別のスマートフォンなどへ電源供給が行えるリバースワイヤレス充電にも対応しています。 Galaxy S10は6.1インチディスプレイを搭載。Galaxy S10+との差異としては、フロントカメラが1000万画素のシングル仕様となるほか、バッテリー容量が3400mAhとなります。RAM容量と内蔵ストレージの組み合わせは6GB+128GB/8GB+512GBの2種類です。 Galaxy S10eでは5.8インチ/2280×1080ドットディスプレイを採用します。背面カメラは超広角1600万画素+広角1200万画素、フロントにはシングルカメラを搭載。容量3100mAhのバッテリーを備え、指紋認証センサーは本体サイドに配置されます。RAM容量と内蔵ストレージの組み合わせは6GB+128GB/8GB+256GBとなっています。 さまざまな機能が盛り込まれているであろう新生Galaxy S10シリーズ。特に中国市場でサムスンのシェアを向上させられるかが、ポイントになりそうです。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)

格安SIM「mineo」がiPhone SEを21日発売。カナダモデルの整備済品

2日 4時間 ago
ケイ・オプティコムのMVNO「mineo」は、新端末として「iPhone SE」を2月21日に発売します。価格は3万800円です。 iPhone SEの発売は約2年半前の2016年8月。Appleの現行ラインナップから外れているため、新品の入手は困難な状況です。mineoはカナダ版のiPhone SEをCPOメーカー認定整備済品を調達。ローズゴールド色のみを数百台限定で販売します。 mineoでは大手キャリアでiPhoneを使っていたユーザーが、スマホはそのままに乗り換えるケースが多く、iPhone 8なども販売ラインナップに揃えています。Apple直販以外のルートでiPhoneの調達する方法を模索していたといいます。ケイ・オプティコムでmineo事業を統括する上田晃穂氏は「mineoでもiPhoneを購入できる環境は引き続き整えていく」と紹介。iPhone 8については「順次仕入れており、2018年12月の発売から3カ月で5000台ほどを販売している」とコメントしました。 mineoでは2月21日より、iPhone SEの他に2機種のAndroidスマートフォンの販売も開始します。ラインナップはシャープ製の「AQUOS R2 compact」、ファーウェイ製の「HUAWEI nova lite 3」となっています。また、「AQUOS sense lite」は同日より2万4000円に値下げされます。
石井徹(TORU ISHII)

三菱UFJ口座PayPayと連携できない問題、Xperiaも「テン」になる?モデル名大胆変更のウワサ|Engadget人気記事ランキング(2月11〜17日)

