3ヶ月 ago
Image:Shutterstock.com小惑星のインパクトは思ったよりディープじゃなかったようで。これまでに幾度も地球の歴史を根底からひっくり返してきた小惑星や隕石の衝突。種の75%を絶滅させるほどのインパクトぶりを見ると、地球の気候なんて軽く変えちゃうんだろうなと思いますよね。ところが、約3500万年前に地球に衝突した2つの巨大小惑星は、長期的な気候変動を引き起こさなかったことが最新の研究で
Kenji P. Miyajima
3ヶ月 ago
Photo:はらいさん1つ持っておくと何かと便利だね。M4シリーズのMacBookProでNano-textureディスプレイを選択すると付いてくるのが、Apple(アップル)のポリッシングクロス。実は単体での販売も行なわれています。ポリッシングクロスの製品ページを見てふと思いました。これ、Apple製品の中で最も互換性が高いプロダクトなんじゃないかって。Image:Appleポリッシングクロスの
はらいさん
3ヶ月 ago
Image:Adamsetal.2024/GeophysicalResearchLetters混ぜるな危険。海面上昇は、高潮による洪水のように、目に見える形で地域社会に被害をもたらしますが、水面下ならぬ地下で深刻な問題が静かに進んでいることが新たな研究で明らかになりました。地下で進む海面上昇のリスク米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所(JPL)と米国防総省(DOD)の新たな研究によると、今
Kenji P. Miyajima
3ヶ月 ago
Image:Gorodenkoff/Shutterstockソーシャルメディア(SNS)のタイムラインを眺めていると、お気に入りの音楽アプリがプレイリストを提案してくれたりします。これだけみると、人工知能(AI)が好みを学んで必要なものを提供してくれて、私たちの生活を向上させてくれる存在のように感じるかもしれません。しかし、その便利さの裏には「アルゴリズムによる弊害」という深刻な問題が潜んでいます
Kenji P. Miyajima
3ヶ月 ago
Image:任天堂/こちらは現行のNintendoSwitch(有機ELモデル)出るの?本当に出るの?いつ出るの!?なんて最近僕らの話題の的が、任天堂の次世代ハードとなるであろう、新型NintendoSwitch。任天堂公式発表として発表が予告されているだけで、まだ名前もわかりませんが、ここではこの次世代機を「NintendoSwitch2」と仮称して、これまでの任天堂公式のアナウンス内容や、各方
小暮ひさのり
3ヶ月 ago
Image:Framesira/Shutterstock折りたたみスマホ市場を牽引していきたサムスン。今、苦難に直面しているようです。その理由は、折りたたみスマホの売上がどうにも振るわないこと。来年リリースされるサムスンの折りたたみスマホは、生産台数を減らすという報道がでています。2025年のGalaxyZ7シリーズは3割減生産台数について報じたのは韓国メディアのETNews。いわく、2025年に
そうこ
3ヶ月 ago
Photo:おかりな「会社から支給されたノートPC、そろそろ限界?」。入社時に渡された社用ノートPC、最初は優等生ですよね。でも気づけば、「ビデオ会議のたびファンが回って大音量」とか、「バッテリーがあっという間に尽きて、結局デスクで電源差しっぱなし」とか、「重めのアプリ立ち上げるとPCが悲鳴を上げるように重くなる」みたいな、残念な姿になってません?「これって普通なの?結局ノートPCって何年が寿命?
