Engadget Japanese

2万円台の中華スマートウォッチ「TicWatch C2」発売。公称連続駆動約36時間

3時間 47 分 ago
中国メーカーのMobvoiは2019年1月18日、スマートウォッチ「TicWatch」シリーズの新製品として、「TicWatch C2(ティックウォッチ シーツー)」をAmazonで発売しました。販売価格は2万4999円(税別)。 カラーバリエーションは上の写真で左から順にプラチナ、オキニス、ローズゴールドの全3色です。 TicWatch C2は、本体のベゼル部分にステンレススチールを採用し、本体のカラーに合わせた本革ベルトが付属します。ベルト幅はカラーによって異なり、オキニスとプラチナは20mm、ローズゴールドは18mmをそれぞれ採用。ベルトは市販のものと交換可能です。 本体の主な特徴としては、IP68等級の防水・防塵に対応する点や、心拍モニター機能やGPSを含むフィットネスセンサーなどを内蔵していることなどが挙げられます。接続先のスマートフォンはiOSやAndroidに対応し、Google Playから専用アプリとウォッチフェイス(文字盤イメージ)をダウンロードできます。 このほかの主なスペックは、ディスプレイが1.3インチのAMOLED、解像度は360×360ドット、OSはGoogle Wear OS、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100、メモリは512GB、ストレージは4GB、Bluetoothは4.1、Wi-Fiは(IEEE 802.11 b/g/n)をサポートします。 バッテリー容量は400mAhで、連続使用した場合の持続時間は約1.5日が目安です。
金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)

Alexaがコンテンツに応じて読み方を自然に変更、ニュースはキャスター風に。ただし、米国のみ

4時間 47 分 ago
Amazonの音声AIアシスタントAlexaが、より自然な話し方を獲得したようです。Amazonによると、ニュースを読み上げる際には、プロのニュースキャスターのような抑揚に、Wikipediaを読み上げる際には、より中立的な読み上げ方になるとのこと。 これまでAlexaの話し方は、一連の単語を自然で分かりやすい音声に変換する、TTS(Text-To-Speech)技術によって実現されていました。これは、自然に聞こえるよう、短い文節の断片を繋ぎ合わせて文章を形成しています。どのような断片を繋ぎ合わせると最も自然な応答になるのか、Amazonでは常に機械学習のアルゴリズムを最適化し続けていたとのこと。しかし、読み上げる内容によって話し方を変えるのは、これだけでは不十分です。 そこでAmazonは、最近のニューラルネットワークを用いたNTTS(Neural TTS)の研究成果を利用します。ディープラーニングを用いた直接波形モデリングという手法を用いており、従来のTTSと比べ、イントネーションが改善され、文章中の正しい単語が強調されるようになるとしています。 Amazonのブログでは、実際にこれを使った音声のサンプルも公開されており、従来のものと聞き比べることもできます。 現在は、ニュースを読み上げる際のニュースキャスター風とWikipadiaを読み上げる際のスタイルの2つだけですが、今後、より多くの話し方を獲得する可能性はありそうです。 このNTTSを使ったAlexaの読み上げは、すでに米国で展開中。いつものように、日本でいつ使えるようになるのかはわかりませんが、より自然な話し方をしてくれるようになるのを期待して待ちたいところです。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」の無刻印キーボードがかなりイケてて即買いレベル

6時間 47 分 ago
1月17日に発表されたVAIOの新モデル「VAIO SX14」。14インチ、4K解像度、PD対応USB Type-C、さらに向上したVAIO TruePerformance(VTP)など、性能的にはかつての最高峰「VAIO Z」を大幅に凌駕する仕様が注目されています。

【ギャラリー】VAIO SX14 ALL BLACK EDITION (21枚)

いーじま (Norihisa Iijima)

