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ゲーム内通貨は「財産」なので窃盗罪成立、と英国控訴院が判断

2ヶ月 4週 ago
Photo:AlexanderSupertramp/Shutterstock.comゲーム内のものでも、お金はお金。スマホゲームでの課金や電子書籍など、物体として存在しないデータに対してお金を出して購入するという体験はいつのまにか当たり前の日常となりました。オンラインカジノがひととき話題になりましたが、それでもゲーム内通貨と現実のお金(リアルマネー)は切り離して考えるのが一般的な感覚です。しかしそ
宮城圭介

できるだけ外で飲み物買いたくない人へ。5年以上愛用したこのタンブラーが手放せない理由

2ヶ月 4週 ago
Photo:大平千沙2024年5月31日の記事を編集して再掲載しています。今までたくさんのタンブラーやウォーターボトルを使ってきましたが、結局KINTOのトラベルタンブラーを5年以上愛用していました。買い替えのタイミングで今回はワンサイズ小さい350mlタイプを使ってみることに。持ち運びしやすい350mlサイズステンレスの真空二重構造になっていて、その間を真空状態にすることで、保温65℃以上、保冷
大平千沙

コンセントが遠い? 長めの1.8mUSB-Cケーブルがかゆいところに届く

2ヶ月 4週 ago
Image:SANWASUPPLY逆に近いと長さを持て余しちゃうけどね。ノートPCやスマホで必ず必要な充電器。同時にケーブルも要るので、うっかり忘れることもあれば、せっかくあるのにちょっと短くて届かないって状況もあります。そのせいで充電できないのは悲しい…。きっと誰もが経験したあるあるなのでは?充分な長さの1.8mケーブル付きサンワサプライのUSBPD対応AC充電器「ACA-PD110BK」は、最
岡本玄介

スーファミ、“透明な箱だけ”になる。カセット挿すだけのミニマル互換機

2ヶ月 4週 ago
Image:WorldGameExpressこの透明で細い箱がゲーム機!?昔の家庭用ゲーム機は本体とカセットを合体させ、テレビに映してプレイするのが当たり前でした。だけど時代は変わり、PCとディスプレイがあればスロットだけの端末にカセットを挿して、スーパーファミコンが遊べるデバイスが登場しました。スーファミのソフトがPCで遊べる「EpilogueSNOperator」はスケルトンな箱で、USB-C
岡本玄介

「流域」という視点がひらく、北海道ボールパークFビレッジのまちづくり

2ヶ月 4週 ago
エスコンフィールドHOKKAIDOという球場を中心とした「まちづくり」に取り組む北海道ボールパークFビレッジで「北海道フードイノベーションサミット」が開催された。フード・アグリテックのトップランナーや、北海道の食農を牽引するリーダーたちが集い、実験場としての可能性をさらに拓くための筋道を探る1日となった。

今見ると面白い、7年前の究極キメラ充電ガジェット

2ヶ月 4週 ago
Image:サンコーレアモノショップこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2019年1月31日、「あらゆるスマートフォンが充電できる究極の充電器あらわる」という記事を掲載しました。当時はまさに端子の戦国時代です。microUSBのAndroid、LightningのiPhon
カタヤママコト

これは楽器?それとも心理テスト? 謎のビデオシンセ「Rorschach」

2ヶ月 4週 ago
Image:LumaticVisualDevicesイギリスの新興ガレージメーカーLumaticVisualDevicesが、「Rorschach」なるちょっと不思議なビデオシンセサイザーを開発しました。シンセと連動してモノトーン映像を生成「ロールシャッハ」という名前が示すように、生成されるのはインクの染みのようなモノトーンの幾何学模様。外部からコントロール電圧を入力し、各種パラメーターをいじるこ
巽英俊

2月発表が濃厚。Galaxy Buds4シリーズ、公式がうっかりその存在をリーク

2ヶ月 4週 ago
Image:DanielChetroni/Shutterstock来月2月25日、日本時間では2月26日に発表会「GalaxyUnpacked」の開催が期待されているSamsung(サムスン)。フラッグシップスマホのGalaxyS26シリーズの発表はもちろんですが、同時にイヤホンの発表もありそうです。Samsung公式が、Galaxy最新イヤホンとなるGalaxyBuds4シリーズをうっかりリーク
そうこ

OpenAIが科学論文を書くためのツール「Prism」を公開。完全無料でフル開放

2ヶ月 4週 ago
Image:OpenAIOpenAIが新しいAIツール「Prism」を公開しました。OpenAIは今年、AI×サイエンスをがんばるそうで、その第一歩であるPrismは科学論文を執筆するためのブラウザアプリです。多数の資料をアップロードでき、AIのサポートを受けながら書き進められます。サイエンス向けのAIツールといえばGoogleのNotebookLMがありますが、Prismは遙かにガチな仕様。科学
かみやまたくみ

生成AI活用義務化でLINEヤフーはどう変わったか グループAI推進担当の宮澤弦氏が語る

2ヶ月 4週 ago
LINEヤフーがAIエージェント化に急速に舵を切っている。2025年7月に全従業員約1万1000人を対象に生成AI活用の「義務化」を打ち出し、同年10月にはAIエージェント化推進を目的とした組織改編に着手。サービス別に分かれたカンパニー制度から収益モデルに応じたドメイン制へ移行した。
原隆