2日 4時間 ago
2月11〜17日の人気記事ランキングを紹介します。1位は3大メガバンのうち最大手の三菱UFJ銀行だけがスマホ決済「PayPay」の口座連携という話題。関係者によると、米国にグループ会社がある関係で、マネーロンダリング規定が米国基準になっているのが一因とのことです。そのほか、ポケGOのコミュティ・デイ、iPhoneの買い替えサイクル、新型Xperiaの名称、 JDIの有機ELについてなど話題が注目を集めました。 1位. スマホ決済ゆるがす 三菱UFJ 口座連携できない問題 スマホ決済「PayPay」が100億円キャンペーンの第2弾を開始した。しかし、第1弾と異なりクレジットカード連携は20%還元の対象外。20%還元を受けるには、銀行口座などから残高をチャージする必要がある。(つづく) 2位. ポケGO シンオウのいし10個がバトル報酬 ポケモンGOで2月17日に実施予定のイベント『ウリムー』コミュニティ・デイでは、希少アイテムの「シンオウのいし」が10個まで(ほぼ)確定で手に入ることが分かりました。従来はトレーナーバトルの確率報酬として稀に手に入るだけだった「シンオウのいし」を一気に確保するチャンスです。(つづく) 3位. iPhoneを4年以上使い続けるユーザーが増加 アップル関連の著名アナリストが、今年度はiPhoneの買い換えサイクルが4年以上となり、同社の売上高を減少させるとともにサービス事業の成長を鈍化させる可能性があるとの研究レポートを発表したと報じられています。(つづく) 4位. Xperiaも「テン」世代に? 大胆モデル名変更の噂 ソニーモバイルが開発中とされる新型スマートフォンの名称が「Xperia 10」になるとの情報や、その予測レンダリング画像が海外から報告されています。ソニーモバイルは現在、ハイエンドモデルの「Xperia XZ4」と小型版の「Xperia XZ4 Compact」、そしてミッドレンジモデルとなる「Xperia XA3」の3ラインナップの新型スマートフォンを準備していると噂されています。(つづく) 5位. JDI、有機ELの量産技術をほぼ確立 ジャパンディスプレイ(JDI)は2月14日に2019年3月期決算説明会を開催。販売不振とされるiPhone XR向け液晶の「FULL ACTIVE」に想定を超える需要減が生じたほか、成長の牽引役と期待されている車載向けディスプレイも欧州の自動車販売台数減少などで伸び悩み、3月期通期の業績予想は前回の黒字から一転、約200億円を超える赤字に下方修正しました。(つづく) 6位. 次期Xperiaらしきハンズオン動画が公開 7位. 格安SIMへ乗り換える前に:ITコンシェルジュ 8位. ホンダが新型電気自動車のインテリアを公開 9位. ドコモのスマホ決済「d払い」が20%還元 10位. 楽天ペイにEdyを統合へ 11位. 2万円のAIスマホT ONE e19 12位. SIMロック解除 中古スマホもOKに 13位. Origami Payのケンタッキーフライドチキン半額キャンペーン 14位. Google Android版Chromeのβでダークモードをテスト 15位. PayPay 100億円キャンペーン第2弾 前回との違い ★編集部田沢の気になる記事★ 編集部田沢がEngadget日本版を振り返って気になる記事を1つ紹介します。今回はコチラ。 映画『キャプテン・マーベル』の公式サイト、時代設定に合わせて95年風にデザイン(アクセスカウンターあり) 3月15日公開予定のマーベル映画「キャプテン・マーベル」の公式サイトが作品の舞台となる1995年当時のサイトデザインを再現しているという話題。背景やフォント、ロゴ、アクセスカウンターなどは懐かしのサイトデザインです。作品のプロモーションとし似ているなと感じたのは2014年にテレビ放送されていた深夜アニメ「健全ロボ ダイミダラー」の公式サイト。こちらもチカチカしたフォントやフラッシュ素材などが散りばめられています。こういった昔の個人サイト風なホームページは、無駄をそぎ取ったスタイリッシュなウェブサイトにはない温もりがありますね。Engadget日本版も期間限定でこういったサイトデザインにならないかしら、、、、、、。 ▲TVアニメ「健全ロボ ダイミダラー」公式サイト ■関連リンク キャプテン・マーベル公式サイト TVアニメ「健全ロボ ダイミダラー」公式サイト
田沢梓門

LG初の5Gスマホはもう間もなく?V50 ThinQをスプリント向けに提供か

2日 4時間 ago
韓国LGが開発中とされる新型スマートフォン「V50 ThinQ」らしき画像が、海外にて流出しています。同端末はLG初の5G対応スマートフォンとして、米キャリアのスプリントで取り扱われるようです。 著名リークアカウントのEvan Blassが公開した今回の画像。ディスプレイにはノッチが存在しており、アンテナピクトには「5G」の文字が確認できます。また、日付が2月24日と表示されていることから、バロセロナにて開催されるMWC 2019(モバイル・ワールド・コングレス)の直前に5G対応端末として披露される可能性が高そうです。 LGが公開しているリリースによれば、V50 ThinQはプロセッサに米クアルコムの「Snapdragon 855」を搭載するとのこと。もちろん、5G関連(アンテナやモデムチップなど)のハードウェアが採用されるのでしょう。 さらにリリースでは、V50 ThinQは「LG V40」に搭載されたヒートパイプよりも2.7倍の表面積を誇る「ヴェイパー・チャンバー(Vapor Chamber)」採用の冷却システムを備える、とも記載されています。また、バッテリー容量は20%増量となる4000mAhになるそうです。 なお、LGはV50 ThinQのほかにも、ToF式センサーやディスプレイスピーカー機能を搭載した新型スマートフォン「G8」を開発中とされています。V50 ThinQの販売価格や投入時期はまだわかりませんが、5G時代がいよいよ到来しようとしていることは間違いありません。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)

