Engadget Japanese

Google、一般向けのハングアウトをMeetとChatに移行予定。従来版の終了予定は未定

1週 ago
これまでも、いくつものサービスを終了させてきたGoogleですが、次のターゲットはビデオ通話・チャットサービスのハングアウトになるかもしれません。 関連記事: 消費者版Google+がサービス終了。「あまり使われなかったから」と最大50万人の個人情報流出の恐れあるバグのため Google、メールアプリInboxを2019年3月に終了。Gmailへの移行ガイドを公開 製品ロードマップに精通しているという情報源からの話として、Googleがハングアウトを2020年に終了する予定だと有名テック系サイトの9to5Googleが報じました。 これに対して、GoogleのG Suite責任者 Scott Johnston氏が、「ハングアウトの終了時期は決まっていない」とTwitterで反論。ただし、一般ユーザーも、主に企業向けのG Suiteで提供されているハングアウトMeet、ハングアウトChatに移行予定とのこと。時期は未定なものの、内部ではクラシックと呼ばれている従来のハングアウトが、終了するのは間違いないようです。 ハングアウトMeetは、最大100人まで参加できるビデオ会議サービス。従来のハングアウトのビデオ通話・ビデオ会議部分がアップデートしたものです。一方のハングアウトChatは、ハングアウトのメッセージ・チャット機能がアップデートしたもの。ビジネス用途でも利用されている、Slackのようなチャットツールです。 どちらもすでに、G Suiteでは提供されていますが、少なくともハングアウトMeetはG Suiteのエディションにより機能差が設けられており、一般ユーザーが利用可能になるとしても、フル機能は使えないものと考えられます。 なお、ハングアウトMeet、Chatに移行はするものの、すべてのユーザーがハングアウトから移行するまでは従来のハングアウトもサポートを継続するとしています。 https://t.co/QgYfj03ADn Hey @hallstephenj, I run Hangouts and this is pretty shoddy reporting. No decisions made about when Hangouts will be shut down. Hangouts users will be upgraded to Hangouts Chat and Hangouts Meet. Your source is severely misinformed. You can do better. - Scott Johnston (@happyinwater) 2018年12月1日
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

AIリモコン「HUIS」の自動ボタンレイアウト精度が向上

1週 ago
ソニーは、AIリモコン「HUIS REMOTE CONTROLLER(ハウスリモートコントローラー)」の機能を強化するソフトウェアを2018年12月3日(月)から提供開始しました。 「HUIS REMOTE CONTROLLER(ハウスリモートコントローラー)」は、テレビやエアコン、AV機器や照明といった家電製品のリモコンとして動作する「スマートリモコン」。画面には電子ペーパーを採用しており、フリック操作で画面を切り替えてボタンを配置することで、たくさんの家電のリモコンを1台にまとめられます。 赤外線リモコン対応家電であれば、「かんたん設定」を利用して、あらかじめ登録されたリモコン画面を利用可能。最大30個のリモコンを登録できます。重さは約130g、サイズは縦123mm×横68mm×最厚部24mmです。カラーはブラックとホワイトの2色。 WindowsやMacなどのPC向けに提供されている「ハウス UI クリエーター」アプリを使って、ボタンの配置や大きさ、ボタンのデザイン、背景などを自由自在に変更して、自分好みのリモコンを作れるのも本機の魅力です。 今回のアップデートでは、さらに多くのリモコンパターンを解析したことで、自動レイアウトアルゴリズムが強化されています。具体的には、利用者の使用パターンを反映したおすすめのリモコン画面をより精度よく提案できるようになったという内容です。 また、これまでは定期的に本機からおすすめのリモコンのボタンレイアウトが自動提案される機能がありましたが、今回のアップデートでは、利用者の好きなタイミングで、利用者自身の操作履歴からリモコン画面の提案を受けられるようになりました。 また、待受画面やボタンを好みのデザインに設定できる「テーマ機能」に、クリスマス柄が追加されました。新しい柄は、HUIS公式サイトにて公開中です。 このほか「かんたん設定」には、新規対応メーカーとして「±0(プラスマイナスゼロ)」および「山善」の扇風機が追加されました。 「HUIS REMOTE CONTROLLER」はこのように、買って終わりではなく、日々、進化を遂げているので、クリスマスプレゼントにも最適かもしれませんね。 リモコン単体の価格は税込2万7950円、卓上ホルダ(クレードル)とセットの価格は税込3万3350、クレードル単体の価格は税込7430円です。
金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)