米Amazon、倉庫ワーカーに「ロボットよけ」安全ベスト配布。搬送ロボットは着用者を検知し迂回

7時間 47 分 ago
米Amazonは、自動搬送ロボットが行き交う倉庫で働く従業員に "ロボットよけ" になるベスト「Robotic tech vest」を配布しました。このベストは、外見的にはサスペンダーに近いものですが、着用しスイッチをONにしておけば、ロボットはベストの着用者がどこにいるかを検出するようになります。そして、あらかじめ定めた危険範囲内に入って来た場合は走行速度を落とし、さらに近づけば遠ざかる動作に転じます。
Munenori Taniguchi

アップル、ドイツ国内で「自社以外からiPhone 7と8が買える」とした声明を裁判所に撤回させられる

8時間 47 分 ago
アップルがドイツ国内におけるiPhoneの一部モデル販売差止命令を下されたあとも、それらを自社ショップ以外の携帯電話会社や再販業者を通じて購入できるとした声明が「誤解を招く」として、裁判所に撤回を命じられたことが報じられています。
Kiyoshi Tane

マイクロソフト、自社モバイルOSからiOSやAndroidに乗り換えを推奨。「全ての人や組織を助けることが使命」

9時間 47 分 ago
マイクロソフトは2019年12月10日にWindows 10 Mobileデバイスのサポートを終了し、セキュリティおよびソフトウェアアップデート更新を停止することを発表しました。 Windows 10 Mobileは、マイクロソフトが開発およびリリースしたモバイル機器向けのOS。前世代のWindows Phone時代から同社のモバイル事業を率いてきたジョー・ベルフォーレ氏が2017年10月にTwitterにて事実上の終了を宣言していましたが、その後もバグ修正やセキュリティアップデートは続けられていました。
Kiyoshi Tane

アルファベット傘下Verilyの医療向けスマートウォッチ、ECG機能でFDAの認可を取得

10時間 47 分 ago
Googleの親会社であるAlphabet傘下のVerilyが、2017年4月に発表した医療研究向けスマートウォッチ「Study Watch」の心電図(ECG)機能について、アメリカ食品医薬品局(FDA)の認可を取得したと発表しました。 関連記事:元Google XのVerilyが医療スマートウォッチ「Study Watch」発表。ユーザーの健康データ収集、難病研究に活用 Verilyは、もともと次世代技術の開発を行うGoogle Xで、医療関連研究プロジェクトを担っていた企業。開発が中止されてしまった血糖値を測定できるコンタクトレンズを開発していたのもVerilyです。 そのVerilyが2017年4月に発表したStudy Watchは、市販されている一般的なスマートウォッチとは違い、臨床研究の参加者から健康情報を収集し、そのデータを難病治療などに利用する目的のもの。このため、ECGのほか、心拍数や皮膚電気活動(皮膚を流れる電気の変化を計測)などを計測する各種センサーを搭載しているのが特徴です。 完全に医療研究目的であるにも関わらず、これまでFDAの認可を受けていなかったことのほうが意外ですが、これは限られた利用者による治験目的だったためと考えられます。今後は、必要に応じて心臓疾患がある、あるいは疑われる患者に対して医師が処方可能になるようです。 なお、今後も市販の予定はありませんが、Googleは、Fossilが開発中だったスマートフォン技術の知財を4000万ドルで買収し、ウェアラブルデバイスへの取り組みを強化している様子。Verilyの技術が、Googleがこれからリリースするかもしれないスマートウォッチに活かされる可能性はありそうです。 関連記事:Google、Fossilのスマートウォッチ知財を4000万ドルで買収へ それにしても、昨年辺りから、ECGやモバイル分野でのFDA認可といった話題が多く聞かれるようになりました。FDAがデジタルヘルスソフトウェアの事前認証パイロットプログラムを実施している影響もありそうですが、やはり医療機器とモバイル・ウェアラブル機器は相性がいいのでしょう。 関連記事: Withings、心電図(ECG)機能付きアクティビティトラッカ「Move ECG」発表 watchOS 5.1.2でApple Watch Series 4が心電図機能を正式サポート。ただし米国および米領のみ 血圧測定機能付きスマートウォッチ「HeartGuide」。オムロンヘルスケアが499ドルで発売 アプリ連携するデジタル吸入器「AirPro Digihaler」が米国で承認。吸入量や頻度を管理 Apple Watchで心電図をとれるKardiaBand発表。心房細動など検出可能、FDA認証済みで199ドル Appleは2019年中にも多数の医療関連サービスを発表するとの情報もあり、今後もデジタルヘルス分野の動きには注目していきたいところです。 関連記事:アップルが多数の医療関連サービスを2019年内に発表予定か。クック氏「人類に対する最大の貢献は健康」
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

