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外付けにすればすべて解決。Thunderbolt 5でつなぐGPUドック登場

1ヶ月 ago
Image:AOOSTERこのユニット1つでPC性能をブースト。ミニPCやNASを展開するAoostar(オースター)から、OCuLinkおよび2基のThunderbolt5ポートを搭載した外付けGPUドック「AoostarEG02」が発表されました。ATXまたはSFX電源ユニットからミニPCへ直接給電もできるので、配線をシンプルにまとめられるのが強みですね。電力供給とデータ転送の両方をThund
宮城圭介

お腹が空いた? ハイ、食材も炒めも全部やってくれる、全自動自炊ロボ〜。

1ヶ月 ago
Photo:ギズモード・ジャパン編集部ひみつ道具すぎるって!世界最大のテクノロジー見本市、CES2026が今年も始まりました。ギズモード・ジャパンも現地アメリカまで飛んで、面白い製品をピックしまくっていますよ!して、会場の一角で見つけたのがこちらの「Nosh」。食洗機のようにも見えますが、なんと自動で調理をしてくれるロボットシェフなんだそう。Photo:ギズモード・ジャパン編集部本体上部には調味料
ヤマダユウス型

宇宙飛行士の目、ターミネーターみたいになってるのなんで?

1ヶ月 ago
Image:Twitter2022年10月27日の記事を編集して再掲載しています。デデンデンデデン♪NASA出身で現在はSpaceXに所属し、筆頭宇宙事業開発技師を務めるアナ・メノン宇宙飛行士。現在彼女の目はSFメカのようになり、まるで未来の指導者を抹殺するため時空を超えて来たヒューマノイドのようです。Eyewillbeback…forresearch.PolarisDawnwillcarrywi
岡本玄介

なぜ私たちはキーボードに「両手プレイ」を強いられてきたのか? QwertyMaxという回答

1ヶ月 ago
Image:indiegogo/TypeMaxよくよく考えてみると、そのキー入力面倒じゃないですか?PCと向き合う間や仕事のときに、一番長い時間触っているデバイスといえば…キーボードです。昨今自作キーボードや、時短できる入力デバイスなど、環境に合わせた快適なデバイスを周りに備えるだけで、作業環境を効率化できるようになりました。ベースとなるキーボードにもさまざまな流派があり、キーの数をできるだけ少な
宮城圭介

バッグに1個入れておきたい。持ち運びに特化しまくった電源タップ

1ヶ月 ago
Image:サンワサプライ「アレがもうちょっとアレになったやつがあればなぁ」という、痒いところに手が届くアイテムを展開するワンワサプライが、またニッチな便利アイテムを出しています。持ち運びにめちゃくちゃ特化した電源タップです。Image:サンワサプライどのへんが持ち運びに特化しているかというと、まずプラグが格納式。持ち運び時にカバンの中で他のアイテムにひっかかりません。次に、全体がコンパクトなのは
そうこ

基板を貼る時代が来た。「基板アート」マスキングテープ誕生

1ヶ月 ago
Image:moecoマスキングテープのコーナーに行くと、「こんなものまでマステに?」と驚くことがあります。その発想と可愛さたるや。絶対に使わないだろうと思いつつも、ついつい買っちゃいます。そして、そんなマステ界に新たなるスター誕生。「基板」です。まぁ、みんな基板好きだよねImage:moeco「基板アートマスキングテープ」は、電子基板の配線や部品配置をそのままマステにしています。製造は、「mt」
中川真知子

Echo Show 11は「動かないタブレット」の完成形。11インチ+重低音の衝撃よ

1ヶ月 ago
毎日の生活をもっと楽しく、便利にしてくれるスマートディスプレイに注目が集まっています。2025年11月に発売された「Amazon Echo Show 11」は、11インチの大画面と空間オーディオを搭載し、キッチンやリビングでの時間をより充実させてくれる一台。 料理をしながら動画を楽しんだり、家族とビデオ通話をしたり、スマートホーム機器を操作したりと、暮らしのあらゆるシーンで活躍してくれます。
お買いものサポーター

知識や言葉の壁を超えて──CREATIVE HACK AWARD 2025 特別賞「まじかるた」

1ヶ月 ago
『WIRED』日本版が2013年にスタートした「CREATIVE HACK AWARD 2025」(以下、ハックアワード)は、従来の枠組みを超える革新的なアイデアや感情を世に示し、社会の既成概念を揺るがす創造的な取り組みを表彰してきた。2025年の特別賞は3作品が受賞。そのうちの一作品が、丸山礼華、簗瀬洋平、北川リサ、栗原一貴による「まじかるた」。プロジェクトの背景と評価を紹介する。

【6年前】“アツアツが一瞬で冷える未来”は来なかった。コーヒー急冷マシンのその後

1ヶ月 ago
Image:Indiegogoこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2020年1月6日、「アッツアツの淹れたてコーヒーを、アイスコーヒー化できる逆電子レンジ」を掲載しました数時間待って冷やしていた飲み物をわずか数分で冷やすことが可能で、熱いコーヒーでさえもすぐ冷やせるというガ
Ena Miura

「燃えにくい」「膨張しにくい」準固体リチウムイオンのモバイルバッテリーとは?

1ヶ月 ago
Image:cheeroこれが新時代のモバイルバッテリー現代で必須となったバッテリーですが、その多くに搭載されているリチウムイオン電池が発火するなんて事故もここ最近耳にするようになってきました。安全性や品質が重視されるようになってきたバッテリーに、準個体という新たな方式が採用され始めています。次世代の「準固体バッテリー」とは?Image:cheerocheero(チーロ)が発表したcheeroSo
宮城圭介

サム・アルトマンが「ストレスフルな仕事」と語る役職をOpenAIが募集中

1ヶ月 ago
Image:PhotoAgency/Shutterstock.com年俸約8600万円、どんな仕事?OpenAIのサム・アルトマンが、「準備責任者」職の募集をXで発表しました。アルトマンはこのポジションについて、「非常にストレスの大きい仕事で、着任後すぐに厳しい現場に飛び込んでもらうことになります」と恐ろしいことを述べています。OpenAIの求人情報によると、このポジションの年俸は55万5000ド
岩田リョウコ

音楽評論はなぜ辛辣さを失ったのか?

1ヶ月 ago
かつて、音楽評論家は誰よりも気難しいリスナーだった。だが、切れ味鋭い批評に満ちていた音楽レビューはいまや褒めそやすばかりの論評に成り下がっている。その背景にあるものとは。

テック企業、Z世代にアピールしようとしてオフィスでスリッパOKにする

1ヶ月 ago
Image:Shutterstockあれ?日本の会社でも同じようなことやっているようなーー。ここ1年ほど、テック業界は社員をオフィスに呼び戻すため、あらゆる手を打ってきました。その甲斐あって、「出社させること」自体には成功したのですが、今度は「どうやって彼らに快適に働いてもらうのか?」が新たな課題として持ち上がったみたい。そして、一部のスタートアップが出てきたのが、「スリッパOK」案なんです。靴を
中川真知子

ウォンバットのうんこは四角い。そこにはSNS的な意味があった

1ヶ月 ago
Image:Shutterstock1990年代、日本ではちょっとしたウォンバットブームが起こりました。きっかけは映画『タスマニアン物語』(1990年)。オーストラリアのタスマニアを舞台に、絶滅したとされるタスマニアンタイガーを探す日本人親子の笑いあり涙ありのヒューマンドラマで、大陸固有の動物たちがたくさん登場したんです。中でもコロンとしたフォルムととぼけた顔のウォンバットが大人気。カンガルーやコ
中川真知子