Engadget Japanese

45WのUSB PD対応タイプC充電器が3685円で。サンワサプライから本日発売

1週 ago
サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、Type-Cポートを搭載したMacBookなどのノートパソコンへ充電でき、最大45Wの急速充電が可能な「USB Power Delivery」規格に対応したケーブル一体型AC充電器「700-AC023」を発売しました。
PR TIMES

フォートナイトがAndroid版ベータ開始。Galaxy先行、他機種の招待申請も受付中

1週 1日 ago
ハイエンドスマホ Galaxy Note9 の発表イベントで、Epic Gamesが人気バトルロイヤルゲーム『フォートナイト』(Fortnite)のAndroid版サービス開始を発表しました。 現在はGalaxy S7以降のGalaxyスマートフォンまたはタブレットのユーザーを先行招待中。そのほか対応予定機種のユーザーは、待機リストに登録すれば近日中に招待が届いて遊べるようになります。
Ittousai

iPhoneは会話の盗み聞きなどしない――米議会の疑念をアップルが公式に否定

1週 1日 ago
[Engadget US版より(原文へ)] 先月、米国下院エネルギー・商業委員会が、電話機やスマートスピーカーなどの機器は会話を盗聴できる可能性がある、とした報告を受け、すぐさまアップルに書簡を送付しました。それに応じてアップルは、委員会にこう返答しました。「iPhoneは人の会話を聞くことがなく、人が話した内容を第三者に漏らすことはありません」
Engadget US(翻訳 金井哲夫)

Galaxy Note9は当然国内発売? 日本語ページがすでに登場

1週 1日 ago
日本時間の8月10日午前0時に米ニューヨークで発表された「Galaxy Note9」ですが、日本語化された製品ページがすでに登場。NTTドコモ・auから登場したGalaxy Note8と同様に、国内発売に関しても強く期待できそうです。 Galaxy Note9は本体にスタイラスのSペンを内蔵し、手書きメモなどを残せる6.4インチスマートフォンです。 Note8からの進化点としては、CPUの冷却強化で熱によるクロックダウンの頻度を減らし、実質的な性能向上を実現。また、最大512GBの内蔵ストレージは、microSD外部ストレージとの組み合わせで、最大1TBという大容量を利用できます。 Sペンは新たにBluetoothに対応し、リモコン的な使い方が可能に。ボタンを押すことで遠隔でカメラのシャッターを切ったり、ギャラリーの写真送りなどもできます。 DEXも進化しました。これまでは専用クレードルが必要でしたが、Note9ではUSB-C - HDMIケーブルを繋ぐだけで利用可能に。例えば出張時にホテルの大画面モニタに繋げば、たちまちDEXのデスクトップモードが起動し、まるでPCのようなマルチウィンドウやドラッグアンドドロップでNote9のアプリケーションを使えます。なお、Bluetoothキーボードにつないでの長文入力も可能となっています。 製品の詳細はこちらの記事もご覧ください ・Galaxy Note9 実機を隅々チェック!
小口貴宏(Takahiro Koguchi)

Galaxy Note9 動画レビュー。Sペンリモコンをブサイク自撮り王が解説、冷却強化でゲーム向き (日本語字幕)

1週 1日 ago
サムスンが発表したペン対応スマホ最新モデル、Galaxy Note9 の海外ハンズオン動画をお伝えします。

【ギャラリー】Galaxy Note9 実機ギャラリー (21枚)

評者は本家英語版 Engadgetのモバイル番長、自称「ブサイク自撮り王者」ことChris V。 歴代最大の6.4インチ画面と4000mAh大容量バッテリー、上位版は8GB RAM、内蔵512GBプラスmicroSD 512GBで最大1TBストレージなどいつにも増してスペック番長ですが、シリーズ初のBluetooth対応でリモコンにもなるSペンが高評価です。
Ittousai

2016年の今日、Pokémon GO専用プリペイドSIM「b-mobile ゲームSIM」が発売されました:今日は何の日?

1週 1日 ago
おもなできごと ・2010年8月10日、auが液晶も搭載していないシンプルなケータイ「簡単ケータイS PT001」を発売 ・2016年8月10日、日本通信がPokémon GO専用となるプリペイドSIM「b-mobile ゲームSIM」を発売 ・2017年8月10日、ワイモバイルが丸みを帯びたかわいらしいデザインのモバイルルーター「Picket WiFi 601ZT」を発売 ・2017年8月10日、AMDが16コア32スレッドとなる「Ryzen Threadripper 1950X」を発売
今日は何の日?