チビかわいい新型「Boogie Board」レビュー、メモ魔必携の「デジタルふせん」です

11時間 47 分 ago
キングジムは、アメリカのKent Displaysが開発・販売している電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」シリーズの新モデル「BB-12」を2月20日に販売します。価格は2700円(税別)です。編集部にサンプルが届いたので早速つかってみました。 チビかわいいBoogie Boardにメロメロ、ただしペンの持ち方には注意! ▲編集部に届いたのはカラバリが「ブルー」のモデル。Amazonから発売している「Kindle」端末並みに無駄を省きまくったスリムなパッケージです BB-12は3.9インチディスプレーを搭載しており、サイズは幅86×高さ86×奥行き5.5mmとシリーズ最小。そして約40gと軽量なので、カバンやポーチに入れても邪魔にならない超コンパクト設計です。 ▲「iPhone XR」とのサイズ比較。こういったカラフルでかわいい端末を手にするとわくわくします ふせんサイズ「Boogie Board」が届いたので早速使ってみました。ちっちゃくてかわいい!今触っている「ブルー」も含めて5色のカラバリがあります。全色揃えたい! pic.twitter.com/zfdQKDWkS5 - 田沢梓門@EngadgetJP (@samebbq) 2019年1月18日 消去ボタンを押すと一瞬で画面に書いたメモが消えます! pic.twitter.com/jIO9JMs1Yu - 田沢梓門@EngadgetJP (@samebbq) 2019年1月18日 BB-12に書いた内容は保存されません。「消去ボタン」を押して消えた書き込みは復元できないので、どうしても残しておきたい内容はスマホで撮影しておくといいでしょう。 付属のスタイラスや描写用のペンなどで文字を書きます。筆圧も検知して濃淡を付けられるので、メモ以外にも思いを込めたイラストを仕上げることも。 ペンでの書き込み時に注意しなければいけないことが1つあります。それは「持ち手をディスプレーに当てないこと」です。Boogie Boardは筆圧を検知して入力するので、少しでも指が触れると跡が残ります。上写真のように、ディスプレーの左側に書き込もうとして手を右側に置くと、大きな跡が残ってしまします。 きれいにBB-12でメモをとるコツは、ペンの持ち手を浮かせて書くことです。そうするとペン先以外はディスプレーに触れないので変な跡はつきません。 デジタルふせんでメモ魔ライフをアップデート 本体はリチウムコイン電池1個で稼働し、約3万回の書き換えが可能です。1年(365日)で3万回書き込もうとしたらざっくりとした計算ですが、1日82回は書く必要があります(汗)。コンパクトな見た目とは裏腹に凄いスタミナですね。 ▲本体側面のネジを外すことで電池交換もできます ▲本体の裏側にマグネットが搭載されているので、冷蔵庫にペタッと貼れます ▲マグネットシートが付属しており、金属でない棚や机にBB-12をくっつけられます ▲ビジネスシーンでは連絡先をメモりたいときなどに、ササッと使用できます 内容を保存でき情報を整理しやすいのでスケジュールやアイディアノートといった用途では、ペン対応のタブレット端末やアナログの手帳のほうがいいでしょう。 BB-12はコンパクトな上にいろんな方法で設置できるので、細かい備忘録やTODOリストなど、小さいタスク単位での情報など書き込む用途として重宝しそうです。価格も3000円以下とお手頃なので、書き込む用途別にカラバリを分けて買い揃えるのもいいでしょう。 個人的には、かわいい外観のカラフルなガジェットはついついカートに入れる癖があります。用途を分けて使いこなせるかどうかは別として「とりあえず5色買ってデスクに並べてみたい」と物欲を刺激するデジタル文房具です。 ▲カラバリはオレンジ、イエロー、ブルー、ブラック、ホワイトの5色。ポップな配色な文房具は贔屓して沢山使いたくなります Boogie Board BB-12製品サイト
田沢梓門

iPhone XI(仮)の予想レンダリング画像がまた公開。ノッチ縮小、カメラ性能アップ、Lightningポート維持?