中国企業による住民250万人の追跡監視DB、長く公開状態だったことが判明。セキュリティ研究者が指摘

2日 5時間 ago
セキュリティ研究者のVictor Gevers氏が、中国の顔認識技術企業 SenseNets が監視データベースを完全に公開した状態で運用しているのを発見、新疆(しんきょう)ウイグル自治区に住む250万人もの住民を追跡監視していることが明らかになりました。
Munenori Taniguchi

アップルが「しゃべるバービー人形」技術の新興企業を買収。Siri強化への布石?

2日 6時間 ago
Mattel アップルが音声アプリケーションの新興企業PullStringを買収したと報じられています。 PullStringは2011年にピクサーの元幹部らにより設立され、「Hello Barbie」(会話ができてWi-Fi接続できるバービー人形)の音声アプリも手がけた会社。その後、アマゾンのAlexaやGoogleアシスタントなどに技術が採用されています。
Kiyoshi Tane

英国、ファーウェイ製品を使ってもリスク制御は可能と判断(FT報道)

2日 7時間 ago
米国を中心に排除の動きが強まっているファーウェイ製品ですが、英国ではこれと真逆の「使用しても問題ない」との判断が下されたと英Finacial Timesが報じています。 米国では中国政府とHUAWEIの結びつきを指摘し、HUAWEIをはじめとする中国企業の製品を使うのは、中国政府の要請に応じて通信内容を傍受するなど、スパイ活動が行われるセキュリティ上のリスクがあるとして排除の動きを強めています。 同盟国に対しても使用中止を要請したと報じられており、日本でも政府調達から事実上排除する方針を固め、auやソフトバンクも5G向け基地局からHUAWEIなど中国系ベンダーを外す方針を示しています。 関連記事: アメリカ政府、同盟諸国にファーウェイ製品の使用中止を求める。使用しない国には資金援助の提供も 日本政府、ファーウェイとZTEを政府調達から排除か au、5G基地局からファーウェイを排除を示唆――高橋社長取材にて オーストラリアやニュージーランドでも5G網の構築からHUAWEI製品を排除するなど、その影響が徐々に広がっているところですが、この流れに英国が待ったをかけた形となります。 英国の国立サイバーセキュリティセンター(NCSC)は、5G網にHUAWEI製品を使用した場合に発生するリスクを制御できると結論付けたと、英FTがNCSCの決定に詳しい関係者からの話として報じています。 また、元GCHQ(英国諜報機関)のトップであるRobert Hannigan氏は、「HUAWEIを通じて中国政府のサイバー活動が行われた形跡は見つかっていない」、「中国の技術を5Gネットワークに使用するのは、許容できないリスクがあるとの主張はナンセンスだ」としています。 なお、英国では2010年にHUAWEI英国法人内に英国政府と共同でファーウェイ・サイバーセキュリティ評価センター(HCSEC)を設置。また、NCSC内にもHCSECの監査委員会を設置するなどの活動を行っています。これは以前からHUAWEIを疑っていたわけではなく、同社の製品がサイバーセキュリティ上の脅威に耐えうる品質を備えっていることを検証するためとのことです。 この活動に基づき、2018年7月には、HUAWEI製品に製造上の欠陥が見つかり、英国の通信インフラにおける新たなリスクになりうるとの報告を行っています。ただし、この時もHUAWEIの関与による国家安全保障へのリスクは十分に減じられているとの立場をとっていました。 今回の英国の決定は、欧州諸国でのHUAWEI製品への扱いに関して、なんらかの影響を与える可能性もありそうです。また、通信業界団体であるGSMAも、ネットワークセキュリティに関して事実ベース・リスクベースでのアプローチが必要であり、ネットワークの様々なセグメントでの機器供給を妨げる行為をすべきではないとの発表を行っています。 欧米諸国からのHUAWEI排除がこのまま加速するのかとも思っていましたが、若干風向きが変わってきたのかもしれません。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

