2017/12/22-1 スターウォーズ/フォースの覚醒

estis2017/12/22 (金) 22:55 に投稿

Star Wars: The Force Awakens
2015年
2時間19分

監督:J・J・エイブラムス
脚本:ローレンス・カスダン/J・J・エイブラムス/マイケル・アーント
出演:ハリソン・フォード/キャリー・フィッシャー/マーク・ハミル/デイジー・リドリー/ジョン・ボイエガ/アダム・ドライバー/

http://www.starwars.com/the-force-awakens
http://starwars.disney.co.jp/movie/force.html

スターウォーズシリーズ第7作。
行方不明のルーク・スカイウォーカーの居場所を示す地図を託されたBB-8と遭遇したレイは、脱走したストームトルーパーのフィン、ハン・ソロ、チューバッカとも出会い、自らの運命を知る。

映画を見れば、なにかを想う

estis2017/11/24 (金) 02:24 に投稿

 コンピューターは、かつて人間だった。計算はすべて人間が手計算していた。賃金が安いからという理由で、多くの女性達が従事した。
 日本では2017年9月に公開された『ドリーム』(原題:Hidden Figures 監督:セオドア・メルフィ)は、1960年代初頭、ソ連との宇宙開発競争最中のNASAを舞台に、今まで語られる事の少なかった、計算手として活躍した黒人女性達を描いている2016年のアメリカ映画。
 まだ人種差別が色濃く残っている時代で、彼女達は様々な苦難に遭遇する。黒人用トイレが特定の場所にしかないので、その度そこまでダッシュしないといけなかったり、資格取得のための授業が白人専用の学校でしか行われていないとか。
 もちろん挫けず立ち向かっていくわけだが、誰かが都合良く解決してくれるわけではない。不満を唱えているだけではないのだ。例えば、IBM 7090がNASAに導入されたのを知ったドロシー・ヴォーンは、FORTRANを学び、仲間にも教えることで道を切り拓く。
 苦難を受ける側が働きかけることでしか変化は起こらないのであれば、「おかしい」という声に耳を傾ける努力を忘れないようにしよう。己が受けた苦難に沈黙するのは止めよう。願わくは、苦難と試練を違えず判別できる知恵を吾に。

drush

estis2017/11/08 (水) 01:06 に投稿

drush ard
 で、データベースとファイルをバックアップ。
 ~/drush-backups/archive-dump/ に、
 20171107153830
みたいなディレクトリが作成されて、その中に
 dp8.20171107_153830.tar.gz
が、作成される。

この中の
 dp8.sql
が、ダンプがファイル。

 

drush sset system.maintenance_mode 1
drush cr
で、メンテナンスモード開始。

drush sset system.maintenance_mode 0
drush cr
で、メンテナンスモード終了。

 

drush cr
は、キャッシュリビルド。

 

復旧メモ

estis2017/10/26 (木) 00:37 に投稿

・スティッキーズ データ(~/Library/StickiesDatabase) 復旧
・アンチウイルスソフト インストール
・ATOK インストール
・Microsoft Office インストール
・各種ブラウザ インストール
・ R , RStudio インストール

iMac(27-inch, Mid 2011) SSD 障害

estis2017/10/20 (金) 09:31 に投稿

2017年10月19日、キャッシュ削除を目的として、セーフブートを試みたが、 起動しなかった。

Apple のアイコン表示後、プログレズバーが 3/あたりまで進むが、そこで画面が黒くなる。

リカバリーモードで上げて、ディスクユーティリティで確認すると、起動ディスクのSSDのS.M.A.R.T.情報は、エラーだった。

HDD部分に、OSをインストールして起動。
SSDからデータのコピーは可能だが、OS再インストールはできなかった。

発注した新PC発送まで、4週間かかるそうなので、現在環境を再構築中。