12時間 17 分 ago
Onleaks×CompareRaja 有名リークアカウントOnleaks(Steve Hemmerstoffe)氏の情報を元に、インドメディアのCompareRajaが作成した2019年iPhoneの予想レンダリング画像が公開されました。 iPhone XI(仮)と呼ばれる本画像は、先日やはりOnleaks氏が海外テックメデイアDigit.inが協力して作成した予想レンダリング画像とは異なるもの。Onleaks氏とCompareRajaは、どちらの画像もEVT段階(技術検証試験/量産プロセスの初期)にある、100%本物のプロトタイプだと主張しています。
Kiyoshi Tane

USBメモリーに指紋認証を組み込んでセキュア化したPQI「マイロッキーフラッシュ」が秀逸

12時間 42 分 ago
セキュアなUSBメモリーというのは、これまでもいろいろありました。暗号化したりパスワード設定したりと手法もいろいろとありますが、アプリを実行していないと解除できず、利用するOSが限定な上、扱うには面倒でした。それを克服したのがPQIの「マイロッキーフラッシュ」です。セキュリティーを解除するためだけに、なんと指紋認証を装備。今回は、この製品をレビューします。

【ギャラリー】マイロッキーフラッシュ (19枚)

いーじま (Norihisa Iijima)

「物語シリーズ」忍野忍コラボのワイヤレスヘッドホン 「SE-MJ771BT」予約開始

13時間 30 分 ago
オンキヨーは1月18日、パイオニアブランドのワイヤレスヘッドホン「SE-MJ771BT」アニメ「物語」シリーズのキャラクター「忍野 忍」とのコラボモデルの予約販売を開始しました。 価格は1万5000円(税込・送料込)で、通販サイトONKYO DIRECTとアニメイトオンライショップにて予約受付中です。受付期間は2月28日17時まで、製品発送は3月末日から順次発送予定。 SE-MJ771BTは、大口径40mmドライバーを搭載し迫力ある重低音再生が特長です。片側ハウジング部にコントロールボタンがあり、ボリューム調整、音楽の再生・停止、ハンズフリー通話も可能。最大32時間で連続再生でき、バッテリーが切れても同梱のコードで通常のヘッドホンとしても使用できます。 片側ハウジング部と、パッケージにはそれぞれ、キャラクターデザイン渡辺明夫氏の描き下ろしイラストを採用しています。また特典として、購入者全員にパッケージに採用した渡辺明夫氏の描き下ろしイラストを使用したキャンバスアートがもらえます。
田沢梓門