キングジムのタマゴ型リモコン「Egg」は小さくてコンセント不要、どこにでも置けるカワイイやつだった

2日 8時間 ago
文具メーカーのキングジムは、2月18日よりクラウドファンディングの「Makuake」で自社製スマートリモコンの支援募集を開始する。TechCrunch Japanは一足先にその実機を手にすることができたので、紹介しておこう。 キングジム製のスマートリモコン「Egg」は、家にあるテレビやエアコンなど、赤外線リモコンに対応した家電をスマートフォンで操作できるようにするためのデバイスだ。デバイスとスマホはBluetooth接続で、事前のWi-Fi設定などは不要。1タップで複数の家電の操作ができる「シーン設定」や、毎日同じ日に家電を起動させる「タイマー設定」などが搭載されている。スマホがEggに近づくと自動で家電が起動する「オートメーション機能」もある。また、IFTTTアプリと連携すれば、Amazon Echoなどのスマートスピーカーにも対応させることも可能だ。 ただ、Eggの最大の特徴は、デザイン的にも機能的にも「どこにでも置ける」という点だ。Eggはこの手のスマートリモコンにはめずらしく、USBケーブルなどで充電するタイプではなく、電池駆動のデバイス。だから、Eggはコンセントにつなぐ必要がなく、置く場所を選ばない。サイズも缶ジュースの半分ほどと小さく、見た目も名前の通り、タマゴ型のシンプルなデザインなのでどんな場所にも馴染む。 たぶん実際にはこんなところに置くことはないが、ヘルシオの上にもちょこんと乗せてみた。 電池を本体に入れるためには、Eggの下側にある蓋を開ければいい。ただ、この蓋を開けるためには小さな溝にコインを差して回す必要があって、そのあとに蓋をパカっと開けるのも、ちょっと固くて一苦労だった。 ちょっと蓋が開けにくいEggだが、スマートホームを気軽に体験するためにはお手頃なデバイスだ。電池を入れ、専用アプリをダウンロードしていくつか設定をするだけで快適なスマートホームが手に入る。Eggは本日からこちらのページで支援の募集を開始。支援価格は7500円からだ。
TechCrunch Japan Staff

ゲーミング機器のRazer、独自のゲームストアを2月末閉鎖へ。開始からわずか10か月

2日 8時間 ago
ゲーミングPC、周辺機器メーカーのRazerが、ゲーム販売サービスRazer Game Storeを2月いっぱいで終了すると発表しました。立ち上げからわずか10か月での終了となるものの、ストアを通じて購入したSteamおよびUplayキーはストア閉鎖までにアクティベーションすれば問題なく使い続けられるとのこと。
Munenori Taniguchi

毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン【2月18日】 #プレゼント #懸賞

2日 9時間 ago
日頃からEngadget 日本版をご愛顧いただきありがとうございます。今のEngadget 日本版があるのは皆様のおかげと言っても過言ではありません。この感謝の気持ちをどうにか届けたい、我々にも何かできることがあるんじゃないか、そんな一心から捻り出した渾身のアイデアがこちらです。 Amazonギフト券を毎日プレゼントすることにしました。 大事なことなのでもう一度。毎日誰かにAmazonギフト券が当たります。 Engadget 日本版編集部から何かしらのお題を出しますので、それに答えていただき、正解者の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼント、という流れになります。ガジェット購入の足しにしてください。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日あります。毎日がエブリディです。 できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用することにしました。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。受付期間はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 というわけでTwitterアカウントをお持ちであることが参加の必須条件です。やり取りを円滑に行うため、"Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。なお、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージを受信できるように設定しておいてください。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします 2019年2月18日のお題: Engadget 日本版で最も古い記事は2005年6月20日に掲載されたものですが、その記事が掲載されたのは何時何分でしょう? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
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Pixel 3 Liteがいよいよ登場? 「Googleの低価格スマートフォン」発表予定のうわさ