Amazon Goのレジなし精算、傘下のスーパーにも拡大?大型店向けシステムをテスト中

1週 ago
米Amazonが、レジなしコンビニ「Amazon Go」の精算システムを、グループ企業で食品雑貨スーパーのWhole Foods Marketでも利用すべくテストを実施している模様です。店内映像からどの客がどの商品を手に取ったかを、コンピューターの映像分析で担うこのシステムが、一般的なスーパーに適用されるようになれば、毎日長いレジ待ちで時間を浪費することもなくなるかもしれません。
Munenori Taniguchi

GoogleのAIによる電話応対機能「Call Screen」、通話内容の文字起こし保存に対応。ただし当面はアメリカのみ

1週 ago
GoogleのPixelスマートフォンで電話着信時にAI(Googleアシスタント)に応対させて用件を訊き、定型応答させる「Call Screen」。これにはAIと相手の会話をリアルタイムでテキスト表示して、ユーザーが目視で確認できる機能も含まれています。 その会話の文字起こし内容を自動的に保存し、いつでも読める機能がアメリカの一部ユーザーに提供されていることが報告されています。本機能は11月中旬にPixelのフォーラムにてGoogleが予告したものでしたが、わずかな期間で実現したことになります。
Kiyoshi Tane

ビックカメラでPayPay利用可能に、100億円キャンペーン対象&ビックポイントも貯まる!

1週 ago
ビックカメラはスマホ決済のPayPay「100億円あげちゃうキャンペーン」に12月4日(火) 9時から対応するとキャンペーンサイトで明らかにしました。対象期間は2019年3月31日まで。キャンペーン内容は以下の通りです。 1.PayPayを利用すると、20%相当のPayPayボーナスを還元。(1人につき月額5万円相当まで) 2.さらに抽選で40回に1回の確率で1会計に10万円相当まで全額が戻ってきます。この確率はYahoo!プレミアム会員ならば20回に1回。ソフトバンクまたは、Ymobileユーザーならば10回に1回になります。 どちらのキャンペーンも月末までの対象ぶんが翌月の10日前後にPayPayボーナスとして付与されます。また、全額バックのキャンペーンに当選した場合は20%相当のPayPayボーナス還元の対象外となります。 さらに、店舗や商品によりポイント率は異なりますが、ビックポイント8%も貯まるとのこと。 PayPayはソフトバンクとヤフーが手がける決済アプリで11月22日に、総額100億円を還元する「100億円あげちゃうキャンペーン」を発表しました。ビックカメラもPayPayの対象店舗として、発表されていましたが対応時期は未定としていました。しかし、今回の発表でキャンペーン開始日からビックカメラでのPayPayが利用可能になったかたちです。 ■関連記事 還元率20%の衝撃──スマホ決済のPayPay、100億円バラマキでキャッシュレス市場に攻勢
田沢梓門

iPadを使った鉄道博物館のイベントに参加。受動から能動へ好奇心を掻き立てる新たな試み

1週 ago
12月1日、大宮にある鉄道博物館では、iPadを使った「鉄道車両のミカタ~動画を撮って、みんなで一緒に考えよう!~」というイベントが行われました。iOS標準のアプリ「Clips」を使い、展示車両で気になるところを撮影。じっくり見て感じた疑問や思ったこと、気がついたことを、参加者みんなで共有・話しながら、鉄道博物館の学芸員の人と一緒に楽しもうという新たな試みです。筆者の息子たちは電車大好きなので、さっそくこのイベントに参加してきました。

