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ワイモバイル、8万円台の折りたたみスマホ「nubia Flip 3」を1月15日発売
「ASUSの軽量ノートPC」を使ったら、MacBook Airを初めて重く感じた
Photo:はらいさん2025年3月6日の記事を編集して再掲載しています。軽いって最強だ。オフィスやカフェ、コワーキングスペースなど、職種によっては場所を選ばずに働けるこの時代に薄くて軽いノートPCはとても重要な存在です。僕は"軽さ"を最優先事項としてきたApple(アップル)ユーザー、10年以上MacBookAirを愛用してきました。…が、先日とあるWindowsノートPCを日常使いしてみたとこ
メモリ価格が2025年Q4に50%急騰、2026年も上昇継続へ--調査会社が予測
ひとりメシでも温かいものが食べたい…だったらニトリの調理ポットがオススメ
Photo:mio1人でも熱々のできたて料理が食べたい!在宅勤務ワーカーが日々悩まされる「お昼ごはんどうする問題」。自炊をできるものならしたいけれど、手の込んだ料理をするほどの時間は取れないし、何より調理器具を片付けるのが面倒…。1人でも時短で温かいごはんを食べるべく見つけたのは、作る〜食べるまで1つで完結する「調理ポット」です。1台5役の調理ポットPhoto:mio12月にニトリから新たに登場し
超高額テック人材の獲得合戦が一段と激しくなる──特集「THE WIRED WORLD IN 2026」
数百億円といった驚異的な額の報酬が提示される優秀なAIテック人材が出現している。組織の成長を加速させられるハイパフォーマーの獲得競争は、AIブームのなかますます激化するだろう。
コンセント争奪戦終了。6台同時に挿せるAnkerの「薄型タップ」でデスクが整う
ノートPCもスマホも同時に充電したい。でもデスクはごちゃつかせたくない‥。そんな悩みに応えてくれるのが、Anker(アンカー)の「Nano Charging Station (6-in-1, 67W)」。今回は、電源タップと高出力USB充電器をコンパクトかつ薄型設計のボディにまとめた、実用性重視の充電ステーションの魅力を紹介する。
Kindleの牙城を崩せるか? スマホサイズの電子書籍リーダー「Krono」の魅力
「保証?知らん」…2,500W電力で驚愕のスピードを生み出すRTX 5090
Image:MSIコイツの本気が出せる電源ユニット、あるの?コンシューマー用GPUとして最強の座にあるGeForceRTX5090ですが、まだまだ伸びしろの塊だったみたい。ラスベガスで開催中のCES2026でMSIが発表した「GeForceRTX509032GLIGHTNINGZ」は限界突破仕様。カネさえ払えば極限のオーバークロックの世界を見せてやるぜ!と、なんと禁断のカスタムBIOSを用意してい
新種発見!! 3年かけて見つけた過酷すぎる環境の“線虫”…でも、なぜ重要?
Image:UniversityofUtah世界には、未発見の生き物がたくさんいます。「さすがにここにはいないでしょう」と思ってしまうような場所にも、しぶとく暮らしていて驚かされることがあります。今回見つかったのも、まさにそうしたタイプの新種です。発見された場所は、アメリカ・ユタ州にあるグレートソルト湖。西半球最大の塩水湖として知られます。塩分濃度が極端に高く、多くの生物にとっては過酷すぎる環境。
ヨーグルト用は表の顔。「隅にピタッと届くスプーン」でパウチ飯を残さず平らげる裏技
我が家ではマーナの名品「残さずすくえるヨーグルトスプーン」を猫ちゃんのごはんをよそうために愛用中!柔らかい先端部分と絶妙な柄の角度で、容器の隅と内側にぴったりフィットするからフードを残さず取りきれます。口当たり優しい素材と形状なので、子どもが使うにも安心。ジャムなどグロッサリー用としてもおすすめです!
愛らしい子犬のように付いてくる「動くソーラー電源」にCESで出会った
Google DeepMindとボストン・ダイナミクス、人型ロボットを自動車工場でテストへ
Google DeepMindとボストン・ダイナミクスが協業し、AIモデル「Gemini」をヒト型ロボットに導入する計画を発表した。ヒョンデの工場でのテストを通じ、多様な作業を素早く習得することを目指す。
車検不要、美麗なボディ、ボクサーエンジン。このバイク、ゲームチェンジャーになる
Image:BENDA一目惚れする美麗バイク。1923年にドイツで作られた、BMWの水平対向ボクサーエンジン。左右に突き出たシリンダーの中でピストンが交互に動く様子が、まるでボクシングに似ていたのでその名が付いたとされます。特徴的なので、ひと目見たら「お、BMWだ」となるくらい。ボクサーエンジンはBMW特有ですが…中国のバイクブランド「BENDA」が「電動モーター×水冷ボクサーエンジン」を搭載した
【閲覧注意】「謎の粉」が引くほど取れたXiaomiの布団クリーナー。五千円台は事件です
布団のホコリやペットの毛、諦めていませんか?Xiaomiの布団クリーナーは5,000円台という安さながら、毎分1.2万回の高周波振動と強力な吸引力が自慢!さらにUV除菌や温風機能も備えた高コスパ機なんです。恥ずかしながら、我が家の一見キレイなソファからも「謎の粉」がいっぱい吸い取れました…。その驚きの実力を正直レビューします!
CES 2026:「フィジカルAI」の支配に動くNVIDIAの野望
物理世界で動くフィジカルAIの技術を、NVIDIAが「CES 2026」で発表した。CEOのジェンスン・フアンの言葉からは、半導体とソフトウェアからなるプラットフォームを提供することで、“身体を手に入れたAI”を支配する野望が透けて見えてくる。
Samsungが「Galaxy Book 6シリーズ」発表。見た目は地味だけど、高性能とバッテリーが魅力
Image:RaymondWong/GizmodoUSラスベガスで開催中のCES2026にて、今年の新製品が続々と発表されています。すっかりスマホのイメージが強くなったSamsungですが、ノートPCで新モデルを発表しました。GalaxyBook6シリーズとして、GalaxyBook6、GalaxyBook6Pro、GalaxyBook6Ultraの3モデルがお披露目されました。ネーミングセンスも
重さたった20gでスマホの10倍以上明るい、超小型LED懐中電灯は必携ギアだ
「TorchBuddy」は重さわずか20gの超小型LED懐中電灯です。親指サイズながら最大610ルーメンの明るさを誇り100m先まで照らします。メインとサイド合わせて10種の点灯モードを搭載しておりUVライトや赤色点滅も可能です。USB-C充電式で1時間の充電によりエコモードで最長36時間点灯します。IP66の耐水性能やマグネット付きで防災やキャンプや夜道の防犯など幅広く活躍します。
iPhone Foldに採用の可能性も--「折り目ゼロの折りたたみ画面」をCESで見てきた
【7年前】机をなぞった2019年、側面をなぞった2025年。マウスのかわり、今度こそいけるかも
Image:Padrone.design/YouTubeこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2019年1月8日、「もうマウスは要らない!コンピューターを操る指輪「PadroneRing」」を掲載しました。少し大ぶりなこのリングを人差し指に装着して机をなぞれば、デスクが巨大な