Gizmodo Japan

ギズモードの本第2弾。日常のピンチをテックで楽しく攻略だ!

1ヶ月 ago
ギズモードの本、2冊目が出ます!扶桑社より、テック教養ブック『GIZMODOテック秘伝の書』が2025年の12月19日に発売されます(ただいまAmazonにて絶賛予約受付中!)。【予約受付中!】GIZMODOのテック秘伝の書1,650円Amazonで見るPR日頃の「困った」をテックで解決!スマホのバッテリー切れ、Wi-Fiの不調、イヤホンの水没…。テクノロジーで便利になった現代社会は、新たなトラブ
カタヤママコト

わずか3つの拡張キーでPC操作は楽になる

1ヶ月 ago
お絵かきなどクリエイティブワークにも普段の事務処理にも。使いこなすと便利とされている左手デバイス。使いこなせるか不安に感じているなら、こんなシンプルなやつもありますよ。サンワサプライのプログラマブルキーボード「400-SKB075」です。
小暮ひさのり

ただのミニスピーカーじゃないぞ。House of Marley ROOTSは「開栓」もできる

1ヶ月 ago
Image:HouseofMarleyエコフレンドリーで知られるオーディオメーカーHouseofMarleyが、ワイヤレススピーカー「ROOTS」を発売しました。9cm×5.4cm×9cmの手のひらサイズで、重さは295gほど。HouseofMarleyらしく、竹を採用したデザインが魅力です。バッテリー持ちは最大10時間。アウトドア向けスピーカーとしてうれしい防塵防止性能IP67。もっとうれしいの
そうこ

インクレスでポケットサイズ。Xiaomiが「1万円以下」で叶えてきた

1ヶ月 ago
スマホで撮った写真をその場でプリントしたい。でも、インク代が気になるし、プリンターは大きくて持ち運びできない…そんな悩みを解決するのが、Xiaomiの「ポータブルフォトプリンター1S」です。 インクレスのZINK技術で熱を加えるだけでカラー印刷でき、180gの超軽量ボディはポケットにもスッと収まるサイズ。高性能なのに1万円以下という手頃な価格で、次世代の印刷体験をスタートできますよ。
お買いものサポーター

DIY民歓喜。買い替えいらずのヘッドホンFairbuds XL第2世代

1ヶ月 ago
Image:Fairphone修理やカスタマイズ性が高く、サステナブルなガジェットに取り組むアムステルダム発のスマホブランドFairphone。モジュール型パーツを採用したスマートフォンを早くから開発しており、近年はオーディオ機器にもそのブランドを拡大。2023年リリースのヘッドホンFairbudsXLがアップグレード、第2世代がリリースされました。40mmドライバーを採用FairbudsXL第2
そうこ

これスマートリングじゃありません。Pebbleのリングレコーダーは使いきり

1ヶ月 ago
Image:Pebble今年、9年の時を経て復活したスマートウォッチPebble(ペブル)。シンプルで人気だった「Pebble」創業者が、新スマウォでリベンジを果たすPebbleが復活する…。そんな話が出たのは今年1月のこと。今なお多くのファンを持つPebbleですが、Pebble創業者のEricMigicovsky氏が初心に戻って、新たなスマートウォッチを開発。現在予約受付中です!新会社Core
そうこ

Ankerの9台充電ステーションで「ケーブル混乱」は強制終了

1ヶ月 ago
「デスク周りのケーブルのゴチャつきを何とかしたい!」と思っていても、ついつい後回しにしてしまいがち。とはいえ、ケーブルが整理されていないと見た目が良くないうえ、ホコリが溜まって掃除しづらくなり、火災事故を引き起こす危険性も。そこで今回は、ケーブルだらけのデスク周りをすっきり整えてくれる、AnkerのUSBポート付き電源タップを紹介します。
カタオカキヨシ

【あと3日】キーボードの小さな相棒「Nape Pro」、超超早割は12月14日まで!

1ヶ月 ago
Image:Keychron今日を含めてあと3日。香港のキーボードメーカーKeychronとギズモード・ジャパンの共同開発プロダクト「NapePro(ネイププロ)」。現在CoSTORYでクラウドファンディング中ですが、18%オフの9,832円で購入できる超超早割は12月14日までとなっております。買おうか迷っているかた、まだ間に合いますよ!【Keychron×GIZMODO】NapePro9,83
三浦一紀

「顔写真」丸見えはキツイから。マイナカード専用のチタン装甲、導入しました

1ヶ月 ago
「CORE TITAN」は、日本が誇る燕三条製の純チタン製のマイナンバーカードケースです。極薄0.8mmのミニマル設計ながらカードの曲がりや傷から物理的に保護。さらにスキミング防止機能で満員電車でも個人情報をしっかり守ります。顔写真などが見えにくいプライバシーに配慮したデザインも魅力。名刺入れとしても使え大切な人へのギフトにも最適です。薄い、軽い、強い、そして美しい。究極の安心をこの1枚で。
山田洋路

高級車のバンパーかと思ったら、80万円近いサウンドバーでしたか…

1ヶ月 ago
Image:Bang&Olufsenクラフトマンシップの権化。デンマークのオーディオブランドBang&Olufsen(B&O)から、なんともプレミアムなサウンドバーが登場しました。といっても、同社のサウンドバーの中では比較的手頃な部類でして…。空間オーディオを狙い撃ちImage:Bang&Olufsenその名は「BeosoundPremiere」。なんとこのデザインでサウンドバーなんです。アルミニ
ヤマダユウス型