【ギャラリー】鉄道車両のミカタ (27枚)

いーじま (Norihisa Iijima)

Google準拠「Pixel 3」本革ケース、何年も使い込みたくなる手触り

1週 ago
坂本ラヂオが展開するブランド「GRAMAS」のPixel 3用ケースが届きましたのでレビューをお届けします。「GRAMAS Italian Genuine Leather Book Case for Google Pixel 3」は、スムースレザーを使用した手帳型ケースで、価格は税込で1万2000円。 パッケージには「Made for Google」バッジが貼られています。Made for Googleとは「Googleのデバイスと互換性があり、Googleの標準に準拠している」製品のこと。パートナーシップを結んだ各メーカーがアクセサリを「Made for Google」として展開しています。 ケース上部から端末を差し込んで装着完了。素材はイタリア製のスムースレザーを使用しており、本革がウリです。牛が育っていく中での生じた怪我の跡などが革に残ることがあるそうで、GRAMASの革製品では、あえて加工を施さずに革本来の風合いのために残しているとのこと。 開封したてなので手触りはまだパリッとしていますが、本革ならではの温かみと心地よい肌触り、革独特の匂いがPixel 3を包み込みます。本革なので雨や湿気に弱いですが、丁寧に使い込むと次第に自分の生活に溶け込んで質感や色合いが変化するのも革ならではの楽しみですね。 ▲スピーカーとマイク部分に穴があるので、ケースを閉じた状態でも通話可能です 11月1日に日本へ本格上陸した「Pixel 3」。eSIMとFeliCaには対応していませんが、単眼カメラでのポートレート撮影やAI機能などGoogle謹製スマホである魅力がぎっしりと詰まった端末です。3キャリアでの販売に加えてGoogleストアでSIMフリー版を展開しています。SIMフリー版であれば、キャリアの買い替えサイクルに合わせずに何年も使用できます。とっておきのPixel 3だからこそ、端末は本革で包んでみるのもいいかもしれません。 ■関連記事 11月1日発売「Pixel 3」どこがスゴイのかまとめてみた PUレザーのモデルもラインアップしています。価格は税込で5000円。こちらも、同じ形状でMade for Googleの製品。​​​​​​スマホをよく落とす、水に濡らすから本革はちょっと......という人にオススメです。
田沢梓門

グリーンハウスの4K/HDR対応49型液晶テレビ、ゲオ店頭やオンラインショップ限定で発売

1週 ago
グリーンハウスは、49型の4K液晶テレビ「GH-TV49E-BK」を、全国のゲオ331店舗と、ゲオの通販サイト「GEO-MART(ゲオマート)」で発売します。店舗では2018年12月1日(土)、通販サイトでは2018年12月3日(月)に発売します。価格はオープンプライスで、ゲオショップでの販売価格は4万9800円(税抜)、ゲオマートでは送料と税込みで5万5944円で販売します。販売数量は、ゲオショップとゲオマートあわせて4000台。 4K(3840×2160ドット)表示が可能な49型のIPS液晶パネルを搭載。バックライトには直下型LEDを採用しています。視野角は上下左右178°。 日本メーカー製のLSIチップを搭載し、「くっきりと見やすい映像で、映画やゲーム、さまざまなコンテンツが楽しめる」ことを売りにしています。Ultra HDブルーレイで採用されているHDR(ハイダイナミックレンジ)方式の「HDR10」をサポートし、4K 60p 4:2:0、4K 30p 4:4:4、4:2:2フォーマットの映像に対応。滑らかで立体感のある映像を表示することが可能としています。 コンテンツに合わせて画質を切り替えられる映像モードは「自動」、「鮮やか」、「標準」、「居間」、「映画」、「映画プロ」、「おこのみ」の7種類を用意。ゲームや映画などの各種映像に合わせて、バックライトの明るさやコントラスト、黒レベル、色の濃さ、シャープネスの調整が可能です。 チューナーは地上デジタル放送とBS/CSデジタル放送を各2つ、合計4つ搭載しています。ただし、2018年12月1日からスタートした新4K衛星放送を受信できるチューナーは備えていないため、新4K衛星放送を視聴するには別売の4Kチューナーなどが必要です。 USB3.0ポートとUSB2.0ポートをそれぞれ1つずつ搭載しているので、外付けハードディスクを接続して、裏番組を録画することも可能。予約録画は最大64番組まで可能です。 この他、下記のポートや出入力端子を搭載しています。 4K映像に対応するHDMIポートを4つ、データ放送用LAN端子、アナログ接続コンポジット映像入力を1系統、出力は、ステレオミニのヘッドフォン、光デジタル音声、内蔵スピーカーは10W×2chに対応。 本体サイズは、1104.2×700.6×263.4mm(幅×高さ×奥行き)で、重さは11.5kgあります。 待機時の消費電力は106W、年間消費電力量は170kWh/年です。 本体の付属品は、専用リモコン、リモコン用乾電池(単4形乾電池×2個)、専用電源コード、miniB-CASカード、miniB-CASカードカバー、miniB-CASカードカバー用ネジ、取扱説明書、保証書、テレビスタンド×2本、テレビスタンド取付用ネジ×4本です。
金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)

