3ヶ月 ago
Image:MSIコイツの本気が出せる電源ユニット、あるの?コンシューマー用GPUとして最強の座にあるGeForceRTX5090ですが、まだまだ伸びしろの塊だったみたい。ラスベガスで開催中のCES2026でMSIが発表した「GeForceRTX509032GLIGHTNINGZ」は限界突破仕様。カネさえ払えば極限のオーバークロックの世界を見せてやるぜ!と、なんと禁断のカスタムBIOSを用意してい
武者良太
3ヶ月 ago
Image:UniversityofUtah世界には、未発見の生き物がたくさんいます。「さすがにここにはいないでしょう」と思ってしまうような場所にも、しぶとく暮らしていて驚かされることがあります。今回見つかったのも、まさにそうしたタイプの新種です。発見された場所は、アメリカ・ユタ州にあるグレートソルト湖。西半球最大の塩水湖として知られます。塩分濃度が極端に高く、多くの生物にとっては過酷すぎる環境。
中川真知子
3ヶ月 ago
我が家ではマーナの名品「残さずすくえるヨーグルトスプーン」を猫ちゃんのごはんをよそうために愛用中!柔らかい先端部分と絶妙な柄の角度で、容器の隅と内側にぴったりフィットするからフードを残さず取りきれます。口当たり優しい素材と形状なので、子どもが使うにも安心。ジャムなどグロッサリー用としてもおすすめです!
山田 いせ
3ヶ月 ago
CES 2026で出会った自律走行するバックアップ電源「Solar Mars Bot」を紹介する。
James Bricknell (CNET News) 翻訳校正: 編集部
3ヶ月 ago
Google DeepMindとボストン・ダイナミクスが協業し、AIモデル「Gemini」をヒト型ロボットに導入する計画を発表した。ヒョンデの工場でのテストを通じ、多様な作業を素早く習得することを目指す。
3ヶ月 ago
Image:BENDA一目惚れする美麗バイク。1923年にドイツで作られた、BMWの水平対向ボクサーエンジン。左右に突き出たシリンダーの中でピストンが交互に動く様子が、まるでボクシングに似ていたのでその名が付いたとされます。特徴的なので、ひと目見たら「お、BMWだ」となるくらい。ボクサーエンジンはBMW特有ですが…中国のバイクブランド「BENDA」が「電動モーター×水冷ボクサーエンジン」を搭載した
岡本玄介
3ヶ月 ago
布団のホコリやペットの毛、諦めていませんか?Xiaomiの布団クリーナーは5,000円台という安さながら、毎分1.2万回の高周波振動と強力な吸引力が自慢!さらにUV除菌や温風機能も備えた高コスパ機なんです。恥ずかしながら、我が家の一見キレイなソファからも「謎の粉」がいっぱい吸い取れました…。その驚きの実力を正直レビューします!
