1週 3日 ago
Photo:ギズモード・ジャパン編集部ひみつ道具すぎるって!世界最大のテクノロジー見本市、CES2026が今年も始まりました。ギズモード・ジャパンも現地アメリカまで飛んで、面白い製品をピックしまくっていますよ!して、会場の一角で見つけたのがこちらの「Nosh」。食洗機のようにも見えますが、なんと自動で調理をしてくれるロボットシェフなんだそう。Photo:ギズモード・ジャパン編集部本体上部には調味料
ヤマダユウス型
1週 3日 ago
Image:Twitter2022年10月27日の記事を編集して再掲載しています。デデンデンデデン♪NASA出身で現在はSpaceXに所属し、筆頭宇宙事業開発技師を務めるアナ・メノン宇宙飛行士。現在彼女の目はSFメカのようになり、まるで未来の指導者を抹殺するため時空を超えて来たヒューマノイドのようです。Eyewillbeback…forresearch.PolarisDawnwillcarrywi
岡本玄介
1週 3日 ago
Image:indiegogo/TypeMaxよくよく考えてみると、そのキー入力面倒じゃないですか?PCと向き合う間や仕事のときに、一番長い時間触っているデバイスといえば…キーボードです。昨今自作キーボードや、時短できる入力デバイスなど、環境に合わせた快適なデバイスを周りに備えるだけで、作業環境を効率化できるようになりました。ベースとなるキーボードにもさまざまな流派があり、キーの数をできるだけ少な
宮城圭介
1週 3日 ago
Image:サンワサプライ「アレがもうちょっとアレになったやつがあればなぁ」という、痒いところに手が届くアイテムを展開するワンワサプライが、またニッチな便利アイテムを出しています。持ち運びにめちゃくちゃ特化した電源タップです。Image:サンワサプライどのへんが持ち運びに特化しているかというと、まずプラグが格納式。持ち運び時にカバンの中で他のアイテムにひっかかりません。次に、全体がコンパクトなのは
そうこ
1週 3日 ago
Image:moecoマスキングテープのコーナーに行くと、「こんなものまでマステに?」と驚くことがあります。その発想と可愛さたるや。絶対に使わないだろうと思いつつも、ついつい買っちゃいます。そして、そんなマステ界に新たなるスター誕生。「基板」です。まぁ、みんな基板好きだよねImage:moeco「基板アートマスキングテープ」は、電子基板の配線や部品配置をそのままマステにしています。製造は、「mt」
中川真知子
1週 3日 ago
毎日の生活をもっと楽しく、便利にしてくれるスマートディスプレイに注目が集まっています。2025年11月に発売された「Amazon Echo Show 11」は、11インチの大画面と空間オーディオを搭載し、キッチンやリビングでの時間をより充実させてくれる一台。 料理をしながら動画を楽しんだり、家族とビデオ通話をしたり、スマートホーム機器を操作したりと、暮らしのあらゆるシーンで活躍してくれます。
お買いものサポーター
1週 3日 ago
Image:Indiegogoこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2020年1月6日、「アッツアツの淹れたてコーヒーを、アイスコーヒー化できる逆電子レンジ」を掲載しました数時間待って冷やしていた飲み物をわずか数分で冷やすことが可能で、熱いコーヒーでさえもすぐ冷やせるというガ
Ena Miura
1週 3日 ago
Image:cheeroこれが新時代のモバイルバッテリー現代で必須となったバッテリーですが、その多くに搭載されているリチウムイオン電池が発火するなんて事故もここ最近耳にするようになってきました。安全性や品質が重視されるようになってきたバッテリーに、準個体という新たな方式が採用され始めています。次世代の「準固体バッテリー」とは?Image:cheerocheero(チーロ)が発表したcheeroSo
宮城圭介
1週 3日 ago
Image:PhotoAgency/Shutterstock.com年俸約8600万円、どんな仕事?OpenAIのサム・アルトマンが、「準備責任者」職の募集をXで発表しました。アルトマンはこのポジションについて、「非常にストレスの大きい仕事で、着任後すぐに厳しい現場に飛び込んでもらうことになります」と恐ろしいことを述べています。OpenAIの求人情報によると、このポジションの年俸は55万5000ド
岩田リョウコ
1週 3日 ago
Image:Shutterstockあれ?日本の会社でも同じようなことやっているようなーー。ここ1年ほど、テック業界は社員をオフィスに呼び戻すため、あらゆる手を打ってきました。その甲斐あって、「出社させること」自体には成功したのですが、今度は「どうやって彼らに快適に働いてもらうのか?」が新たな課題として持ち上がったみたい。そして、一部のスタートアップが出てきたのが、「スリッパOK」案なんです。靴を
中川真知子
1週 3日 ago