ここだけ2020年。5Gエリア化済の「お台場ラボ」──技術検証用に各社に開放

1週 ago
まるで、ここだけ2020年です。ソフトバンクは、5Gエリアを構築した屋内トライアル環境「5G x IoT Studio お台場ラボ」をリニューアルしました。 同施設は、5Gの実験機器や周辺機器、エッジコンピューティングを想定した高性能サーバーなどを設置した屋内トライアル環境です。 11月30日のリニューアルオープンでは、5G環境を4.5GHz帯から28GHz帯の周波数帯を使用した「ノンスタンドアロン型」に変更。5Gの導入を検討する各社に開放し、5Gの技術検証や、5Gと高性能サーバーを組み合わせたサービスやアプリケーションの検証などを行えます。 業種別の5Gデモンストレーションも用意 また、製造業や建設業、エンターテイメント業、放送業、小売業など、業種別の5Gのユースケースをイメージできるデモンストレーションを展示。 例えば建設業では、5Gの低遅延を活かし、触覚フィードバック付きで機械を遠隔操作する技術を展示。 エンターテイメントでは、5Gでクラウド化したGPUリソースを使い、MMORPG「ファイナルファンタジー14」のベンチマークを、非力なノートPCで動作させるデモなどが行われました。 5Gは地方のエリア整備も重要 またソフトバンクは、「5G」時代はモノに対するサービスがメインになるととして、都市部だけでなく地方部でも5Gの需要が高まると指摘。 それに対応する可搬型5G設備「おでかけ5G」を展示し、5G黎明期においても、建設機械の遠隔操作などで、スポット的に地方に5G環境を整備できるソリューションを示しました。
小口貴宏(Takahiro Koguchi)

スプリントとHTC、5G対応デバイスを来年にむけ開発へ

1週 ago
米キャリアのスプリントは台湾HTCと共同で、次世代通信規格「5G」に対応したデバイスを2019年にむけて共同開発することを発表しました。 今回両社が開発するのは、「スマートハブ」製品になります。その詳細は明かされていませんが、製品開発には米クアルコムが協力し、同社の5G対応モデム「Snapdragon x50」を搭載。2019年前半に製品が投入されます。 なお、スプリントは2019年前半に2.5GHz帯での5G通信サービスと端末を提供すると公言しています。これは家庭向けではない、公衆向けの5Gサービスとしてはアメリカで最も早いサービスインのうちの1社となるはずです。 また今年8月には、スプリントは韓国LGと共同で5G対応スマートフォンを開発しており、2019年前半に端末を投入すると表明しています。一方米ベライゾンも、2019年に5Gサービスを提供する予定です。 また、韓国サムスンが来年初頭に発表するであろう「Galaxy S10(仮称)」では、5G通信対応モデルの存在が噂されています。こちらが米キャリアでどのような取扱となるのかも、気になるところ。一方、日本では5G通信のサービスイン時期はオリンピックイヤーとなる2020年を予定しています。
塚本直樹(Naoki Tsukamoto)