2日 9時間 ago
Googleが開発中とされる新型スマートフォン「Pixel 3 Lite」。現在販売されているPixel 3の廉価版という位置づけになるはずですが、このデバイスを指すと思しき新たな噂が報じられています。 Nikkei Asian Reviewの情報筋によると、Googleは今年初めて「低価格スマートフォン」を発表するとのこと。低価格を重視するユーザーと新興国の市場を対象とした、同社としては初の非プレミアムモデルになるといいます。
Kiyoshi Tane

「ロボホン」が第2世代に。LTEモデルの半額以下の『歩かないロボホン』も登場

2日 9時間 ago
シャープはモバイルロボット「RoBoHoN(ロボホン)」の第2世代モデルを2月27日に発売します。従来のLTEモデル、Wi-Fiモデルのほかに、"着座タイプ"のWi-Fiモデル「RoBoHoN lite」が新たに追加されます。 価格は、RoBoHoNのLTEモデルが18万円(税別、以下同)、Wi-Fiモデルが12万円。RoBoHoN liteは7万9000円となっています。なお、ロボホンの主要機能を利用するには月額980円の「ココロプラン」に加入する必要があります。 第2世代の「RoBoHoN」は、見た目は従来モデルを踏襲し、頭部側面のアクセントカラーが黄色になったほかには大きな変化はありません。スペックではチップセットがSnapdragon 430(従来モデルはSnapdragon 400搭載)にグレードアップしています。メモリーは2GB、ストレージは16GBで、従来モデルと同じです。LTEモデルとWi-Fiモデルの機能面での違いは電話とモバイルデータ通信に対応するかどうかでのみで、そのほかのスペックは共通です。 ▲ベネフィットジャパン専売で側面がブラウンになった限定モデルも提供されます ■かわいさそのまま、反応速度アップ 第2世代のロボホンで使える機能は、そのほとんどが第1世代のロボホンでも使えます。つまり、もっとも大きな強化点は、反応や動作が機敏になった点にあります。 ロボホンを監修するロボットクリエイターの高橋智隆氏は「第1世代のロボホンではコミュニケーションしているとき、反応が鈍くじれったく感じる場面もあった。そういった動作や反応が(性能向上で)ある地点を超えると、今まで『ナシ』だと思っていたコミュニケーションが『アリ』に変化するのではないか」と自信を見せます。 細かいスペックの違いとして、Wi-Fiでは5GHz帯の追加でサポートしたほか、LTEモデルでは対応する周波数(バンド)を増やしています。また、より広角のカメラを搭載し、音に対する反応性も高めたことで、会話をしている方向へ振り向いて話すことができるようになったとしています。 ■RoBoHoN lite 「RoBoHoN lite」は、二足歩行機能をなくし、足のサーボモーターなどを省いたことで、価格を抑えています。つまり、安い代わりに、歩けないロボホンです。座ったままの姿勢で、上半身だけ動かしながらしゃべります。チップセットなどのスペックは第2世代ロボホンのWi-Fiモデルと同等です。 見た目は第2世代RoBoHoNとまったく同じで、足は手動で動かせます。立つこともできますが、立たせたまま上半身を動かすとバランスを崩すため、基本的には座った姿勢のまま使うことになります。足が動かないため、歩けないだけでなくダンスもできません。ただし、一部の曲では上半身だけで踊ることができるとしています。 お詫びと訂正:初出時、「RoBoHoN lite」の価格に誤りがありました。読者の皆様にご迷惑をかけましたことをお詫びいたします。記事本文は訂正済みです。 ■第1世代もサポート継続。新機能はすべて使える シャープでロボホンの商品開発を主導する景井美帆氏は、「すでにロボホンのオーナーになっていられる方に継続して使っていただきたいという思いがある」と語り、サポートを継続していく意志を表明しました。 2月18日時点でロボホンで提供されているサービスと、今回新たに予告されたサービスは、すべて第1世代のロボホンでも動作するとしています。 ■さりげなく登場したHEMS連携モデル 第2世代のロボホンの機能は、基本的に従来モデルと同等ですが、「RoBoHoN lite HEMS」という派生モデルも用意されています。これは家庭内のIoT規格「HEMS(ヘムス)」の操作に対応したモデルで、外部機器と連携して、ロボホンが太陽光発電機器の発電量を教えたり、車庫のシャッターを操作したりといった機能が利用できます。 