照沼健太
3ヶ月 ago
Image:Shutterstock.com忙しい年末年始、マルチタスクな人間になりたい。人間と機械、どちらのほうが賢いか…というのは、もはや永遠のテーマです。今回、カリフォルニア工科大学の研究チームが、人間の思考速度を数値化することで、1つの答えを打ち出しました。人間の思考速度はインターネットの250万分の1?彼らの結論から言うと、人間の思考速度は1秒あたり10ビット。ビットはご存じの通り、情報
R.Mitsubori
3ヶ月 ago
Photo:シラクマ大掃除はこの組み合わせで決まり。信じられないことにもうすぐ年末……。ということで、ここ数日は慌ただしく大掃除に取り掛かっています。ただ、今年は例年に比べて、気持ちに幾分か余裕を持てているんですよね。無印良品の優秀すぎるクリーナー無印良品「家中が掃除できる泡クリーナー」499円(税込)その理由は、無印良品で見つけた「家中が掃除できる泡クリーナー」のおかげ。植物由来の界面活性剤を用
シラクマ
3ヶ月 ago
Image:ギズモード・ジャパン未知なるガジェット誕生の裏側ですよ。ギズモードではこれまで数多くのガジェットを紹介していますが、その裏にはプロダクトを生み出すエンジニアの存在があります。でも、どうやって新しいプロダクトを生み出しているか、意外とエンジニアの仕事のことって知らないですよね。ということで今回は、スマートロックや入退室管理システムの開発を行なう、株式会社ビットキーにお邪魔してきました。な
ヤマダユウス型
3ヶ月 ago
Brunoから360度全方位型ファンヒーター「Classic Stove」発売。ストーブのようなレトロなデザインがかわいい。
そうこ
3ヶ月 ago
Image:BANDAIこれがホントのコンパクトカメラ?1917年に誕生した日本光学工業から始まった、日本の光学機器メーカーNikon(ニコン)。長い歴史の中でたくさんのカメラを発売し、いくつもの名機を生み出してきました。ニコン好きにブっ刺さる「Nikonミニチュアカメラコレクション」は、一回500円で回すガシャポンのシリーズ。小さくなった全4種のラインナップはこちらです。・NikonF:Nikk
岡本玄介
3ヶ月 ago
Image:Shutterstock.comLifehacker2024年3月5日掲載の記事より転載大掃除シーズン到来です。大掃除と聞くと、窓やサッシの掃除、シンク周りの汚れ落としやお風呂の水アカ取りなど、1年で溜まった汚れ落としをするイメージがありますが、もうひとつ大切な作業があります。それは、知らず知らずのうちに溜まった「不要なものを処分する」こと。忙しい年末、掃除に時間をかけられなくても、家
saori
3ヶ月 ago
Image:Incaseいろいろ入って自分的にちょうどいいサイズのバッグって、なかなか見つからない。仮にちょうどいいサイズであってもなんだかデザイン的にシックリこなかったり…。それならば、さまざまな用途に使える大容量ダッフルバッグをご紹介します。ルックスも最高です。うれしい大容量と多数のポケットImage:Incase今回ご紹介するのは、Apple公式パートナーブランドIncase(インケース)か
カネコヒデシ(BonVoyage)
3ヶ月 ago
Image:Pimaxしかし、これはまた軽そうな。現実なんて見なくていいじゃん。そんなメッセージが聞こえてくるVRデバイス大好きメーカーのPimaxから、新型の「PimaxDreamAir」が発表されました。へえ!今までのPIMAX製VRヘッドセットって、広視野角を実現するために巨大だったんだけど、コイツは小型の水中ゴーグルくらいになってる!Image:Pimax面白いのがヘッドバンドの仕組み。ワ
武者良太
3ヶ月 ago
Image:Apple真の全画面iPhone、つまりベゼルが一切ないiPhoneがついに出るかもしれません。まぁ、ちょっと先のこと、2026年の話なのですが。待望のベゼルレスディスプレイベゼルレルiPhoneについて報じたのは韓国メディアのTheElec。いわくApple(アップル)はSamsung(サムスン)とLGと協力し、今までにない画期的なディスプレイ開発を行なっているといいます。ベゼルとは
そうこ
3ヶ月 1週 ago
Image:HUAWEIこの機能性なら、1日中スマートウォッチをつけておく理由になります。HUAWEI(ファーウェイ)が新しく発表した「HUAWEIWATCHD2ウェアラブル血圧計」は、血圧計を内蔵するスマートウォッチ。日本の管理医療機器認証を取得した確かな精度なのだとか。「小さいのにどうやって血圧を測定するの?」とか「電池持ちはどうなの?」と疑問が湧いてきますが、予想を超えたスマートさでこれを解
mio
3ヶ月 1週 ago
Photo:DaisukeIshizakaスマホの便利度が常に+1、あるいは+2されるような、そんなアイテム。ワイヤレス充電スタンド、皆さん活用していますか?ケーブルを繋ぐ手間をカットできたり、スマホの置き場が安定したりと、色んな場面で便利ですよね。「スマホスタンドなんて前からあるよね?」と思うかもしれません。でも、身近な便利さほど普段は意識しないもの。それこそスマホ自体もあるのが当たり前になって
ヤマダユウス型
3ヶ月 1週 ago
Image:BAKOUNINE/Shutterstock.comキャプテン・アメリカが復活するのか、それとも全く別の役として登場するのか…。米サンディエゴで行なわれたコミコンにて発表されたサプライズニュース。それは、ロバート・ダウニー・Jr.がマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に復帰するというものでした。復帰作は、2026年5月全米公開予定の『アベンジャーズ:ドゥームズデイ(原題)』。
高橋真紀
3ヶ月 1週 ago
Image:Toyotaランクルならぬアバクル?現地時間2025年12月12日、トヨタ自動車の欧州部門から新型EV(電気自動車)の「アーバンクルーザー」がお披露目されました。展開は欧州のみImage:Toyota新型プリウスなどと同様、最近のトヨタ車の特長とも言える“サメ顔”なフロントの「アーバンクルーザー」。全長4,285mm・全幅1,800mm・全高1,640mm・ホイールベース2,700mm
高橋真紀
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