2週 ago
Image:ビヨンクール腕時計といえば、針で時間を読むアナログか、数字で確認するデジタルが定番です。でも、フランス・パリ発のマイクロウォッチブランドSpaceOne(スペースワン)は、針を使わないアナログ表示を選びました。時刻を示すのは、くるくると回転する複数のディスクです。ぱっと見では、どうやって時間を把握すればいいのか分かりませんが、どうやら世界24都市の時刻が一瞬で読める直感的かつ実用的な腕
中川真知子
2週 ago
Image:東京大学大学院理学系研究科・理学部動植物の生存戦略って、本当にしたたかです。生態を知るたびに「すげぇ…」と感心させられるし、ホモ・サピエンスの私たちも、生き抜くヒントをもらっている気がします。今回、東京大学の研究チームが明らかにしたのは、日本固有の植物「タチガシワ」が持つ、ちょっと意外な送粉の仕組み。東大新聞オンラインによると、この花はクモに捕食されたアリが放つにおいに擬態することで、
中川真知子
2週 ago
Image:エレコム株式会社やっぱVESAは万能なんだよなぁ。年末の大掃除、テレビの裏を覗いてみたら、ホコリにまみれたケーブルの樹海が広がっていた…という戦慄に恐怖した人も多いはず。まぁテレビやモニタ周りって、いつの間にか機器が増えているアダプタ地獄。床に這わせたタップが無惨な姿になって配線ゴチャるし掃除もしにくいので、多くの家でカオスになっている場所だと思います。もうしょうがないよね…と、僕は諦
小暮ひさのり
2週 ago
Photo:ヤマダユウス型新調するなら、年のはじめに。気持ち新たに2026年を迎えるべく、日々触れるモノを新調すると「今年もがんばるぞ」と思えるはず。そこで、所有欲を満たしてくれるメイドインジャパンのバッグを集めました。今回は、日本製のバッグを3つ紹介します。絶妙なサイズ感の「MONOLITH」のバックパックImage:MONOLITHMONOLITH「BACKPACKPROSTORAGEM」5万
mio
2週 ago
Image:Shutterstock健康のために歩いたほうがいい。それはもう誰もが知っている話です。でも、実際に歩こうとすると、「今日は忙しいし、ちょっとだけでいいか」って思いません?私は思います。なんなら「今日は忙しいし明日歩けばいいか」って。でも、歩きましょう。いや、15分歩きましょう。というのも、英国の大規模研究によると、ウォーキングは1回あたり15分以上続けた人と、それ未満で終わる人とで、
中川真知子
2週 ago
車のフロントガラス内側って、ホントに拭きづらいですよね…。フロントガラスは、空気抵抗を減らす目的で相当に傾斜しているために、精一杯手を伸ばしても、ダッシュボードがジャマをして奥まで届かなかったりするんです。そこで役立つのが専用ツール。カーメイトの「車の内窓専用ワイパー」と「ガラス内側専用クリーナー」があれば、今までの苦労がウソみたいに楽に、ピカピカにできますよ。
田中宏和
2週 ago
Image:Amazon僕の耳が「おかえり」と叫ぶ。Amazonセールをディグって居たら、僕の目が、耳が、懐かしさという衝撃をぶち込まれたので共有させてください。「以前、あなたが買ったポータブルカセットプレーヤーに付いてきた者です」みたいな顔しているこちらは、JLab(ジェイラブ)のBluetoothヘッドホン。JLabRewind23,582円Amazonで見るPRそう、こんなノスタルちっくな見
小暮ひさのり
2週 ago
Image:GizmodoUScomposite今年も本当に多くのワイヤレスヘッドホンがリリースされました。ANCがいいのはもはや当然で、その上でさらなるANC性能やサウンドクオリティ、装着感のよさやバッテリーもちなど、上の上の上を目指しています。ゲーミングやランニング向け、バッテリー持ちなど、ジャンルにわけて、今年のベスト・ヘッドホンを米ギズモード編集部が選んでみました。注:今年リリースではなく
そうこ
2週 ago
秋も深まり、寒い日が増え始めました。本格的な冬の到来ももうすぐ。これからの季節は室内にいても床から伝わる寒さで体が冷えやすく、運動不足にもなりがちです。そんな時は足元を温かく保ち、心地よい暮らしをサポートするルームシューズがおすすめ。今回は、履いて歩くことで、体幹を意識した歩行をサポートする&MEDICAL(アンドメディカル)のルームシューズ「KAMOLEG2.0」を紹介します。
まつふじこういち
2週 ago
Image:KyleBarr/GizmodoUS「OsmoAction6」は、アクションカメラをさらに手軽なVlogカメラに近づける。一般的なアクションカメラは「設定したらそれでOK」タイプのシンプルなデバイス。複雑なカメラ設定をいじる必要なく、自分のアクティビティを手軽に撮影したい人にはうってつけのアイテムです。一方、DJIのOsmoAction6は、アクションカメラを「誰でも気軽に使える」もの
カタヤママコト
2週 ago
