Engadget Japanese

Facebook、3Dプリント銃設計資料へのリンクをブロック開始。規定上「取り扱ってはならない商品」に該当

1週 ago
Facebookが、3Dプリントで制作できる銃の設計ファイルをダウンロード可能なサイトへのリンクをブロックし始めました。これはFacebookがこうした設計ファイルをコミュニティの規定上、商品として扱ってはならないと判断したことによるもの。Facebookの利用規定では、銃の売買は許可されていません。
Munenori Taniguchi

インテル、容量32TBの「定規型SSD」発表。1Uラックに32本、計1ペタバイト内蔵可能

1週 ago
インテルが非常に細長い形状をした、定規型のSSDを発表したのはいまからちょうど1年前、2017年8月のことでした。そして、その定規型SSDの新モデルDC P4500がこの8月8日に発表されました。長さ約30cm、幅約4cm、厚さ約0.8cmのサイズに収まる容量は32TB。ラック収納型サーバー向けで、通常のサーバー用HDDの1/20のスペースに収められるため、エアの流路も確保でき、消費電力は1/10で済むとインテルは主張します。 また、1Uのスペース内に最大32個の定規型SSDを収めることが可能で、合計で1PB(1ペタバイト)のストレージを構成できるとのこと。
Munenori Taniguchi

将来iPhoneが電子パスポート代わりに?アップルの特許出願が明らかに

1週 ago
アップルが米国特許商標庁(USPTO)に「セキュアエレメントへの文書のインポート」という特許を出願していたことが明らかとなりました。 この特許は、身元を証明する文書からユーザーの識別情報を取り込み、モバイル機器を証明書代わりに使えるというもの。出願書類では明言されていませんが、将来的にiPhoneなどを運転免許証や電子パスポートなどに置き換える用途が推測されます。
Kiyoshi Tane

2010年の今日、世界初となる2画面タッチパネル液晶搭載の「libretto W100」が発売されました:今日は何の日?

1週 ago
おもなできごと ・1981年8月11日、種子島宇宙センターからN-IIロケットで「ひまわり2号」を打ち上げ ・2009年8月11日、ソニーがワンセグを搭載したポータブルナビ「NV-U3DV」を発売 ・2010年8月11日、東芝が世界初のタッチ対応2画面ミニノート「libretto W100」を発売 ・2016年8月11日、リンクスインターナショナルがiPhone 6/6s用Bluetoothキーボード「KéNero Thunderbird」を発売
今日は何の日?

vSIM内蔵、1ボタン翻訳! 東京オリンピック向けな中華スマホ登場:山根博士のスマホよもやま話

1週 ago
これまでも進化し続けてきたスマートフォン。ここ最近ではカメラの性能向上が著しく、まだまだ止まりそうにありません。とはいえ最先端モデルでは、各社ともにAIの搭載やスーパースローモーションといった主要機能では、横並びになりつつもあります。 それでは、次のスマートフォンの進化はどのあたりになるのでしょうか?そんな答えを持った機種が、マイナーメーカーから出てきました。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

透ける本体が美しいスマホ HTC U12+レビュー。おサイフ対応は◎だが他社ケース装着時の操作性は△

1週 ago
HTC製Androidスマートフォン「HTC U12+」が7月28日に到着してから12日が経過しました(8月9日時点)。筆者にとっては「HTC J butterfly HTL21」を購入して以来、5年8ヵ月ぶりのHTC製端末となります。すでにミニレビューが掲載されていますが、この期間これまでメイン端末として使ってきたので、実機レビューをお届けします。
ジャイアン鈴木

太陽へ向かう探査機Parker Solar Probeは8月11日打上げ。時速69万kmの史上最高速でコロナからの太陽風を調査

1週 ago
ジョンズ・ホプキンス大学の応用物理学研究所が開発した探査機「Parker Solar Probe」が、太陽のコロナの観測のため明日8月12日に打ち上げられます。太陽へ接近して観測を行うため、機体は260℃の高温に耐えられるよう作られています。 また、地球軌道から太陽方向に進むためには公転方向の速度を落とす必要があります。計画では最終的に最大43万mph(約69万2000km/h)という高速にまで加速することになるため、この探査機は過去最高速度を記録する人工物になるはずです。
Munenori Taniguchi