Image:Shutterstock1990年代、日本ではちょっとしたウォンバットブームが起こりました。きっかけは映画『タスマニアン物語』(1990年)。オーストラリアのタスマニアを舞台に、絶滅したとされるタスマニアンタイガーを探す日本人親子の笑いあり涙ありのヒューマンドラマで、大陸固有の動物たちがたくさん登場したんです。中でもコロンとしたフォルムととぼけた顔のウォンバットが大人気。カンガルーやコ
中川真知子
1週 3日 ago
Image:Shutterstockケアンズ沖グリーン島のマリンランド・メラネシア野生動物公園で飼育されていた世界最大級のワニのカシウスは、推定110歳を超える長寿を誇っていました。飼育下で40年以上を過ごし、亡くなる直前まで「元気そう」と診断されていたにもかかわらず、2024年11月、突然その生涯を終えてしまいました。死因は老衰かと思われていたのですが、解剖の結果「ずっと体の中に隠れていた感染症
中川真知子
1週 3日 ago
Image:RHYTHM新年は、絶対起きられる自分になる。1日の始まりに真っ先に聞く音。それは目覚ましの音ではないでしょうか。寒いと布団からなかなか抜け出せなかったり、ついついスマホのアラームを止めてしまって2度寝してしまった…。そんな経験が誰にでもあるはずです。絶対に起きなければいけない日の助けになるコンパクトな爆音目覚ましフィットウェーブバトル241がRHYTHM(リズム)から登場です。コンパ
宮城圭介
1週 3日 ago
Image:Shutterstockこの夏、米テキサス州オースティンでテスラのロボタクシーがサービスを開始しました。まぁ、完全無人ではなく、人間の監視員が同乗する半自動状態なんですけれど。そのロボタクシーなんですが、Xで「車内を汚した場合の請求額」が話題になっています。嘔吐は150ドル、軽い汚れは50ドル報道によると、テスラはロボタクシーの車内で嘔吐物や喫煙などの重大な汚れが発生した場合、150ド
中川真知子
1週 3日 ago
Photo:ギズモード編集部窓ガラスくらいの厚みしかないんだぜ!?ただいま現地取材中のCES2026で、薄すぎておっかなびっくりしちゃうAndroidベースの13インチタブレット「Paper」を発見しました。参考までに、iPadAirは6mm、iPadProが5.3mmだけど、コイツの最薄部はたったの3.1mm!未来きたねえ。Photo:ギズモード編集部さすがに全域がその薄さ、ってわけじゃないみた
武者良太
1週 3日 ago
Image:ShutterstockAIブームが生んだ若き億万長者たち。2023年と2024年は、テック企業が人類を滅ぼすか、はたまた世界を救うAIモデルを作るか、なんていう議論がされていましたが、今となっては「ふーん、どちらも違うけど」っていう感じですね。そして2025年になると、汎用人工知能(AGI)が人類を滅ぼす・救うといった話は聞こえてこなくなり、代わりにAIブームは巨額のお金を生み出すも
岩田リョウコ
1週 3日 ago
image:Samsung英語の略語がいろいろあってよくわからない、TV画面の仕様や方式ですが、最近耳にするのが「microRGB」。2026年は、店頭のショールームにこぞって登場すると言われています。でもmicroRGBってなに?なぜ最近の大手TVメーカーはこの新しい画面方式をアピールしだしているのでしょうか。2026年、まずはCES2026に向けていろんなところで見聞きするようになると思うので
mayumine
1週 3日 ago
おしゃれなスニーカーの代表格「ニューバランス」社から出ている、安定感、衝撃吸収、反発力、グリップ性能に優れ、足の疲労感を軽減してくれる「サポーティブリバウンドインソール」。実は、スポーツやアウトドアシーンだけでなく、タウンユースのスニーカーにこそ試していただきたいんです…!Amazonベストセラー1位の理由がわかるわ…。
田中宏和
1週 3日 ago
Image:ErmanGunes/Shutterstock.com古いからってあなどらないで。コンピュータの世界で有名なムーアの法則。インテルの創業者ゴードン・ムーアが提唱した、半導体集積回路の集積密度は18ヶ月〜24ヶ月で2倍になるという経験則。それを知っていても、知らなくても、直感的に最近発売されたハードのほうが性能がいいというのはほとんどの場合正解です。ですが、発売された後に元の性能がアップ
宮城圭介
1週 3日 ago
Image:RaymondWong/GizmodoUS毎年、年明けすぐにラスベガスで開催されるCES、世界最大のテック見本市です。現地参加中の米Gizmodoが、CES2026におけるSamsung(サムスン)の目玉とも言える三つ折りスマホ「GalaxyZTrifold」を触ってきました。短いデモタイムではあったものの、触った第一印象としては「期待してたより、コレ、ずっといいぞ!」です。以下、米G
そうこ
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