【10年前の今日】WikipediaがAIを監査役に? 最新テクノロジーが日常になるまで

1ヶ月 ago
Image:ギズモード・ジャパンgeneratedwithGeminiこの記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。本日のテックな答え合わせ予言的中度:★ロストテクノロジー度:★再評価度:★★★★2015年12月5日、「Wikipedia、記事の評価に人工知能を導入」という記事を載せ
Ena Miura

6000年前、ブルガリアでライオンに噛まれながら生き延びた男がいた

1ヶ月 ago
Image:ElenMarlen/Shutterstock.com6000年前のブルガリアで、とんでもない経験をした青年がいたことが分かりました。ブルガリア東部の黒海西海岸地域に位置する、コザレヴァ・モギラ遺跡近くの墓地で発見された骨から、まるで神話の怪物に襲われたような凄惨な痕跡が確認されたのです。IFLScienceが報じた内容によると、その男性の頭蓋骨には大きな穴が空き、腕や脚には鋭い歯で噛
中川真知子

一見ただの黒い布だけど、大事なガジェットを守るならコレが頼りになる

1ヶ月 ago
ワインを買ったけど、持ち運び途中で割れないかな…、キャンプでスピーカーを持っていきたいけど、途中で落として壊れるかも…。 新聞紙や柔らかそうな素材にくるんで対処したりするものの、衝撃に弱い割れものや精密機器を持ち運ぶ時にクッションの役割を果たしてくれるアイテムって、意外となくて困ってしまいますよね。 アソボーゼの「タフトラップ」は、素材にこだわり、機能性を追求したラップクロスです。内側の生地は柔ら
お買いものサポーター

パタゴニアの“ナノ・パフ”は、真夏以外スタメン確定。タフでラフな安心感がすごい

1ヶ月 ago
Photo:山之内渉玄関を出るとき、無意識に手が伸びているんです。パタゴニアのロングセラー「ナノ・パフ・ジャケット」。2010年の登場以来、多くのファンを生んできたこのジャケットですが、ぼくもその魅力に取り憑かれたうちの一人。圧倒的なタフさと軽さ、そして絶妙な暖かさ。「とりあえずこれ着ておけば間違いない」という安心感。このジャケットへの依存度は、年々高まるばかりです。ほぼ一年中、出番アリ。「稼働率
山之内 渉

ポケットサイズなのにパッチング可能。旅するシンセ「Kastle 2 Alchemist」

1ヶ月 ago
Image:UmbrellaCompanyチェコのアート集団「STANDUINO」が立ち上げたガジェット楽器ブランドBASTLINSTRUMENTS。その新作がKastle2Alchemistです。こちら手のひらサイズの小型モノシンセですが、この大きさにしてパッチングで音作りができる点が特徴。2つのPITCHMOD入力へ制御信号をパッチして、プログラム可能なシーケンスを構築。アルペジオなどを駆使し
巽英俊

“手がふさがる問題”から自由に。1秒ポケット付きショルダー「HydroBarrel」を使ってみた

1ヶ月 ago
「HydroBarrel(ハイドロバレル)」は、“手を自由にする”発想から生まれた軽量ショルダーバッグ。ボトルや折りたたみ傘をバッグを開けずに出し入れできる専用ポケットで、散歩や自転車移動をスムーズに。約435gの軽さと撥水素材、約4.3Lの収納力で、雨の日も晴れの日も快適に使えます。必要なものをすぐ取り出せる設計で、日常の動きを軽やかにしてくれる相棒です。
山科拓郎

激しい運動もカメラとレーザーで地形を分析。膝をアシストする強化外骨格

1ヶ月 ago
Image:IRMOほぼウェアラブルなロボット。どんなに強靭な肉体を持つアスリートでも、身体を酷使すれば疲れます。さらにムリがたたれば、どこかを痛めてダメージを追ってしまいかねません。今の時代は、その予防ができるテクノロジーが充実しています。私たちでも手が届くのが強化外骨格(エグゾスケルトン)がそれ。人間をロボットのようにするお助けデバイスです。アシストで膝を守るIRMOの「IRMOM1」は世界初
岡本玄介

70年代レトロをうすーく表現。シチズンが提案する大人のミニマル時計

1ヶ月 ago
Image:CITIZEN光発電ムーブメントにして1.00mmという超薄型設計を実現したシチズンのエコ・ドライブワン。時計自体の厚みが4.5mm。だいたい10mmを切ると、腕に乗せたときに「薄いなー」って感じますから、これは相当薄いです。薄いと腕へのなじみもいいし、ジャケットの袖口でも邪魔になりません。見た目も洗練されますしね。最近は機械式時計でも薄型化を追求するブランドが増えていますが、エコ・ド
巽英俊

これ、名刺入れじゃなくて財布なんです。驚くほどミニマルで、ちゃ〜んと使える!

1ヶ月 ago
スマホ決済が当たり前になった今、財布の役割も変わりつつあります。手ぶら派の自分でも思わず使いたくなるのが、この「LAPIZULY」。ポケットに入れてもかさばらず、必要最低限がきれいに収まる。軽やかでストレスフリーな“新しい無財布感覚”を体験しました。
山科拓郎
Checked
57 分 ago
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