Galaxy Watchは新ゴリラガラス「DX+」採用。可読性と耐擦傷性を強化

1週 ago
Galaxy Note9とともに発表されたSamsungの新スマートウォッチ「Galaxy Watch」。この製品、実は表面ガラスにCorningの新型ガラス、Gorilla Glass DX+を採用する初のデバイスでもあります。 実は初採用例となる点自体は、Samsungの発表資料から既に判明していましたが、Samsung側に続いて、当のCorningがGalaxy WatchがDX+を採用する最初のデバイスだと、あらためて発表。この新型ガラスの興味深い特性についても触れています。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

ペンの進化に驚き。Galaxy Note9ハンズオン動画レビュー

1週 ago
サムスンが8月9日にニューヨークで発表したGalaxy Note9のハンズオン動画をお届けします。 Note9では、Bluetooth内蔵でリモコンとして使える新型Sペンがかなり便利な存在です。また6.4インチの大型画面を搭載しながら片手でも操作可能な点もポイント。この秋冬一番の注目モデルとなるでしょう。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

「車でもアレクサ」普及に大きな一手、アマゾンが車載用SDKをGitHubで公開

1週 ago
[Engadget US版より(原文へ)] アマゾンは、自動車の情報システムにアレクサを組み込むためのツールを、あらゆる自動車メーカーに提供することにしました。 同社は、Alexa Auto Software Development kit(アレクサ自動車用ソフトウエア開発キット:アレクサ・オートSDK)を、アメリカ時間の8月9日にGitHubを通して公開。すべての開発者がアクセスできる体勢を整えました。
Engadget US(翻訳 金井哲夫)

Galaxy Note9にAQUOS R2… 「冷えるスマホ」が流行 ゲーミングに威力

1週 ago
スマホで「冷却性能」が一つのトレンドになりつつあります。 サムスンの最新モデル「Galaxy Note9」ではCPUに新たな冷却機構を採用。それに先駆ける形のシャープも夏スマホの「AQUOS R2」で冷却性能を大幅に強化しています。 発熱によるクロックダウンを防ぐ その背景にあるのが、スマホゲームのリッチ化です。最近は「フォートナイト」や「PUBG Mobile」のように、かつてはゲーミングPCでしか遊べなかった3DCGゴリゴリのFPSゲームを、スマホでプレイするユーザーが増えています。 そこで問題になるのが発熱です。リッチな3DCGゲームを長時間プレイしていると、スマホの本体が段々と発熱してきます。するとオーバーヒートを防ぐためにSoCがクロックダウンし、ゲームなどで本来のパフォーマンスを発揮できない場面が生じるのです。一部のユーザーは外付けの「スマホ冷却ファン」で発熱を防ぐ工夫をしていますが、モバイル性が犠牲になってしまうことは否めません。 そこで威力を発揮するのがスマホ自体の冷却性能というわけです。サムスンは「Galaxy Note 9」でCPU冷却用のカーボンを追加し、発熱を抑えてゲームを安定して遊べる「ゲーミングスマホ」としての魅力を訴求。シャープも「AQUOS R2」で冷却性能を強化し、CPUのピーク性能を長く維持できるとアピールします。 ▲Galaxy Note9はSoC冷却用のカーボンを内蔵し、熱による速度低下を防ぐとアピール ▲冷却性能が大きなアピールポイントのシャープ「AQUOS R2」 ▲「AQUOS R2」では放熱シートを2枚配置するなどして、冷却性能をAQUOS R比2倍に高めている ▲よりゲーミングに特化した「ROG Phone」は純正オプションとして冷却ファンを用意している スマホゲームのリッチ化が進む中、より快適に遊べる機種が増えることに期待したいところです。
小口貴宏(Takahiro Koguchi)

