Aggregator

OpenAI、「AIによる深刻な危害」に備える責任者を新設 リスクを予測し軽減

1ヶ月 1週 ago
OpenAIは、人工知能(AI)の「深刻な危害をもたらすリスク」に備える責任者「Head of Preparedness(準備責任者)」の募集を開始した。高度化するAIが引き起こす可能性のあるリスクを評価し、対応策の設計から実行まで統括する役割で、AI安全対策を組織の中心に据える狙いがある。
CNET Japan Staff

LINEで写真を送ると画質が粗い…、を解決する方法

1ヶ月 1週 ago
Image:shutterstock2025年12月19日に発売したギズモード・ジャパンの書籍第二弾『GIZMODOテック秘伝の書』は、RPG(ロールプレイングゲーム)のように、日常に潜むさまざまなピンチを、リチャード、マエノ、中橋がクリアしていくストーリーにもなっています。本記事では、書籍からちょっとだけお見せします。「あれ?もらった写真の画質、悪くない?」なんて、LINEで家族や友達と写真を送
小暮ひさのり

「歩きながら取り出せる」だけで、通勤ストレスはここまで減らせる

1ヶ月 1週 ago
撥水イタリアンレザーリュック「TRIFLEX」。日本製の2way仕様。重さ約720gの軽量設計が魅力です。雨の日も使えるレザーバッグを実現しました。最大の特徴は三面稼働構造。前面側面背面の3面すべてが機能しスマホや水筒も専用ポケットへ迷わず収納。14インチPCも入る大容量でビジネスにも休日にも最適なミニマルデザインです。
濱口ランド

ソニーがやってる「謎の無償カメラサービス」の裏側に迫ってみた

1ヶ月 1週 ago
総額を計算すると震えますImage:ソニー提供回り回って感。2025年7月、世界水泳の会場を取材で訪れると、メディアセンターの一角に、ソニーのカメラとレンズがぎっしり並んだブースがありました。このブースは取材撮影をしているプロのフォトグラファー向けのサポートサービスを提供していて、機材の清掃から機材トラブル時のバックアップ貸出まで、さまざまなメニューを無償で受けられるようになっていました。会場にい
かみやまたくみ

これが2025年の代表。驚きとインパクトを与えてくれたランニングシューズ

1ヶ月 1週 ago
Image:shutterstock毎年、多くのランニングシューズがリリースされます。2025年も(筆者が試せた限りでも)、魅力的なシューズがたくさん登場しました。その中から、筆者がライド感や機能性に、驚かされたもの、斬新さを感じたものを4足紹介したいと思います。独断と偏見にまみれていますがご容赦を(笑)。ビッグイベントでも結果を残したシューズPhoto:神津文人「東京2025世界陸上」。筆者は国
神津文人

クラウドサービスからの卒業、AIが乗ったNASなら実現できそうです

1ヶ月 1週 ago
Photo:KosumoHashimotoいつ終了するかわからないクラウドサービスに頼らなくても、いいんです。正直いっていいですか。多くの人にとってNASは、リビングの片隅でふいーーんとファンを回している、「なんかよく分からない箱」だと思うんですよ。やってることといえば、PCやスマホのファイルを吸い上げて、フォルダ構造が複雑怪奇でデータを保存したが最後、二度と見つけられない、ファイルを溜め込む倉庫
武者良太

毎日持ち歩く重要カード、物理的に守れるのがこのアイテム

1ヶ月 1週 ago
税金や年金など大切な情報が詰まったマイナンバーカード。そんな1枚を、薄くて丈夫な純チタン製ケースでスマートに守ります。燕三条の職人が0.1mm単位で仕上げた極薄ボディはわずか約30gと軽く、ポケットでもかさばりません。必要な情報だけを見せる設計や、スキミング対策としても役立つチタン素材など、細部まで安心への工夫が満載。毎日の持ち歩きが「不安」から「安心」に変わる、新しい習慣を届けてくれるカードケー
山科拓郎