愛知県春日井市にドローンの屋内大型練習場がオープン! 2月から技能講習も実施

14時間 30 分 ago
愛知県春日井市にドローンの屋内トレーニングフィールドが2019年1月より本格オープン! 研究開発型ベンチャー・株式会社テラ・ラボ(愛知県春日井市、代表取締役 松浦孝英)は、この度、中部地区最大級の常設屋内ドローン練習場となる「テラ・ラボ ドローンアリーナ」を設置しました。 2月からは、この施設を会場として「無人航空機操縦者技能認証講習」を開催してまいります。 テラ・ラボ ドローンアリーナは、幅約13m・奥行き約20m・最大高さ約7mの中部地区最大級の常設屋内ドローン練習場となるフライトロボットテストフィールドとして、様々な無人航空機の飛行検証や評価を行うとともに、無人航空機を操縦するオペレーターの技能向上トレーニング施設です。 全面人工芝敷設の屋内トレーニングフィールドなので、天候に左右されることなく、国土交通省航空局の飛行許可申請は不要で、飛行許可申請前の基本操縦技術習得や安全意識の向上、危機回避操縦の練習などを行うことが可能です。 テラ・ラボは、マルチコプターの運用だけではなく、このテラ・ラボドローンアリーナを拠点として、大きいものでは翼長4mを超える固定翼機の開発も行っており、災害支援や測量、設備点検、観光地空撮等、様々な用途で産業ドローンの運用するための機体の検証作業を行っています。 これらの開発・運用実績を基に、各地方自治体や民間企業に向けて、ドローンの利活用に関する提案・コンサルティングを行っています。 こういったノウハウを活用して、「国土交通省航空局ホームページに掲載する無人航空機の講習団体」として、ドローンセミナー基礎(座学・実技)も開催しており、様々な法律やルール、機体の性能・特性理解等、無人航空機を飛行させるために必要な知識や安全な運航に欠かせない技術の習得のサポートも行っています。 ※弊社の講習を修了すると、国土交通省航空局への飛行許可申請を行う際に一部資料を簡略化することができます。 ※講習実施予定は下記をご参照ください。 このテラ・ラボ ドローンアリーナは、国内外にある飛行試験場のハブ機能を有しており、ドローン初級者から業務利用の熟練者まで幅広い人材育成も行い、ドローンの社会実装に向けて、ソフト・ハードの集積地となることを目指しています。 今後、随時開催していく「無人航空機操縦者技能認証講習」は、ドローン初心者からビジネスユースを想定する方まで幅広く対応し、より多くの人たちにドローンの有用性を訴求しつつ、安全に利活用できる社会基盤整備に努めながら、ドローンの普及・社会実装を加速させたいという意図を持って実施してまいります。 直近の講習開催予定は以下の通りです。 【無人航空機操縦者技能認証講習開催予定】 ◆体験説明会(各日10:00~12:00、14:00~16:00)  2019年2月1日(金)  2019年2月3日(日)  2019年3月1日(金)  2019年3月3日(日) ◆講習 平日3日間コース(各日9:30~16:30)  2019年2月12日(火)・13日(水)・14日(木)   2019年3月11日(月)・12日(火)・13日(水)  2019年3月25日(月)・26日(火)・27日(水) ◆講習 土日3日間コース(各日9:30~16:30)  2019年2月16日(土)・17日(日)・23日(土)  2019年3月23日(土)・24日(日)・30日(土) ◆講習 平日夜間6日間コース(各日18:30~21:30)  2019年2月19日(火)・20日(水)・21日(木)・26日(火)・27日(水)・28日(木) ◆申込等詳細  http://terra-labo.shop/shopbrand/ct67/ 【テラ・ラボ ドローンアリーナ概要】 所在地     〒480-0304 愛知県春日井市神屋町北海道281 駐車場台数   最大6台 問い合わせ先  Tel 0568-53-4501 / http://terra-labo.jp/contact.html  【会社概要】 株式会社テラ・ラボ 代表者  代表取締役  松浦 孝英 所在地  〒487-0023 愛知県春日井市不二ガ丘三丁目28番地 設立   2014年3月 事業内容 無人航空機の開発、設計、コンサルタント業務 無人航空機の各種観測オペレーション、オペレーター養成業務 宇宙航空教材の開発、運用、販売 情報通信システムの企画、開発、設計、管理及びそれらのコンサルティング ほか 資本金 7960万円 URL http://www.terra-labo.jp 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
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複数ワードで探せば見たい写真が即ヒット!進化した「キーワード検索」を活用しよう:iPhone Tips

16時間 17 分 ago
iPhoneに溜まった膨大な数の写真から目的の写真を見つけたいとき、どのように探していますか? 実はiOS 12のアップデートで、標準の「写真」アプリに「検索」タブが追加され、写真の検索がしやすくなっているんです。 そんなわけで今回は、「検索」タブからお目当ての写真を手軽に見つける方法をご紹介します。