日本PC史の証人17名登壇の超豪華セミナー、12日に飯田橋で開催。ThinkPad、PC、DOS/Vを語り尽くす

1週 ago
2018年8月12日(日)12時30分から 主催:角川アスキー総合研究所 完全未開封の初代IBM PCが発掘されました。株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:芳原世幸)は2018年8月12日(日)、米国ネットオークションeBayにも出品されたことがないといわれる​​この初代IBM PCを箱から取り出して電源を入れ、初期のPC、DOS/V、ThinkPadを語り尽くすセミナーを開催します。
PR TIMES

濃紺スケルトンデザインのPS4 Proが8月24日に発売。全世界合計5万台限定の特別モデル

1週 ago
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが、PS4 Proの特別デザイン・数量限定モデル「PlayStation 4 Pro 500 Million Limited Edition」を8月24日(金)に発売します。希望小売価格は4万9980円(税別)。 「歴代プレイステーションハードウェア世界累計実売台数5億2530万台突破に際して、多くの人々に感謝の気持ちを形にした特別モデル」とのこと。PS4で初となる濃紺色のスケルトンデザインを採用し、全世界合計で5万台限定、本体にもシリアルナンバーが入る仕様です。
Kiyoshi Tane

Googleアシスタントに家電向けリモコン機能が追加? 一部ユーザーへ追加機能が配信される

1週 ago
[Engadget US版より(原文へ)] Google アシスタントをタッチ操作でコントロールするのに、スマートディスプレイを選択する必要はありません。Droid Lifeの読者は、5月にGoogle I/Oで披露されたビジュアル的なスマートホーム・コントロールをモバイルデバイス向けに配信していることに気づきました。 たとえばスマートホームのコマンドを入力した時、微調整が可能ないくつかのベーシックなコントローラーが表示されます。そして画面のタッチでも、エアコンの設定温度をあげたり、ライトを消すかわりに暗くするといった操作ができるのです。
Engadget US(翻訳 塚本直樹)