GalaxyのスマートスピーカーはGalaxy Home。Bixby対応、6ユニットでAKGコラボな音質重視タイプ

1週 1日 ago
Galaxyの新製品イベントでは、直前になってウワサの出てきたシリーズ初のスマートスピーカーも発表されました。名称はシンプルに『Galaxy Home』。もちろん音声アシスタントとなるのは、Galaxyシリーズに搭載されるBixby(ビクスビー)です。 価格や発売時期などは未公表。詳細に関しても「続報は11月初めに開催される開発者向け会議で紹介される」旨のアナウンスがあったことから、登場まではしばらく間がありそうです。 事前のウワサに比べると意外なほどおとなしい名称ですが、中身はスマートスピーカーの中でも高級な層を、言い換えればAppleのHomePodと真っ正面から対抗となる、高音質で本格的なタイプです。 ユニットの数は総合で6基、もちろんグループ企業であるAKGとのコラボによる音質調整など、実はオーディオにもこだわりを見せていたGalaxyの総合力を結集したような、気合いのモデルです。
橋本 新義 (Shingi Hashimoto)

速報:Galaxy Watch発表。うわさの新スマートウォッチはLTE接続と数日間駆動可能なバッテリー搭載

1週 1日 ago
ニューヨークで開催中のサムスンのイベントGalaxy Unpackedより。Galaxy Note9が発表されたGalaxyシリーズスペシャルイベントでは、新型スマートウォッチとして、ウワサのGalaxy Watchも発表されました。円形ベゼルを採用し、42mmと46mmの2サイズをラインナップします。 予め用意されるウォッチフェイスデザインはなんと6万種類。軍用グレードの耐久性を備え、風防にはゴリラガラスを採用しました。また防水機能も備えます。
Munenori Taniguchi

Galaxy Note9のDeXはケーブルをつなぐだけ ドック不要

1週 1日 ago
米ニューヨークで開催中のGalaxy Unpackedイベントより。サムスンの新スマートフォン Galaxy Note9ではドック不要でDeXデスクトップモードを利用できるようになりました。 Galaxy Note9では、USB-C-HDMIケーブル(やUSB-C - HDMIアダプタ)などで本体とモニタを繋ぐだけで、ドック不要でDeXデスクトップモードが利用可能。Galaxy S9まではDeXのドックにデバイスを接続する必要がありましたが、Note9ではそれが不要となり、よりシンプルに利用できます。 当然その状態でもGalaxy Note9本体をトラックパッドや仮想キーボードとして利用可能。PCのようにWEBを閲覧したり、マルチウィンドウやドラッグアンドドロップ、右クリックも利用できます。ビデオのストリーミング再生や、Bluetoothキーボードにつないで長文を打つことも可能です。 例えば出張時のホテルなどで、PCがなくても仕事をこなしたり、暇を潰すことができる便利機能と言えそうです。
小口貴宏(Takahiro Koguchi)

Galaxy Note9のSペンはリモコン機能搭載に。ウワサ通りBluetooth LE対応へとシフト

1週 1日 ago
本日発表されたGalaxy Note9は、最上位モデルだけあり非常に特徴の多いモデルですが、今世代での注目点は、Noteシリーズの魂とも呼べるS Pen(Sペン)。Bluetooth LE(BLE)での接続となったことで、大幅な強化がなされています。 最大の特徴となるのが、リモコンとしての機能が追加された点。カメラアプリでのシャッターやアウトカメラ/インカメラの切り替えといった操作にはじまり、ギャラリーでのページ送り、ボイスレコーダーやYouTubeアプリでの一時停止や再生(録音)など、ちょっと離れた距離からできれば便利な操作を、Sペンを介して行なうことが可能となりました。 なお、公称の操作距離は10m。BLEだけあって意外と遠距離からでも操作できます。
橋本 新義 (Shingi Hashimoto)