【ギャラリー】キーワード検索で写真を探す方法 (5枚)

中川美紗(MISA NAKAGAWA、ゴーズ)

「バンドリ!」コラボのハイレゾ音源対応MMCXヘッドホン、1万5000円で1月21日に予約開始

16時間 30 分 ago
オンキヨーはハイレゾ音源に対応した、パイオニアブランドの密閉型インナーイヤーヘッドホン「SE-CH9T」と、「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」とのコラボレーションモデルを予約販売します。価格は送料税込で1万5000円です。 予約方法は通販サイトONKYO DIRECTからの予約。予約期間は1月21日15:00から3月20日15:00まで。製品発送は5月末日から6月初旬にかけて順次です。 SE-CH9Tは、低域から高域までの広帯域再生を実現しハイレゾ音源の再生に対応する新開発のドライバーを搭載。筐体の内部から外部に向かう通気部にチューブを使った「Airflow Control Port」により、高音質再生を実現します。MMCXタイプの接続コネクターに対応した着脱式コードを採用しており、断線時の交換が可能です。 コラボレーションモデルは、Poppin'Party/Afterglow/Pastel*Palettes/Roselia/ハロー、ハッピーワールド!の5種ラインナップ。各バンドを象徴するマークとロゴを両ハウジングに施し、アルミ製の黒ベースにアルマイト印刷で仕上げるハウジングプレートは、国内職人による精巧な質感とのことです。 描き下ろしイラストデザインによる「e-onkyo musicカード」「A5クリアファイル」「ミニタペストリー」も付属されます。
田沢梓門

指の動きでWear OSを操作できる「Flicktek Clip」発売。時計のバンドに後付け、1万2800円

17時間 17 分 ago
SB C&S株式会社(旧社名:ソフトバンク コマース&サービス株式会社)が、Flicktek社のジェスチャーデバイス「FlickTek Clip」を、SoftBank SELECTION オンラインショップや+Style発売しました。価格は1万2800円(税込)。 FlickTek Clipは、もともとAria Wearableという名前で2015年にクラウドファンディングのKickstarterでキャンペーンが行われていた製品です。 Wear OSを搭載するスマートウォッチのベルトに装着して使うデバイスで、指の動きを検知し、Wear OSのホーム、バック、アップ、ダウンといった操作をジェスチャーで行えるものになります。指を動かしたときの手首の動きをセンサーが読み取り、対応した動作を行う仕組みです。 ジェスチャーの登録や動作の割り当ては、スマートフォンにインストールした専用アプリから行います。登録できるジェスチャーは最大で4つ。Wear OSを操作するだけではなく、スマートフォン経由でIFTTTと連携したり、PCにも専用アプリをインストールすることで、プレゼンテーションのスライド送りや音楽再生といった操作も可能です。 なお、スマートウォッチとは別にFlickTek Clip自体にもバッテリーが搭載されており、通常利用であれば約50時間駆動するとされています。充電は専用のUSBケーブルで行う仕組みです。 ジェスチャー操作で手が疲れそうな印象もありますが、いちいちスワイプなどの操作をしなくても済むのは、慣れたら便利そうではあります。
山本竜也(Tatsuya Yamamoto)