Galaxy Note9だけじゃない!「Galaxy Unpacked 2018」イベント まとめ

1週 ago
日本時間の2018年8月10日午前0時、米国ニューヨークにて「Galaxy Unpacked 2018」が開催されました。 大方の予想通り、「Galaxy Note9」の発表がメインでしたが、ほかにも新型スマートウォッチ「Galaxy Watch」やスマートスピーカー「Galaxy Home」なども注目の新製品が披露されています。 ここではそんな「Galaxy Unpacked 2018」で登場した話題をまとめてみましょう。 Galaxy Note 9発表。新Sペンに大容量バッテリー、史上最高性能の6.4インチ大型スマホ ニューヨークで開催中のイベントGalaxy Unpackedで、サムスンがペン対応スマートフォンの最新モデル Galaxy Note9 を発表しました。 今回の大きなアップデートは、Bluetooth対応でリモコンにもなるSペン、4000mAhのノート史上最大容量バッテリー、最大512GB内蔵ストレージ+microSDXCを足せば計1TBに達するストレージ、10nmプロセスの高速プロセッサです。(つづき) Galaxy Note9 実機を隅々チェック!リモコン機能にDeX内蔵 スペック番長極まれり Galaxy Noteシリーズは、歴代、大画面と筆圧検知可能なSペンを特徴としてきましたが、Galaxy Note9ではこれが大きく進化。従来同様、手書きができるだけでなく、Bluetoothを内蔵したことでSペンをリモコンのように使うことが可能になりました。Bluetoothやそれを駆動するためのバッテリーが内蔵されたものの、サイズは従来とほぼ同様です。(つづき) Galaxy Note9のSペンはリモコン機能搭載に。ウワサ通りBluetooth LE対応へとシフト Galaxy Note9は、最上位モデルだけあり非常に特徴の多いモデルですが、今世代での注目点は、Noteシリーズの魂とも呼べるS Pen(Sペン)。Bluetooth LE(BLE)での接続となったことで、大幅な強化がなされています。(つづき) ペンの進化に驚き。Galaxy Note9ハンズオン動画レビュー サムスンが8月9日にニューヨークで発表したGalaxy Note9のハンズオン動画をお届けします。 Note9では、Bluetooth内蔵でリモコンとして使える新型Sペンがかなり便利な存在です。また6.4インチの大型画面を搭載しながら片手でも操作可能な点もポイント。この秋冬一番の注目モデルとなるでしょう。(つづき) Galaxy Note9のDeXはケーブルをつなぐだけ ドック不要 サムスンの新スマートフォン Galaxy Note9ではドック不要でDeXデスクトップモードを利用できるようになりました。 Galaxy Note9では、USB-C-HDMIケーブル(やUSB-C - HDMIアダプタ)などで本体とモニタを繋ぐだけで、ドック不要でDeXデスクトップモードが利用可能です。(つづき) Galaxy Note9 / Note8仕様比較。Bluetooth S-Pen、最大1TBストレージなどが強化点 Galaxy Note9と旧機種Galaxy Note8の仕様比較をお届けします。 画面サイズはNote9が0.1インチだけ、わずかに大きくなっています。またCPU(SoC)、RAM、ストレージ容量にそれぞれ複数の記載があるのは販売国/地域に合わせて異なる仕様が用意されるから。(つづき) Galaxy Note9 動画レビュー。Sペンリモコンをブサイク自撮り王が解説、冷却強化でゲーム向き (日本語字幕) サムスンが発表したペン対応スマホ最新モデル、Galaxy Note9 の海外ハンズオン動画をお伝えします。 評者は本家英語版 Engadgetのモバイル番長、自称「ブサイク自撮り王者」ことChris V。(つづき) Galaxy Note9は当然国内発売? 日本語ページがすでに登場 「Galaxy Note9」ですが、日本語化された製品ページがすでに登場。NTTドコモ・auから登場したGalaxy Note8と同様に、国内発売に関しても強く期待できそうです。 Galaxy Note9は本体にスタイラスのSペンを内蔵し、手書きメモなどを残せる6.4インチスマートフォンです。(つづき) 『フォートナイト』 Androidスマホ版はGalaxy先行で配信開始。Galaxy Note9予約で1万5000V-Bucks Android版「Fortnite」のベータ版をGalaxyユーザーを対象にリリースしたと発表しました。 『Fortnite』ベータ版はGalaxy S7以降に対応。Google Playではなく、サムスンがプリインストールするアプリストアGalaxy Appsでインストーラを落とせます。(つづき) フォートナイトがAndroid版ベータ開始。Galaxy先行、他機種の招待申請も受付中 Epic Gamesが人気バトルロイヤルゲーム『フォートナイト』(Fortnite)のAndroid版サービス開始を発表しました。 現在はGalaxy S7以降のGalaxyスマートフォンまたはタブレットのユーザーを先行招待中。そのほか対応予定機種のユーザーは、待機リストに登録すれば近日中に招待が届いて遊べるようになります。(つづき) Galaxy Watch発表。うわさの新スマートウォッチはLTE接続と数日間駆動可能なバッテリー搭載 Galaxy Note9が発表されたGalaxyシリーズスペシャルイベントでは、新型スマートウォッチとして、ウワサのGalaxy Watchも発表されました。円形ベゼルを採用し、42mmと46mmの2サイズをラインナップします。 予め用意されるウォッチフェイスデザインはなんと6万種類。軍用グレードの耐久性を備え、風防にはゴリラガラスを採用しました。また防水機能も備えます。(つづき) Galaxy Watchは新ゴリラガラス「DX+」採用。可読性と耐擦傷性を強化 Galaxy Note9とともに発表されたSamsungの新スマートウォッチ「Galaxy Watch」。この製品、実は表面ガラスにCorningの新型ガラス、Gorilla Glass DX+を採用する初のデバイスでもあります。 実は初採用例となる点自体は、Samsungの発表資料から既に判明していましたが、Samsung側に続いて、当のCorningがGalaxy WatchがDX+を採用する最初のデバイスだと、あらためて発表。この新型ガラスの興味深い特性についても触れています。(つづき) Galaxyイベント会場で、Galaxy Watchも隅々チェック。強化点は主にソフト面 ここでは、発表会後に展示されていたGalaxy Watchの実機インプレッションをお届けします。なお、残念ながらGalaxy Homeは会場でも展示のみで、操作したり、音を聞いたりすることはできませんでした。(つづき) GalaxyのスマートスピーカーはGalaxy Home。Bixby対応、6ユニットでAKGコラボな音質重視タイプ 直前になってウワサの出てきたシリーズ初のスマートスピーカーも発表されました。名称はシンプルに『Galaxy Home』。もちろん音声アシスタントとなるのは、Galaxyシリーズに搭載されるBixby(ビクスビー)です。 価格や発売時期などは未公表。詳細に関しても「続報は11月初めに開催される開発者向け会議で紹介される」旨のアナウンスがあったことから、登場まではしばらく間がありそうです。(つづき)
こばやしなおき(Naoki Kobayashi)