RoBoHoN lite HEMSは「RoBoHoN lite」に準じたスペックを備えていますが、ココロプランを契約せずにHEMS機能だけを利用できるようになっています。 ■「家族向け」新サービス 新モデルの発表にあわせて、ロボホン向けの多くの新サービスが発表されました。2月~6月にかけて、順次提供されます。新サービスのコンセプトは「家族で使う」ことを意識した内容となっています。 これまでのロボホンは主に個人で楽しむロボットとなっており、シャープが実施した購入者アンケートでは、小学生の子どもがいる家庭は8%に留まっています。今回、低価格な「RoBoHoN lite」の投入とあわせて家族で楽しめる機能追加によって、今まで届いていなかったユーザー層を狙います。景井氏は「お子様のいるご家庭に使ってほしい。子どもたちのロボット体験を増やしていきたい」と紹介しました。 (1)家電連携 ロボホンに話しかけて家電を操作する、スマートスピーカーのような家電連携機能が追加されます。ますは3月にリンクジャパンのスマートリモコン「eRemote」シリーズに対応し、赤外線リモコンに対応する家電を声で操作できるようになります。 Android TV搭載のテレビAQUOSやプラズマクラスターエアコンなど、シャープのAV製品、家電とはWi-Fi連携して、(スマートリモコンなしで)操作できるようになります。テレビとの連携では、ロボホンに保存された動画などを映し出す「画面出力」にも対応します。 また、「ヘルスケア」アプリとして、タニタの体重計と連動して、ロボホンからクラウド接続型の体組成計を起動したり、体重を測定している間に「タニタの豆知識」を話したりする機能が提供されます。 (2)見守り 見守り機能は、家に設置したロボホンが、家の様子をスマホに知らせます。「ココロプラン」を契約するだけで利用できる機能として、人を感知したときにメールでお知らせする機能が用意されます。 また、月額300円の追加サービスに加入すると、ロボホンを見守りカメラのように使えるようになります。スマホでロボホンのカメラ映像を映し出して、首振りで周囲の様子を確認したり、文字を入力してロボホンの声で話しかけたりといった操作ができます。 (3)プログラミング 子どものプログラミング教育に対応する機能として、「ロブリック」という学習プログラミングが利用できるようになります。ロブリックはもともと法人向けに提供されていたソフトウェア。今回、一般向けのロボホンでも8900円で追加購入できるようになりました。 いわゆるブロックプログラミングで、動きや条件が書かれたブロックを組み合わせていくことで、ロボホンにセリフを話させたり、動かしたりといった動作をさせます。 (4)カラオケ ロボホンが歌う機能はこれまでもありましたが、6月に追加される「ボクと歌お」では、カラオケのエクシングと協力し、『世界に一つだけの花』や『君をのせて』といった流行歌も歌います。歌声合成ではHOYAの音声合成機能を採用しているとのことで、当初のレパートリーは100曲ほどになる予定です。 「ボクと歌お」は有料のオプションサービスとして6月の更新で追加されます。価格は未定ですが、会場の担当者によると「月額500円以下」で検討しているとのことです。 ロボホンの新サービス「ボクと歌お」。SMAPのあの名曲も歌えます。カラオケのエクシングが協力し、100曲のレパートリーを揃えました。https://t.co/01KbcVlnkC pic.twitter.com/07s7AKsUlZ - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年2月18日 ■法人向けには受付アプリ、英語教室での導入も ロボホンの法人向けモデルは、教育、観光、オフィスの受付といった用途で使えるロボットとして提供されています。そのうち受付用途では、受け答えをするその名も「受付」アプリが新たに提供されます。 教育向けでは、アルクの英語教室での導入が発表されました。アルクは未就学児童からの英語教育サービスを提供している企業。新サービスでは親しみやすいロボットが英語を教えることで、英会話への抵抗をなくし、自発的に学習できるようにサポートします。 ▲右から、ロボットクリエイターの高橋智隆氏、シャープの景井美帆氏、シャープ 専務執行役員の長谷川祥典氏
石井徹(TORU ISHII)