Galaxy Note9 実機を隅々チェック!リモコン機能にDeX内蔵 スペック番長極まれり

1週 1日 ago
サムスン電子は、9日(現地時間)に米ニューヨークで新製発表イベントの「Unpacked」を開催。Galaxy Noteシリーズの最新モデルとなる「Galaxy Note9」を発表しました。 ▲米ニューヨークで発表されたGalaxy Note9 S-PenがBluetooth対応で機能強化 Galaxy Noteシリーズは、歴代、大画面と筆圧検知可能なSペンを特徴としてきましたが、Galaxy Note9ではこれが大きく進化。従来同様、手書きができるだけでなく、Bluetoothを内蔵したことでSペンをリモコンのように使うことが可能になりました。Bluetoothやそれを駆動するためのバッテリーが内蔵されたものの、サイズは従来とほぼ同様です。 ▲SペンにBluetoothが内蔵され、利用シーンが拡大した これによって、たとえば、ギャラリーで画像を表示している際に、Sペンのボタンを押すと次の画像が、ダブルクリックすると前の画像が表示されるといったように、本体をタッチする必要なく操作できるようになりました。スタンドになるカバーをつけ、本体を立てかけたまま、Sペンでサクサクと写真を見ていけるというわけです。 リモコン機能はギャラリーのほか、動画やカメラ、ボイスレコーダーなどに対応しています。YouTubeでは動画の再生や一時停止、カメラではシャッターやアウトカメラ/インカメラの切り替え、ボイスレコーダーでは録音や停止といった操作が行えます。大きなディスプレイにプレゼンを表示している際に、Sペンを使ってスライドを切り替えるといったことも可能になります。 ▲さまざまなアプリをSペンで遠隔操作できる。シングルクリックとダブルクリックに、それぞれ操作を割り当てることが可能 従来のSペンは、本体色に合わせたカラーリングになっていましたが、新機能が搭載されたこともあり、メインカラーのオーシャンブルーでは、本体とのコントラストがはっきりしたイエローが採用されています。ただし、ミッドナイトブラックやメタリックカッパー、ラベンダーパープルでは、従来同様、本体色とSペンは同色になります。 ▲オーシャンブルーのみ、Sペンがイエローになる。本体色とのコントラストが強く、かなりSペンが目立つ印象 デザインの目新しさで選ぶのであれば、オーシャンブルー一択といった印象です。また、画面が消灯した状態でメモが取れる「画面オフメモ」も、文字色をSペンの色に合わせることが可能になりました。黒字に白文字はやや味気ない印象がありましたが、ペンに合わせた色が表示されることで、メモがよりカラフルになります。 ▲画面オフメモで書いた文字の色が、Sペンの色と合うようになった Galaxy S9相当になったカメラ 2月に発表されたGalaxy S9/S9+の特徴を引き継ぐことで、Galaxy Note8との比較で、カメラも進化しています。Galaxy Note9は引き続きデュアルカメラですが、メインのカメラは絞りの切り替えに対応。撮影時の明るさに応じて、F値1.5と2.4のどちらかが自動で選択される仕様です。プロモードにすると、手動でF値を選択できるのも、Galaxy S9/S9+と同じ。もう1つのカメラはズームに使用し、2つのカメラの焦点距離の違いを生かした「ライブフォーカス」にも対応します。 ▲カメラはGalaxy S9/S9+と同様、絞りを変更できる カメラに関しては、Galaxy S9/S9+を見ているとあまり目新しさはありませんが、Galaxy Note9ならではの特徴として、新たにAIを活用したシーン検出機能も加わりました。 単にシーンを検出し、モードを切り替えるだけならサムスン以外のスマホでもできますが、おもしろいのは撮影後の写真を判定してくれるところ。人物写真で目をつぶっていたり、ブレが発生していたりすると、サムネールでそれを教えてくれます。うまく撮れたかどうかを、いちいち確認する手間が省けるのがうれしいポイントといえるでしょう。 カメラ以外でも、Galaxy S9/S9+をキャッチアップした部分が多々あります。その1つは指紋センサー。先代のGalaxy Note8は、カメラの真横に指紋センサーがあり、指が少々届きにくいのが難点でしたが、Galaxy Note9ではカメラの下に配置されました。生体認証という観点では、Galaxy S9/S9+に搭載された、顔認証と虹彩認証を併用する「インテリジェントスキャン」にも対応しています。 ▲指紋センサーがカメラの下に ▲インテリジェントスキャンにも対応する AR絵文字に対応、DEXはクレードル不要に また、ユーザーの顔写真から自動でスタンプのようなイラストを作る「AR絵文字」も利用できるようになりました。Galaxy Noteシリーズならではの点としては、このAR絵文字に手書きを加えることもできます。 ▲AR絵文字にも対応 テレビなどの大きなモニターに接続し、PC風に使える機能のDeXも、Galaxy Note9で進化しました。これまでは、DeX用の専用クレードルが必要でしたが、Galaxy Note9ではケーブルでテレビなどと接続するだけでOKに。持ち運ぶ荷物が減り、出先でもDeXを利用しやすくなりました。 ▲DeXは専用クレードルが不要に ▲本体をマウス代わりに利用できる CPU冷却カーボンで熱による速度低下も防ぐ フラッグシップモデルとして高いスペックを誇るGalaxy Noteシリーズですが、今回はそのスペック番長ぶりにさらに磨きがかかりました。チップセットにはExynos 9810かSnapdragon 845が採用されていますが、CPU冷却用のカーボンを内蔵しており、熱による速度低下を防ぐといいます。また、通常版はROM128GB、RAM6GBですが、上位モデルとして、ROM512GB/RAM8GBのバージョンも用意されています。 もちろん、microSDカードへの対応はそのままで、最大512GBのmicroSDカードを上位版に挿すと、ストレージの容量は約1TBと超大容量に。クラウドにデータを保存しておくよりも、手元にあった方が安心という人には、うってつけの仕様といえるでしょう。 ▲通常モデルはROMが128GB。512GBの上位モデルも用意 スペックという観点では、バッテリーが4000mAh搭載されている点も見逃せません。あくまで公称ではありますが、サムスンは1日使えることをうたっています。Galaxy Note7の発火事故のあと、満を持して発表されたGalaxy Note8では、安全策を取り、バッテリー容量が3300mAhに減らされていました。Galaxy Note9では、これが大きく増え、700mAhの4000mAhに拡大しています。 そのぶん、重量はやや増加し、Galaxy Note8の約190gから、201gに増しています。ただし、手に持ったときの印象では、それほど重くなったとは感じませんでした。増加分は約11gなので、感覚的に重いと思えるほどではなかったのかもしれません。 ディスプレイサイズは6.4インチで、先代のGalaxy Note8から0.1インチアップ。サイズは161.9×76.4×8.8mmと、スマホの中では大型の部類に入ります。日本での発売についてはまだ発表されていませんが、例年のパターンを踏襲するのであれば、冬モデルとして投入されるはず。Sペンを愛用していたユーザーの1人としても、発売が今から楽しみです。 ▲カラーは4色で、左からミッドナイトブラック、オーシャンブルー、メタリックカッパー、ラベンダーパープル
石野純也 (Junya Ishino)