自撮り写真が少女漫画風に!! iPhoneアプリ「ArtBot」が詐欺メイク以上にヤバい(世永玲生)

1週 ago
こんにちは! SNSをボーッと眺めてると、ガールズ&美熟女の皆様が撮った盛り盛りの自撮り写真が、溢れてて。 「良いなぁ」なんて思いつつ、試してみると宇宙人みたいなオッサンとにらめっこすることになって、ため息しつつスマホを置く。 そんな経験ありませんか。
世永玲生(Reo Yonaga)

Palmの新スマホは3.3型画面、バッテリ800mAhの小型端末

1週 ago
先日、FCCとWi-Fi Allianceの認証を取得したPalmブランドのスマートフォン。Wi-Fiが2.4GHz帯のみの対応だったことから、エントリーモデルになるのではと予想していましたが、どうやら3.3インチディスプレイの小型端末になるようです。 関連記事:PalmブランドのスマホがFCCを通過。Android 8.1のエントリーモデル? 海外テックサイトのAndroid Policeによると、Palmの新スマートフォンはコードネーム「Pepito」。上記の外観とともに、3.3インチ 720pディスプレイを備え、SoCはSnapdragon 435、RAM3GB、ストレージ32GBといった仕様も伝えています。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

旅行のお供にいかが? BTスピーカーがセールで半額以下に、AUKEYが8月11日から

1週 ago
AUKEYは10年以上のハードウェア開発の経験を有し、先端技術を採用し信頼性の高い家電製品とスマートフォン周辺機器を開発・生産しております。AUKEYパワフルbluetoothスピーカーSK-M33(URL:https://amzn.to/2niuBLc) の54%オフセールをAmazon.co.jpにて開催致します。8/11(土)~8/15(水)までクーポン「AUKEYM33」を利用することで、3,999円(税込み)でご購入いただけます。 ポータブルでエレガントな設計、2個10Wの強力なメイン・ドライバー、1個15Wのウーファー、および2個パッシブ・ラジエーターが迫力のあるサウンドを提供します。約18時間の連続再生が可能、更に8,000mAh大容量バッテリーを内蔵しているので、モバイルバッテリー用途としても使えます。
PR TIMES

Galaxyイベント会場で、Galaxy Watchも隅々チェック。強化点は主にソフト面

1週 ago
サムスン電子の新製品発表イベントでは、スマホの「Galaxy Note9」だけでなく、スマートウォッチの「Galaxy Watch」や、Bixby搭載のスマートスピーカー「Galaxy Home」も発表されました。 Galaxy Note9のレポートは別記事に譲るとして、ここでは、発表会後に展示されていたGalaxy Watchの実機インプレッションをお届けします。なお、残念ながらGalaxy Homeは会場でも展示のみで、操作したり、音を聞いたりすることはできませんでした。 関連記事: Galaxy Note9 実機を隅々チェック!リモコン機能にDeX内蔵 スペック番長極まれり

【ギャラリー】Galaxy Watchを発表会場でチェック (石野純也) (12枚)

石野純也 (Junya Ishino)
チェック済
1時間 32 分 ago
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