にしやまあやか
3ヶ月 ago
物理世界で動くフィジカルAIの技術を、NVIDIAが「CES 2026」で発表した。CEOのジェンスン・フアンの言葉からは、半導体とソフトウェアからなるプラットフォームを提供することで、“身体を手に入れたAI”を支配する野望が透けて見えてくる。
3ヶ月 ago
Image:RaymondWong/GizmodoUSラスベガスで開催中のCES2026にて、今年の新製品が続々と発表されています。すっかりスマホのイメージが強くなったSamsungですが、ノートPCで新モデルを発表しました。GalaxyBook6シリーズとして、GalaxyBook6、GalaxyBook6Pro、GalaxyBook6Ultraの3モデルがお披露目されました。ネーミングセンスも
そうこ
3ヶ月 ago
「TorchBuddy」は重さわずか20gの超小型LED懐中電灯です。親指サイズながら最大610ルーメンの明るさを誇り100m先まで照らします。メインとサイド合わせて10種の点灯モードを搭載しておりUVライトや赤色点滅も可能です。USB-C充電式で1時間の充電によりエコモードで最長36時間点灯します。IP66の耐水性能やマグネット付きで防災やキャンプや夜道の防犯など幅広く活躍します。
山田洋路
3ヶ月 ago
折りたたみスマートフォンがまだ克服できていない課題の1つが、内側の画面に走る折り目だ。CES 2026で、筆者はその中央の線をなくし、よりシームレスに見せるコンセプトモデルを目にした。
Abrar Al-Heeti (CNET News) 翻訳校正: 編集部
3ヶ月 ago
Image:Padrone.design/YouTubeこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2019年1月8日、「もうマウスは要らない!コンピューターを操る指輪「PadroneRing」」を掲載しました。少し大ぶりなこのリングを人差し指に装着して机をなぞれば、デスクが巨大な
Ena Miura
3ヶ月 ago
テックプラットフォームが内側から崩れていく過程を説明するコリイ・ドクトロウの話題の「クソ化」理論。収益性が上がり、強大な力を発揮するAIも、同じ宿命を辿る危険をはらんでいる。
3ヶ月 ago
3ヶ月 ago
Image:NTTe-DroneTechnologyトイレを流すたび、その先に何があるか考えたことはありますか?そう、下水道。聞くだけで「あまり考えたくないな〜」と思う人もいるかもしれないけれど、下水道管は都市の暮らしを支える超重要インフラです。ただし、下水道の点検作業はキケンなお仕事。有毒ガスの硫化水素による中毒、酸素欠乏症、暗くて狭い空間での作業……想像するだけで作業員さんに「ほんとにありがと
長谷川賢人
3ヶ月 ago
Image:joshimerbin/Shutterstock.com映画『ドント・ルック・アップ』で地球が滅亡したのは、地球に向かって飛んでくる小惑星を破壊しようとしていたのに、巨大IT企業のCEOが「レアメタルを採掘して大儲けしよう」と言い出したからでした。科学を軽視した資本主義と、意思決定の歪みが招いた笑えない結果。現実社会ではバランスを保ちながら、もっと上手くやってほしいと思ったものです。な
中川真知子
3ヶ月 ago
「魔法のマドラー」は、10秒かき混ぜるだけでワインの渋みをやわらげ、まろやかな口当たりに変えてくれるアイテム。滋賀県の廃水処理企業が開発した金属触媒技術を応用しており、飲料中の不純物を吸着します。燕三条の職人が一本一本丁寧に仕上げた美しいデザインも魅力。ワインだけでなく焼酎やコーヒーにも使え、贈り物にもオススメです。
田中宏和
3ヶ月 ago
Image:Shutterstockいまから約2万年前、地球は最終氷期の真っただ中。そんな過酷な環境なので、人類は生き延びるために色々な努力をしていたみたい。IFLSによると、なんと、マンモスの骨を使ってシェルターを作っていたんです。現在のウクライナ中部で見つかっている遺跡では、巨大なマンモスの骨を円形に組み上げた建造物が複数確認されています。たまたまそこに積み上げられているのではなく、頭骨や脚の
中川真知子
3ヶ月 ago
Image:Shutterstock飛行機からは雲が下に見えますよね。分厚い雲のときだと、雲の上を歩けそうでワクワクします。でも、雲の上の部分って実は謎だらけ。特に“雲のてっぺん”の細かい構造は、これまで十分に観測できていなかったんですって。そこで、アメリカ・ニューヨーク州にあるブルックヘブン国立研究所は、新しいタイプのLiDAR、つまりレーザーを使った観測装置を開発して観測することにしたそうです
中川真知子
3ヶ月 ago
これまでいろんなスマートウォッチを利用してきた結果、基本的なヘルス機能を搭載した、お手頃価格で、ルックスがいいものが「スマウォ選びの王道」なのでは。そう考える私の現在のおすすめは、Xiaomiの「Redmi Watch 5 Lite」。いま最もバランスが取れていて、本来の意味でコスパに優れている一本です!
田中宏和