速報:Galaxy Note 9発表。新Sペンに大容量バッテリー、史上最高性能の6.4インチ大型スマホ

1週 1日 ago
ニューヨークで開催中のイベントGalaxy Unpackedで、サムスンがペン対応スマートフォンの最新モデル Galaxy Note9 を発表しました。

【ギャラリー】Galaxy Note9 実機ギャラリー (21枚)

今回の大きなアップデートは、Bluetooth対応でリモコンにもなるSペン、4000mAhのノート史上最大容量バッテリー、最大512GB内蔵ストレージ+microSDXCを足せば計1TBに達するストレージ、10nmプロセスの高速プロセッサ。 さらに、いまもっとも勢いのあるゲーム『フォートナイト』も、AndroidスマートフォンではGalaxy先行でベータ版をリリースしました。
Ittousai

Apple、WWDC 2018の全セッション動画に日本語字幕を追加

1週 1日 ago
6月に行われたAppleの開発者カンファレンスWWDC 2018。そのセッション動画に日本語と中国語(簡体字)の字幕が追加されました(末尾のsource欄リンクから飛べます)。 同イベント初日に行われた基調講演の動画では、早々に日本語字幕も追加されていたものの、新機能やAPIなどについて説明する各セッション動画は、これまで日本語字幕はありませんでした。 セッション動画は基本的に開発者向けのものとなっているため、使用される用語なども難しく、やはり日本語字幕があると分かりやすく感じます。。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