ジョイコン充電スタンドが1683円、業務用バリカンが3144円、4Kアクションカムが4292円【Amazonセール速報2月18日版】#セール #特価

2日 11時間 ago
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switchジョイコン充電スタンドが1683円、HATTEKERの電動バリカンが3144円、4Kアクションカムが4292円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 4,292 参考価格: ¥ 15,800 (73% OFF) 【4K高画質】MUSON(ムソン) アクションカメラ 4K WiFi搭載 16... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) ジョイコン Joy-Con Pro コントローラー 充電 スタンド Nintendo... ¥ 3,144 価格: ¥ 3,799 (17% OFF) HATTEKER 電動バリカン/ヒゲトリマー 充電式 ばりかん 水洗い L. ¥ 4,480 参考価格: ¥ 28,000 (84% OFF) Bluetooth イヤホン 両耳 片耳とも対応 完全ワイヤレスイヤホン 高... ¥ 9,928 価格: ¥ 11,680 (15% OFF) 終了まで 3:28:33 掃除機 コードレス 掃除機 サイクロン式 8000Pa 強吸引力 コンパク... ¥ 1,104 - ¥ 1,232 SUPCASE iPhone8 ケース / iPhone7 ケース 背面クリア 耐衝... ¥ 1,419 価格: ¥ 1,899 (25% OFF) 【2019最新型】懐中電灯 led 強力 PEETPEN フラッシュライト ズー... ¥ 3,484 価格: ¥ 4,099 (15% OFF) 超小型カメラ HD 1080P モバイルバッテリー型 隠しカメラ 長時間... ¥ 3,900 価格: ¥ 4,910 (21% OFF) 加湿器,Sakugi 3.5L 大容量 超音波式 加湿器 12-18畳対応 長時間... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
Engadgetオトク情報局

『透けるディスプレイ』でスマホのインカメラを隠すアイデア、Essentialが特許出願

2日 12時間 ago
Android OSの父ことアンディ・ルービン氏が創業したEssentialの次期スマートフォン「PH-2(仮称)」について、特許情報から新たなフロントカメラを隠すアイディアが報じられています。 Essentialが2017年に発表した「PH-1」では、後にAndroid業界で大ブームとなるディスプレイ上部の切り欠きこと「ノッチ」を搭載。すでに端末の出荷は終了していますが、そのコンセプトは大きな影響を残しました。 そして海外テックサイトの91mobilesが掲載したEssentialの特許文章によれば、半透過型の有機ELディスプレイ下にカメラやセンサーを内蔵。フロントカメラを利用する際には、ディスプレイを透明にするなどのアイディアが説明されています。 その他にも、ディスプレイに指紋認証センサーを内蔵するアイディアも登場しています。このようなディスプレイ指紋認証センサーは昨今のスマートフォンでも広く採用されており、こちらも実現する可能性は高そうです。 現在Androidスマートフォンではパンチホールデザインやポップアップカメラ、スライド形状などさまざまな方法で、フロントカメラを隠し本体に対するディスプレイ比率を高めようとしています。もし透過型ディスプレイの下にフロントカメラが隠せれば、複雑な機構を必要としない理想的なソリューションになりえるはずです。 現時点ではEssentialが次期スマートフォンを開発しているかどうかは若干不安視もされていますが、ぜひPH-2で新たなムーブメントを起こしてほしいものです。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)