気分はまるで「親愛なる隣人!」 ワイヤー1本で飛び回る『Stickman Hook』:発掘!スマホゲーム

1週 ago
【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『Stickman Hook』です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 シンプルなグラフィックデザインが親しみやすい『Stickman Hook』は、どこか見覚えのあるワイヤーアクションが楽しめるゲーム。「高層ビルの間を華麗に飛び交う!」とまではいきませんが、複雑な操作をせずとも爽快感溢れる体験ができます。 『Stickman Hook』アプリダウンロードはこちらから   プレイヤーが操作するキャラクターは、ステージ内に点在するフックポイントに向かってワイヤーを伸ばすことができます。ステージ右奥がゴールとなるので、ポイントをタップ&ホールドでワイヤーを伸ばし、振り子状に勢いをつけて次のポイントまでキャラクターを飛ばしましょう。 「タップしてワイヤーを伸ばす」 「左右に振って動作に勢いをつける」 「ワイヤーを外して次のポイントまで移動する」。この一連の流れで『Stickman Hook』は進んでいきます。 「ワイヤーでポイントに掴まったけど、次のポイントには行けそうもない」、そんな時はステージ下に設置されたトランポリン上に落下して、反発の勢いを利用しましょう。ワイヤーアクションを駆使して進むほかに、自分なりの攻略ルートを見いだせる奥深さが本作の魅力です。 なお、ワイヤーの長さはキャラクターとポイント間の距離に応じてフレキシブルに変化します。ワイヤーとポイントの距離が遠ければ画面外に届くほど長くなり、逆にワイヤーとポイントの距離が近ければ短くなります。 ゲームが進むほどコースの形状やギミックが変化するので、ワイヤーの長さを調節するテクニックを身に着けて臨機応変に対応しましょう。 本作にはステージクリア数に応じて新たなキャラクターがアンロックされるやり込み要素も搭載されています。キャラクターごとに目立った能力差はありませんが、「自分がどれだけゲームを攻略できたか」「どのくらい腕前が上達したのか」という指標になるでしょう。ステージ150クリアのキャラクター入手を含め、コンプリートを目指してプレイすればモチベーションも保たれるはず? 勢いに任せてプレイできるかと思いきや、時にはパズル的思考も要求されるゲームデザインが作り込まれた作品です。アクションだけでなくしっかり頭も使って遊べる『Stickman Hook』。ぜひインストールしてみてください。 『Stickman Hook』アプリダウンロードはこちらから   発掘!スマホゲーム連載一覧
龍田優貴(Yuuki Tatsuta)

12月3日のできごとは「初代PlayStation発売」「LUMIX DMC-GF2発売」ほか:今日は何の日?

1週 ago
12月3日のおもなできごと 1994年、SCEが家庭用ゲーム機「PlayStation」を発売 2010年、ウィルコムが月額980円の「だれとでも定額」を開始 2010年、パナソニックがマイクロフォーサーズ機「LUMIX DMC-GF2」を発売 2018年、SIEが「プレイステーション クラシック」を発売
今日は何の日?

