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どんな自転車もOK! 前輪交換とモバイルバッテリー装着でeバイク化が簡単なキット
イギリス発の「Swytch Kit」は、折りたたみでもMTBでもロードでも、ママチャリだって手軽に電動アシストを提供するキット。「これなら自分の自転車にもイケそうだ」と思わせる便利さです。
潔癖なまでに誠実でありたい──CREATIVE HACK AWARD 2025 グランプリ受賞作「Trace of Rebirth」
『WIRED』日本版が2013年にスタートした「CREATIVE HACK AWARD 2025」(以下ハックアワード)は、従来の枠組みを超えた革新的なアイデアや感情を世に示し、社会の既成概念を揺るがす創造的な取り組みを表彰してきた。2025年のグランプリに選ばれたのは、画家の川島桃香による「Trace of Rebirth」。審査員のコメントとともに作品の背景を紹介する。
指輪が「あなたの内なる声」で話し出す--思考整理デバイス「Stream Ring」実機レポート
「Appleの初売り」がスタート 最大3万8000円還元 iPhone・Mac・iPadなど対象
さらば床冷え。THE NORTH FACEのヌプシソックスは足先までポカポカ
Photo:mio体温が逃げないような感覚。暖房をつけていても、なぜか足先だけ冷え込むこの季節。デスクワークをしていると特に冷えがつらいんですよね。この冷えをどうにかするべく、温かくて締めつけ感がないルームソックスを探したら、THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス)の「ヌプシブーティソックス(ユニセックス)」にたどり着きました。ボリューム感のある厚手のルームソックスPhoto:mioS(2
歩くだけで発電する歩道、その仕組みとは?
人の足踏みによる運動エネルギーをクリーンな電力に変換する歩道は、なぜ発電できるのか?『WIRED』コントリビューターの物理学者が解説。
2万円を切るポータブルモニタ「MSI Pro MP165 E6」は買いなのか 実機レビュー
「しぶんぎ座流星群」がまもなくピーク 観測方法はこちら
山崎実業の台車が「電源コードのごちゃつき」をすっきり解消してくれた
Image:Amazonケーブルのごちゃごちゃとおさらば。空気清浄機やサーキュレーターなど、特に壁から離して使う家電はどうしても配線が散らかりがち。その悩みをスッキリと解決してくれるのが、山崎実業から新しく出た「収納付きスチール台車タワー」です。これはありそうでなかった…。ACアダプターや電源タップまでスッキリ隠せるImage:Amazon山崎実業「収納付きスチール台車タワー」5,500円(税込)
天敵のはずのシャチとイルカが連携プレー。協力して捕獲する様子の撮影に成功
Image:UniversityofBritishColumbia(A.Trites)/DalhousieUniversity(S.Fortune)/HakaiInstitute(K.Holmes)/LeibnizInstituteforZooandWildlifeResearch(X.Cheng)海の二大ハンターであるシャチとイルカ。天敵同士のはずの両者がタッグを組み、協力してサケを狩る様子を研
DRAM高騰でスマホにmicroSDカードスロットが復活する流れになるかも?
Image:Shutterstock.comスマホの値上げが止まらない…そんな時の救世主が現れました。ガラケーやスマホ初期には搭載されていたmicroSDカード。しかし年々標準ストレージが大きくなるにつれ次第にmicroSDカードはスマホから廃止されていき、だんだんとその姿をスマホ関連で見かける機会は少なくなってきました。そんな流れの中、昨今のDRAM価格の上昇によって、スマホメーカーがmicro
時間をムダにしにくくなった。昨年身についた「新しい習慣」の話
Image:Shutterstock生きるのがスムーズに。2026年になりました。新しいことに挑戦したいなーって人も、昨年に引き続きがんばりたいなって人もいらっしゃるでしょう。いい1年にしたいですね。でも、人生はそう簡単にはいかないもの。やらなきゃいけないことがいっぱいあって、うまくいかない…悩む。少なくとも自分の人生は悩んで、迷ってばかりです。ちょっとしたことで悩んで、手が止まる・何もできない…
充電まわりを強化したい人にピッタリ。UGREENの“中身が見える福袋”
Image:UGREEN年末年始の福袋といえばワクワク半分、がっかり半分。まぁ、そんなギャンブル要素も楽しみではあるんですが、やっぱり納得したものをお買い得に手に入れたいと思う人も増えてきていますよね。というわけで、UGREENが中身が分かる福袋を販売しています。充電周りを強化したい人たちにピッタリなガジェットが入っていて、お得になっているんです。タイプ別充電シリーズが最大半額!Image:UGR
書き初めをキレイに保存。掲示もカンタン書道ホルダー
Image:プラス学校でも、お家でも。プラスは、書道作品を保存・掲示できるホルダー「ワイドに開く書道作品ホルダー半紙用」を2026年1月1日に発売します。基本的には、学校の書道の授業で生徒が書いた作品を掲示するためのもの。最大5枚まで挟んでおくことができ、壁に掲示することもできます。通常、書道作品は半紙を台紙に貼り付け、教室の後ろなどに掲示しますよね。でも、それでは半紙の痛みも早く、風が吹いたりす
AIは名乗れ、履歴は消せ—中国「ロボット三原則」的AIルール案
Photo:MuchlisAkbar/Shutterstock.com近い将来、中国では、人間の人格をまねて会話するAIに対して、新たなルールが設けられるかも。Bloombergによると、中国の中央サイバー空間管理委員会(CAC)が、擬人化AIを対象とした規制案をまとめた文書を公開したそうです。この案については、2026年1月25日まで一般から意見を募集するとのこと。文書には「チャットボット」とい
日本人に似合う工夫が詰まってる。日常やアウトドアに色気をちょい足しする進化型ハンチング
日本人の骨格に合わせたキャップハイブリッドデザインで誰でも似合いやすいを実現。ミリ単位でフィット調整できるから強風でも飛びにくい。特大サイズもあるから頭が大きくても大丈夫。快適ハンチングで大人の色気をどうぞ。
「トランプスマホ」はどうなった? 2025年発売予定のはずが
田んぼ不要で年6回も収穫。ミニ&スピーディなお米で稲作の歴史は変わるのか?
Image:株式会社あゆち栽培のイメージ図2026年6月23日の記事を編集して再掲載しています。これが、未来の稲作…なのか?2025年あたりから始まった令和の米騒動、まだ落ち着きは見せません。やはり、お米が無いのは僕らにとって死活問題。お米の安定供給は今後も大きな課題となるはずです。そんな中、ちょっと興味深いニュースを見つけました。Image:株式会社あゆち株式会社あゆちはお米を室内で栽培・収穫す
指で触れる32インチ4Kモニター、Mac miniと合体するスタンドが天才的すぎる
Image:ALOGICクリエイターならかなり欲しい。PC操作でカーソルを動かすには、マウスやトラックボールやタッチパッドを使うのが主流。使用するソフトや用途によっては、スマホやタブレットみたいに指で画面が触られると直感的なんですけどね。そんな直感的なモニターがALOGIC(アロジック)から登場しました。スタイラスペンでスイスイっとALOGICの「AspektTouch32”」は、32インチという