実在しない人の顔写真を無限に生成できるWebサイトが公開。ディープラーニング技術を応用

2日 14時間 ago
ThisPersonDoesNotExist.com 人の顔写真にはプライバシー保護の問題が伴うものですが、AIが実在しない人物のリアルな顔画像を無限に生成できるWebサイト「ThisPersonDoesNotExist.com」が公開されています。 緻密な画像を創造かつレンダリングするには非常に高価で強力なハードウェアが必要となりそうですが、このサイトはただブラウザを開くだけ。画面をリロードする度に、アルゴリズムがゼロから新たな非実在人間の顔をわずか数秒で生み出してくれます。
Kiyoshi Tane

ポケモンGO、バトル報酬10回ボーナスは18日(月)も継続中。シンオウのいしもドロップ

2日 15時間 ago
ポケモンGOで先週末に実施された「トレーナーバトルの報酬回数増加ボーナス」は、なぜか日が変わった2月18日(月)にも有効です。 17日のコミュニティ・デイ当日と違い「シンオウのいし」確定でこそないものの、対人戦で5回・トレーニングで5回の計10回まで、ほしのすなやふしぎなアメ、シンオウのいしなどのりワードが受け取れます。 終了のタイミングは不明。本来はアナウンスされていない挙動なので、いつフラグが変わって回数が減ってもおかしくありません。
Ittousai

シャオミの三つ折りスマホはこんな姿? 3D予測レンダリングが登場

3日 1時間 ago
中国シャオミがコンセプトを公開した三つ折りスマートフォンについて、過去の情報をもとにした予測レンダリング画像が製作されています。 オランダ語テックサイトのLetsGoDigitalが公開した今回のレンダリング画像では、ディスプレイを1:2:1の比率で後ろに折り曲げる構造が確認できます。シャオミの三つ折りスマートフォンは、広げた状態ではタブレットとして、そして折り曲げると中央部分をスマートフォンとして使えるのが特徴です。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)

ウェアラブルでも打倒アップル? 「Galaxy Watch Active」「Galaxy Buds」が発表目前か

3日 2時間 ago
韓国サムスンからの製品投入が噂されるスマートウォッチ「Galaxy Watch Active」やワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」について、詳細なリーク情報が海外から登場しています。 海外テックサイトのSamMobileによれば、Galaxy Watch Activeはベゼルの回転機構を廃止。有機ELディスプレイのサイズは1.1インチ/360×360ドットで本体圧は13mm、バッテリーサイズは236mAhと、現行モデルの「Gear Sport」から文字盤は小さく、本体は厚くなっています。 搭載プロセッサはデュアルコアのExynos 9110で、4GBの内蔵ストレージを搭載。最大50メートルまでの防水性能を実現し、Wi-Fi接続が利用できますが、LTE接続のサポートは確認されていません。OSにはTizenが搭載されており、AIアシスタント機能「Bixby Reminders」が利用できます。 ユーザーインターフェイスには「One UI」を採用。ウォッチフェイスにはヘルスケアデータの表示を重視したものがくわえられています。またワークアウト機能では心拍数の警告機能が搭載されたり、「Samsung Health」アプリではデザイン変更によりワークアウトのトラッキングやゴールが表示されています。 Galaxy Budsは外観デザインこそ現行モデルの「Gear IconX」から大きくは変わりませんが、イヤホン自体やバッテリーケースのバッテリー容量は減少します。これは、ワイヤレス充電に対応するための仕様変更だと思われます。なお、内蔵ストレージは8GBで、IPX2の防水性能に対応するようです。 サムスンは2月20日にイベントを開催し、新型スマートフォン「Galaxy S10」と同時にGalaxy Watch ActiveやGalaxy Buds、そしてフィットネスバンド「Galaxy Fit / Fit e」を発表することが予測されています。すでに市場で人気を博している米アップルの「Apple Watch」や「AirPods」とどのような差別化を図るのかが、注目されることでしょう。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)
チェック済
2時間 30 分 ago
Engadget Japanese
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