「穴あき画面スマホ」ファーウェイnova 4が中国歌手のネット配信番組に映る。画面形状も鮮明に

1週 1日 ago
WinFuture 先日、ファーウェイがパンチホール型画面を搭載したスマートフォン「nova 4」をサムスンに先がけて発売する可能性があるとの噂が報じられていましたが、新たにネットのライブストリーミング番組で目撃されたとの情報が伝えられています。 このnova 4は、中国の歌手ジャクソン・イー(易烊千璽)の18歳の誕生日を記念したネット番組でお披露目されたとのこと。写真では、ディスプレイの左上に比較的大きな「穴」が確認できます。
Kiyoshi Tane

LGのお手頃ペンスマホQ StylusはGalaxy Note代替になるか? 市販ペンも含めてテスト

1週 1日 ago
LGエレクトロニクスから登場した「LG Q Stylus」は、3万9800円(税別。先行予約中の楽天モバイルでの価格)ながら、本体に細身のペンを内蔵したペン入力対応スマートフォンです。 「ペン内蔵のスマートフォン」と聞くと、Galaxy Noteシリーズを思い浮かべる人も多いでしょう。しかしこのモデルは、ハイエンド級となるGalaxy Noteシリーズと比べてぐっと手軽な価格ながらペン対応なのです。 一方で、性能に関わるチップセット(SoC)にはクアルコムのSnapdaragon 450を搭載するなど、基本仕様も水準。つまり、チップセットにカメラ、そしてディスプレイまでがハイスペックなうえに、スタイラスペンにBluetoothを内蔵した「Galaxy Note9」とは、本来ターゲットユーザーから大きく異なる製品なのです。
山根博士 (Yasuhiro Yamane)

PayPayがついにヤフオクで、2019年2月から。Yahoo!ショッピングやロハコでも利用可能に

1週 1日 ago
普及に向けた積極策で話題のスマホ決済サービス「PayPay」(ペイペイ)が、さらに使い勝手を向上させる施策を発表しました。2019年2月から、いよいよ「Yahoo!ショッピング」や「ヤフオク!」をはじめとするオンラインサービスでも使えるようになります。 これは2018年11月30日に、PayPay株式会社とヤフー株式会社、アスクル株式会社、ワイジェイカード株式会社の4社が共同で発表したもの。 第一弾となるYahoo!ショッピングやヤフオク!では2019年2月から、第二弾となるアスクルの個人向け通販「LOHACO」(ロハコ)では2019年4月から、PayPayでの決済が可能となります。
金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)

シェア駐車場をいち早く予約。駐車場予約アプリakippa、有料会員向けに先行予約オプションを開始

1週 1日 ago
駐車場予約アプリ「akippa(あきっぱ)」を運営するakippaは11月30日、会員向けサービスとして、駐車場を通常ユーザーよりも1〜3時間早く予約できる新サービス「先行予約オプション」を開始すると発表した。 akippaは、ユーザー間で駐車場を貸し借りするシェアリングエコノミー型のサービスだ。使っていない自宅駐車場やちょっとした空き地など、遊休スペースを保有する個人や事業所は、そのスペースを駐車場として貸し出すことで収益を得ることができる。一方、駐車場を探しているユーザーは、アプリから自分の目的地に近い駐車場を検索して15分単位で予約することが可能だ。
TechCrunch Japan Staff

ドコモのスマホ決済「d払い」、ファミリーマート約1万7000店舗で利用可能に

1週 1日 ago
NTTドコモは、同社のQRコード(バーコード)決済サービス「d払い」がファミリーマート約1万7000店舗で使えるようになると発表しました。サービス開始は2018年12月4日からとなります。 「d払い」は、スマホの画面に表示されるバーコードやQRコードを、d払い加盟店のPOSレジや決済端末で読み取ることによって、キャッシュレスで買い物ができるスマホ決済サービスです。また利用に応じて、独自の特典ポイント「dポイント」が貯まります。
金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)

アップル、iPhone XS/Max用純正ケースとApple Watch用バンドの新色をひっそり追加

1週 1日 ago
AppleInsider アップルはiPhone XSとiPhone XS Max用の純正シリコーンケースの新色をひっそりと発売しました。それぞれ3色のカラーが用意されています。 また、アップルの公式オンラインストアにて、Apple Watch用のNikeスポーツバンドおよびスポーツループの新色も販売開始されています。
Kiyoshi Tane
チェック済
1時間 16 分 ago
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