新ミドルSoC、Snapdragon 670発表。AIとカメラ、メディア処理を大幅強化

1週 1日 ago
大手半導体メーカーのQualcomm(クアルコム)が、ミドルクラスとなる600シリーズの最新SoCとして、Snapdragon 670を発表しました。 SoCとは、スマートフォンやタブレットの心臓部となる半導体チップのこと。クアルコムは5月末に新しいミドル級モデルとなるSnapdragon 710を発表したばかり。近い立ち位置のSoCが続けて登場することとなりました。 関連記事:Snapdragon 710は先進機能搭載のミドルレンジスマホ向けプロセッサ
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

好調ソニーの中で赤字なXperia、低迷の原因は技術への過剰なこだわり?

1週 1日 ago
ソニーが2018年第1四半期の連結業績を発表しました。詳しい内容は石野氏のレポートで確認いただきたいのですが、グループ全体としては上方修正の部門も多く、業績好調といったところです。気になるのはモバイル・コミュニケーション部門の不振。前期に比べて108億円の赤字に転落しており、苦しさが目立つ格好です。
中山智 (Satoru Nakayama)

MacBook Pro 2018のスピーカーにノイズが入る不具合? 複数ユーザーから報告あり

1週 1日 ago
先日発売されたMacBook Pro(2018)の一部個体において、音楽の再生中などにクラック音(何かを壊すような音)が発生する症状が、Appleサポートコミュニティや大手ネット掲示板Redditなどで複数報告されています。 13インチと15インチモデル(どちらもTouch Bar付き)、つまり両方のモデルで現象が確認されたとのことで、今のところ原因は特定できていません。
Kiyoshi Tane