業務用大型3Dプリンターのハイエンド機「APOLLO」登場、スーパーエンプラ対応の水冷式

21時間 30 分 ago
FLASHFORGE(フラッシュフォージ)の日本総代理店であるAPPLE TREE株式会社は、ウォータークーリングシステムを装備したス―パエンプラ対応の大型3Dプリンターアポロをリリースした。 航空宇宙、未来型自動車、ハイテク、医療など、プロフェッショナル分野の試作品開発に最適なスーパーエンプラ対応業務用大型3DプリンターAPOLLO(型番AT-2ND)のデュアルプリント式エクストルーダーは水冷式に変更されヘッド両方共に最高450℃までの溶融が可能で、ABS、PC、ナイロン、PLAはもちろんPEEK、PPSU、ウルテムなどのエンジニアリングプラスチックも使用出来る。 また本体両サイドにはフィラメント検出機能付きの樹脂収納ボックスがあり、造形中の樹脂切れを的確にコントロール可能、ヒートベッドは最高120℃で造形完了後は本体から取出すことができる、ベッドの最大造形サイズは幅310mm×奥行310mm×高480mm、完全密封型ビルドチェンバーは最高130℃まで加熱できる。 APPOLOは、スピーディーで高精度、ハイコストパフォーマンスな製品開発を追求するために生まれて、スーパーエンジニアリングプラスティック(スーパーエンプラ)対応の業務用3Dプリンター。ノズルの温度が最高450℃、庫内温度が最高120℃を維持することができるため、超大型ABSやポリカーボネートや多くのスーパーエンプラの造形を可能にする。また、耐久性に貢献する「水冷式エクストルーダー」標準装備し、長時間の安定造形と高いメンテナンス性を実現する。さらに、フィラメントドライボックスや現場に必要な材料や工具を収納できるキャスター付き専用台が一体化となっている。(取外すことも可能) APOLLO(型番AT-2ND)は今月末に東京ビッグサイトで開催するTCT 3Dプリンターショ―に出展決定。 会期:2019年1月30日(水)~52月1日(金)10時-17時 会場:東京ビッグサイト URL:https://www.tctjapan.jp/ 出展社名:APPLE TREE株式会社(FLASHFORGE JAPAN) 小間番号:東6ホール 6J-10 APOLLO公式ホームページ http://appletree.jp.net 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
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PS VRで観る宇多田ヒカル『光』『誓い』配信開始。「近過ぎてイケナイものを観てるよう」な3D収録

1日 2時間 ago
昨年末に先行配信され話題になった宇多田VRこと『Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018 - "光" & "誓い" - VR』が、プレイステーションVR向けに正式版として一般配信を迎えました。価格は無料。 本人も「(...)みんな、リアル過ぎて近過ぎてイケナイものを観てるようで直視してられなかったって言ってたけど私も自分でも思った...」という生々しい距離感で、宇多田さんが自分ひとりのために歌ってくれるようなステージを体感できます。

【ギャラリー】Hikaru Utada VR Laughter in the Dark Tour 2018 (6枚)

Ittousai

Lenovoスマートウォッチ2機種日本上陸へ、クラウドファウンディングで3888円の特別価格で展開

1日 4時間 ago
輸入事業を展開するTS TRADEは1月18日、Lenovoスマートウォッチ「HX03F」「HW07」のクラウドファウンディングをGREENFUNDING by T-SITEにて実施しました。期間は2月28日23時59分までです。いずれもこれまで日本では販売されていなかった製品ですが、担当者によればと2機種ともにいわゆる技適を取得しているとのこと。 両製品ともにiOS、Androidに対応している専用アプリ「Lenovo Life」をダウンロードし、スマホとBluetooth接続が可能となっており、アプリと連動させることで各種ログの確認や、目標の設定が行えます。 HX03Fは68g軽量さとスリムなデザインが特長のスマートウォッチ。TFT液晶を採用しIP68等級の防水性能を備えており、悪天候や水中でも使用できます。心拍数計測や消費カロリー計測、睡眠測定などが可能です。リチウムポリマーバッテリーを採用し、通常使用であれば5〜7日間駆動するそう。今回のクラウドファンディングでは、希望小売価格6480円(税込)のところ【SUPER EARLY BIRD】枠なら3888円の支援で(目標金額に達すれば)入手可能です。 HW07はHX03Fの機能に加えて、電話やスマホカメラ遠隔シャッター、スマホ紛失時の発見機能などが搭載されています。HW07は世界公開に先駆けて日本で公開される機種だそうです。IP65等級の防水仕様で、リチウムポリマーバッテリーを採用し通常利用で1〜2日間の駆動が見込めるそうです。希望小売価格1万5800円(税込)ですが、こちらも【SUPER EARLY BIRD】枠なら9480円の支援で入手可能となっています。
田沢梓門
チェック済
1時間 16 分 ago
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