2009/3/23〜3/29 上映作品リスト

estis2009/03/24 (火) 03:33 に投稿

全72本(期間内終了 26本・期間内開始 19本)

  1. 「ウォッチメン」3/28〜
  2. 「ロバと王女」3/28・3/29
  3. 「ワルキューレ」
  4. 『未来を写した子どもたち』3/24〜3/29
  5. 『007/慰めの報酬』〜3/27
  6. 「ヤッターマン」
  7. 「銭ゲバ」3/26〜
  8. 「DRAGONBALL EVOLUTION」
  9. 「7つの贈り物」
  10. 「パッセンジャーズ」〜3/27
  11. 「千利休 本覺坊遺文」3/26・3/28
  12. 「おくりびと」
  13. 「西の魔女が死んだ」〜3/27
  14. 『チェンジリング』
  15. 「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
  16. 「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」3/27〜
  17. 「悲夢」
  18. 「ダウト〜あるカトリック学校で〜」
  19. 「いのちの戦場 〜アルジェリア1959〜」3/28〜
  20. 「ベッドタイム・ストーリー」
  21. 「感染列島」〜3/27
  22. 「昴ースバルー」

Dr. HOUSE シーズン1 第1話 「診察嫌い」

estis2009/03/21 (土) 03:52 に投稿

レンタルした『ウォンテッド』のDVDに特別収録されていた。
ブライアン・シンガーが製作だそうで、第1話の監督もブライアン・シンガーだ。
原題は、House M.D. 。

偏屈で型破りな医者ハウスが、患者の真の病を突き止めて治療に成功するというのが、基本パターンなのだろう。
ハウスを演じているのは、ヒュー・ローリー。
日本でも2005年からスカパーなどで放送されていたそうだが、今年のゴールデンウイークにDVDが出るらしい。

1話を見たところでは、おもしろい。
病院内部の医療機器や病原体とかも間違いがないように正しいものが写っているのだろうなぁ。
医者は、患者の状態を見て、患者の言うことを聞き(聞くだけで素直に信じるわけではないのね、「人は嘘を吐く」のだから)、その原因を探って、治療をする。探っている間に、治療が間に合わなくなることもあるんだ、間違うこともあるんだ。

助けられませんでしたっていうエピソードもあるんだろうか。

入力短縮 bash

estis2009/03/20 (金) 14:42 に投稿

$ bash --version
GNU bash, version 3.2.17(1)-release (powerpc-apple-darwin9.0)
Copyright (C) 2005 Free Software Foundation, Inc.
で確認。

最後のコマンドの繰り返し
  !!

  直前のコマンドの再実行。一旦実行されるコマンドが表示され、その後実行される。

直前のコマンドの置換え
  !!:s/【置換元文字列】/【置換先文字列】/

  例
  ls /home/user01/public_html
  〜〜〜
  !!:s/1/2/
  ls /home/user02/public_html
  〜〜〜

  次の方法でも同じ事ができる。

2009/3/15〜3/22 上映作品リスト

estis2009/03/19 (木) 19:56 に投稿

全89本(期間内終了 36本・期間内開始 27本)

  1. 「ワルキューレ」3/20〜
  2. 『007/慰めの報酬』
  3. 『ロシュフォールの恋人たち』〜3/20
  4. 『シェルブールの雨傘』〜3/20
  5. 「ヤッターマン」
  6. 「DRAGONBALL EVOLUTION」
  7. 「はなればなれに」「恋人のいる時間」「DISCO ディスコ」「ロバと王女」3/21オールナイト
  8. 『未来を写した子どもたち』3/15・3/17〜
  9. 『利休』〜3/16
  10. 「女の都」3/21〜
  11. 「7つの贈り物」
  12. 「おくりびと」
  13. 「パッセンジャーズ」
  14. 『チェンジリング』
  15. 「昴ースバルー」3/20〜
  16. 「ダウト〜あるカトリック学校で〜」
  17. 「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
  18. 「西の魔女が死んだ」3/21〜
  19. 「感染列島」
  20. 「悲夢」3/21〜
  21. 「クライマーズ・ハイ」「ガチ☆ボーイ」3/20〜

2009/03/12 血のエイプリルフール

estis2009/03/13 (金) 06:32 に投稿
「2007年4月1日に開かれたパーティで、女性が死亡。事故として処理されるが、一年後、誰が犯人か知っている、証拠がある、という手紙が関係者に届く。」
2008年/アメリカ
APRIL FOOL'S DAY
監督:ブッチャー・ブラザース
出演:テイラー・コール/ジョシュ・ヘンダーソン/ジョー・イゲンダー/ジェニファー・シーベル

Yahoo!映画では、監督が ミッシェル・アルティエリになっている。

タイトルに「血」とあるが、それほど画面に血が出てくるわけではない。
事故だとして処理された事件にどれだけの疑わしさがあるか、そこに関わった人々がどれだけ怪しいかによって、一年後の物語が引き締まると思うのだが、怪しい人間というのがかなり限られてしまっているので、緊迫感が薄れてしまう。

ここから後は、本作品を見た方へ。

2009/3/8〜3/14 上映作品リスト

estis2009/03/07 (土) 03:26 に投稿

全77本(期間内終了 17本・期間内開始 30本)

  1. 『ロシュフォールの恋人たち』
  2. 「シェルブールの雨傘」
  3. 『未来を写した子どもたち』3/10〜
  4. 『007/慰めの報酬』
  5. 「ヤッターマン」
  6. 「DRAGONBALL EVOLUTION」3/13〜
  7. 「7つの贈り物」
  8. 「パッセンジャーズ」
  9. 「ディファイアンス」〜3/13
  10. 『チェンジリング』
  11. 「利休」3/10〜
  12. 「英国王給仕人に乾杯!」〜3/13
  13. 「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
  14. 「ダウト〜あるカトリック学校で〜」
  15. 『旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ』
  16. 「デメキング」3/14
  17. 「おくりびと」
  18. 「誰も守ってくれない」〜3/13
  19. 「宮廷画家ゴヤは見た」〜3/13
  20. 「グーグーだって猫である」3/9〜3/11
  21. 「12人の怒れる男」3/8・3/10〜
  22. 「感染列島」

2009/03/01 接吻

estis2009/03/02 (月) 16:51 に投稿

「一家三人殺害の犯人を偶然ニュースで知り、惹かれた女は、その男のことを調べ、裁判を傍聴し、差し入れをくり返し、声を聞きたいと願う。」
2006年/日本
監督:万田邦敏
出演:小池栄子/豊川悦司/仲村トオル/篠田三郎

小池栄子の映画だった。
タイトルがなぜ、「接吻」なのか。
もっと早く二人が会っていたら...、どうかなったのだろうか。

冒頭、小池栄子に仕事を押しつける女よりも、関西弁でそれを窘める女の方が嫌だ。

う〜ん、これ以上は見ていない人には内緒。映画好きなら一度見てください。ただし、題材が上記のようなものなので、理解し合っている人となら一緒に見ましょう。もしくは、理解する必要のない他人と。