まもなく発表? 「Galaxy Note9」リーク情報まとめ。今夜8月10日午前0時〜

1週 1日 ago
日本時間の2018年8月10日午前0時、米国ニューヨークにて「Samsung Galaxy Unpacked 2018」と題されたイベントが開催されます。具体的にどの製品が登場するのかは明らかになっていませんが......漏れ伝わる情報からすると「Galaxy Note9」が発表されるのは明らかでしょう。 というわけで、ここでは「Galaxy Note9」のリーク情報をまとめてみましたので、イベントの前にチェックしてみてください。もう間もなくのスタートです。公式サイトでのライブストリーミング配信も行われますよ。 「Samsung Galaxy Unpacked 2018」(Galaxy公式) Galaxy Note9直前情報。ハイエンドモデルは8GB RAM搭載? ドイツのテクノロジーニュースサイトWinFutureが公開した、複数のプロモーション画像によれば、Galaxy Note9はRAM容量6GBのベースモデルと、8GBのハイエンドモデルが用意されるとのこと。また6.4インチの有機ELディスプレイも搭載されます。 英国での製品価格はRAM 6GB/内蔵ストレージ 128GBのベースモデルが899ポンド(約13万円)、RAM 8GB/内蔵ストレージ 512GBのハイエンドモデルが1099ポンド(約16万円)。一見極めて高額にみえますが、これはヨーロッパ特有の高い付加価値税(VAT)込みでの値段でしょう。(つづき) サムスン、「Galaxy Note9」の公式動画をお漏らし... 8月9日に発表予定のGalaxy Note9。米国ではすでに予約が開始されていますが、それとは別の予約プロモーション動画をサムスンがYouTubeにうっかり公開していました。 デザイン自体はこれまでに流出しているものと同じ。黄色のSペンが付属するブルーの筐体がメインカラーとなるようです。(つづき) 米国でGalaxy Note9の先行予約開始。発売は8月24日で確定か 8月9日にニューヨークのUNPACKEDイベントで発表予定のGalaxy Note9ですが、米国のSamsungが早くも先行予約の受付を開始しています。 発表前ということもあり、さすがに機種名は「the latest Galaxy smartphone」「the next Galaxy」と伏せられていますが、一緒に表示されている動画にはこれまでにも報じられてきたSペンがはっきりと映っており、Galaxy Note9であることは間違いなさそうです。(つづき) Galaxy Note9、インドネシアで約10万4000円から?予約特典にテレビも付くとのうわさ インドネシアでの価格が掲載された販促ポスターらしき画像がTwitterで流出したと報じられています。 この情報によると、内蔵ストレージ128GB版は1350万インドネシア・ルピー(約10万4000円)、512GB版は1750万ルピー(約13万500円)とのこと。以前うわさされた米国とEU圏での価格の中間に位置する額となっています。 インドネシアのテック系マイクロブロガーbang_gogo_氏がTwitterにて公開したポスターでは、価格とともにブルーやブラウンのカラバリも確認できます。(つづき) サムスン、Galaxy Note9のバッテリー容量増加をアピール 韓国サムスンは8月9日に開催される「Galaxy Note9」の発表イベントに向けて複数のティーザー広告を公開しますが、その第1段は事前の噂通り、大容量バッテリーの搭載をほぼ認める内容でした。 ティーザー動画でサムスンは、バッテリー切れがどれだけガッカリするシチュエーションなのかを例示。そしてGalaxy Note9ならそんな状況には陥らないとアピールしているのです。(つづき) Galaxy Note9はDeXなしでもPCモードを利用可能? 韓国サムスンが発売を予定している新型スマートフォンGalaxy Note9が、ドックを介さずに直接USBケーブルで外部ディスプレイと接続し、PCのように運用できるとのうわさが報じられています。 サムスンの計画に精通している情報筋によれば、Galaxy Note9では本体だけでDesktop Experience(DeX)モード実現を予定しているとのこと。Dexモードは、同社のGalaxyスマートフォンにディスプレイをつなぎ、PCのようにマルチウィンドウ環境で使える機能です。(つづき) Galaxy Note9、Galaxy Watch画像が発表間近でダブルリーク? 韓国サムスンが開発中とされる新型スマートフォン「Galaxy Note9」と新型スマートウォッチ「Galaxy Watch」と思われる画像が、海外サイトに掲載されています。画像が本物なら、Galaxy Note9についてはそのカラーバリエーションの一部が、そしてGalaxy Watchはその外観が明らかになったことになります。(つづき) Galaxy Note9用Sペン、新機能が次々と発覚?Galaxy Tab S4もエアコマンドに対応する可能性あり 韓国サムスンの新型タブレット端末「Galaxy Tab S4」の開発中ファームウェアがオンラインに流出し、そこから同社の新型スマートフォン「Galaxy Note9」用のスタイラス「Sペン」の新機能が明らかになったと報じられています。 新型Sペンは米FCCに提出された申請書類からBluetoothのサポートが確認されていたのに続き、Galaxy Tab S4の本体とともにペンのレンダリング画像も登場していました。(つづき) Galaxy Note9の画像が流出か、ヘッドホンジャックは健在 今回の画像を掲載したのは、著名リークアカウントのIce universe。画像ではパープル系の本体カラーバリエーションの上に、ゴールドカラーの「Sペン」が鎮座しています。 以前AllAboutSamsungが伝えた情報によれば、Galaxy Note9では「ブルー/ブラウン/ブラック/ラベンダー/グレー」が存在するとされており、今回の画像はそのうちのラベンダーに相当しそうです。また、本体色とSペンの色が異なるのもはじめてのケースとなります。(つづき) Galaxy Note9のSペンはBluetooth通信に対応する模様 サムスンは「Galaxy Note9」の発表イベントの注目点が「Sペン」であることを、大々的にアピールしてきました。そして現在、その内容がいくぶん判明したようです。FCC(連邦通信委員会)へと登録されたGalaxy Note9のSペンからは、Bluetoothによる通信機能やおそらく遠隔操作が可能なことが明らかになりました。 もちろん登録資料には具体的な機能は記載されていませんが、著名リーカーのIce Universeによれば、このSペンでは音楽再生のコントロールやタイマー操作が可能だと以前にツイートしています。ボタンが1つしかないSペンに複雑な機能は期待していませんが、あまりお絵かきに興味がない人には価値ある進化となりそうです。(つづき) Galaxy Note9(仮)はカラバリ増加で5色展開に、ノッチはやはり非採用か 今年夏の発表が予測されるサムスンの新型スマートフォン「Galaxy Note9」(仮称)ですが、そのフロントパネルとされる画像や、カラーバリエーションに関する情報が海外で報じられています。(つづき)
こばやしなおき(Naoki Kobayashi)
チェック済
1時間 32 分 ago
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