Image:Amazon今年は脱ケーブルを目指そう!僕らの生活に必要不可欠となったモバイルバッテリー。さまざまな容量、特徴のモデルがありますけど、僕の今年の推しバッテリーはこちらです。MATECHモバイルバッテリーマグセーフ超薄型6.9mm,5000mAh4,990円Amazonで見るPRマテックの極薄のMagSafe対応モデル、今なら5,000円でお釣りが来ますよ。フットワークの軽さは使いやすさ
小暮ひさのり
2週 ago
Image:Amazon.co.jpこちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。冬の寒さも本番。お部屋で快適に過ごすためには暖房器具選びが重要ですよね。昨今、電気代や灯油の価格は値上がりしているため、できるならコスパのよい暖房器具に頼りたいところ。そんな要望を叶えてくれるのが、セラミックファンヒーターです。そこで今回は、数あるセラミックファンヒーターの中から、シンプ
まつふじこういち
2週 ago
Image:buradaki/Shutterstock2025年4月22日の記事を編集して再掲載しています。科学の進歩のためとはいえ、地球に落ちてくる隕石が増えるのはちょっと遠慮したい。初めて知ったんですけど、地球の隕石コレクションはちょっと偏っているんですって。そして天文学者のチームが、どうしてそんなことになっているのかをピンポイントで突き止めたそうですよ。炭素質の小惑星は、地球に近いところや小
Kenji P. Miyajima
2週 ago
Photo:蒲田おにぎりちゃんROOMIE2025年10月28日掲載の記事より転載無印良品で見つけた、鍋としても使える深めのフライパン。6通りの調理に使えるみたいだけど、フライパンに深さがあるだけでそんなに便利なのかな……?6種類の調理をすべて試してみました!1つで6役こなす深型フライパン無印良品「鍋としても使えるこびりつきにくいフライパン深型(ガス火専用/約直径24cm)」深型フライパンは焼く、
ROOMIE編集部
2週 1日 ago
Image:NASA/JPL-Caltech2025年4月1日の記事を編集して再掲載しています。2020年代後半の肝入りプロジェクトとして探査が進められている火星ですが、はたして人類は地球外生命体にいつ接触できるのでしょうか?2025年3月24日、PNAS(米国科学アカデミー紀要)に公開された論文で、大きな有機分子を火星で発見したことが報告されました。発見された有機分子は、かつて火星にいた生物の兆
高橋真紀
2週 1日 ago
エレコム「Precisionist」は、高性能IR LEDセンサーでガラステーブル上でも安定動作する8ボタン搭載ワイヤレスマウス。高速スクロールホイールとチルト機能でスクロールも縦横無尽。全ボタン静音設計で静かな環境でも安心。最大3台までマルチペアリングでき、複数デバイスを使い分けるリモートワーカーに最適な一台です。
田中宏和
2週 1日 ago
Photo:SUMA-KIYO2025年9月21日の記事を編集して再掲載しています。旅行や出張の荷造りをしていると、「これって何キロくらいかな?」と気になったことはありませんか?特に飛行機に乗るときは重量制限があるので、しっかり把握しておきたいところです。荷物の重さを簡単にチェックPhoto:SUMA-KIYOそんなときに便利なのが、モンベルから発売されている「ハンディスケール」(税込1540円)
SUMA-KIYO
2週 1日 ago
Image:SELFIX丸い窓からコンニチワ。スマホを使っての自撮り(セルフィー)は、ほとんどの場合画面を見ながらフロントカメラ(インカメラ)で撮影しますよね。だけど外向きのメインカメラよりも、画素数が劣ってしまうのが難点。例えばiPhone17はメインカメラが48MPで、フロントカメラが18MPと圧倒的な差です。かといって、外向きカメラじゃ構図の確認ができず、自分が真ん中に収まっているか分かりま
岡本玄介
2週 1日 ago
Image:サンワサプライ停電すると真っ先に困るのが、情報・灯り・電源。それらをカバーしてくれるアイテムは防災バッグの必需品です。でも、バラバラで揃えようとすると、嵩張るしお値段も…、ねぇ。そこで紹介したいのがサンワサプライの防災ラジオ「800-LED100」。USB充電に加え、手回し発電とソーラー充電に対応する3WAY仕様なんです。灯りも、情報も、スマホ充電もImage:サンワサプライ明るさ70
中川真知子
2週 1日 ago
Image:RaymondWong/GizmodoUS望ましい進化ではない…?英語でWindows1.0がリリースされてから、今年11月で40年が過ぎました。いまMicrosoft(マイクロソフト)は、どこへ向かおうとしているのでしょう?残念なことに、最近の方向性に疑問を抱くユーザーもいるようです。Copilotが主張しすぎ?生誕40年を迎えたWindowsが、もっとも目指しているのはエージェント
湯木進悟
GIZMODO JAPAN(ギズモード・ジャパン)は最新のスマートフォンなどのデジタルデバイス情報や最新のガジェット情報から、テクノロジー、サイエンス、ビジネス、エンターテイメントの情報まで、刺激的で他とは違う情報をお届けします。
Gizmodo Japan フィード を購読