ChatGPTの力で「片付ける気すら起きないほど荒れた部屋」 が楽に綺麗になった話

1ヶ月 1週 ago
こういうレベルの汚部屋vsChatGPTImage:Shutterstock2023年3月22日の記事を編集して再掲載しています。※この記事は編集部がChatGPTと触れ合った思い出を記録するものです。非常に忙しく、気づけば我が家は汚部屋状態。めちゃくちゃすぎて掃除にとりかかる気にさえなりません。でも、これをなんとかしないとまともに仕事はできなさそう。そこでふと思いつきました。対話型AIサービス「
かみやまたくみ

ダウンの「着膨れ」から卒業。薄さ2mmの宇宙服素材アウターに変えたら、冬の外出が身軽になった

1ヶ月 1週 ago
宇宙服素材エアロゲルを採用し僅か2mmの薄さでマイナス40℃に対応する最新防寒着「エアジャケットV3」。NASA技術を応用した断熱性と独自の3層保温構造により真冬のアウトドアから通勤までこれ一着で快適に過ごせます。撥水性能を備え汚れに強く自宅の洗濯機で洗えるため手入れも簡単です。着膨れせず動きやすい次世代のアウターで冬の常識が変わります。
山田洋路

蒸れないOnの防水シューズ。徒歩3万歩でも足は元気でした

1ヶ月 1週 ago
Photo:SUMA-KIYO2025年5月27日の記事を編集して再掲載しています。雨の日はレインシューズを履くことが多いのですが、いつも履いている靴より歩きづらく、服とのバランスも取りにくいのが悩みでした。雨でもへっちゃらなスニーカーそんな問題に終止符を打ってくれたのが、この「Cloud6WP」(税込20,900円)。スイス発のスポーツブランド「On」の代表的スニーカー「Cloud6」に、ウォー
SUMA-KIYO

“暖かい=重い”じゃなかった。寝返りしやすい新感覚の掛け布団

1ヶ月 1週 ago
「The Cubes 無重力ウォーム掛け布団」は、NASAの宇宙服に採用されたコーティング技術を応用した掛け布団。熱を反射して逃がさず、独自のMAHGファイバーが湿気を吸収して発熱するため、暖かいのにムレにくい。8層構造とZ型キルティング加工により、軽やかでフィット感のある寝心地も実現。しかも丸洗い対応です。
田中宏和

【あと3日】キーボードの手前にちょい足し。「Nape Pro」クラファンは12月31日まで

1ヶ月 1週 ago
Image:Keychronついにカウントダウン開始です。Keychronとギズモード・ジャパンが共同開発したトラックボール「NapePro」。クラウドファンディング終了まで、残り3日となりました。【Keychron×GIZMODO】NapePro10431円2025年12月31日までの購入価格(13%OFF)CoSTORYで購入一見ユニークな形ですが、実は理にかなったトラックボールツールなんです
Ena Miura

安心と信頼を実現。「見えなかった瞬間」を見えるようにしたソニーのビデオリプレイ技術にぐっときた

1ヶ月 1週 ago
Hawk-Eyeの水中カメラで撮影された水泳選手たちの様子Photo:かみやまたくみ見えなかったものが見えると、安心できるってなるほど。2025年7月に開催された世界水泳では、ソニーのグループ会社のひとつ「Hawk-EyeInnovations」の技術を用いた審判判定支援システム(通称ビデオリプレイ、水中VAR──VideoAssistantRefereeとも呼ばれていました)が活躍していました。
かみやまたくみ

「あってよかった…」知っておくと助かるiPhone活用術

1ヶ月 1週 ago
Photo:小暮ひさのり便利機能でもっと早く快適に。LiquidGlassの見た目だけではなく、機能性も底上げされたiOS26。グンと賢くなったiOS26なら、これまでは「今の無駄だったな」ともどかしさのあった作業も、直感的に済むようになりました。そこで今回は、iOS26で新たに登場した機能を使った「iPhone活用術」を3つ紹介します。迷惑電話に時間を奪われない「通話スクリーニング」Photo:
mio