2ヶ月 3週 ago
Image:Nintendo.USなにを作らせようとしているんですか?まもなく次世代機(仮称:NintendoSwitch2)が発表されるかも?とざわついている任天堂界隈ですが、話題はそれだけではありません。1月10日、任天堂の米国Xアカウント(EU向けアカウントも)が、なにやらワクワクしそうなポストを投稿していました。BuildtheclassicNintendosysteminLEGO®for
小暮ひさのり
2ヶ月 3週 ago
Image:Appleすでに全部わかったのでは?という勢いで噂がでまくっているiPhone17シリーズ。新モデル投入に外観デザイン変更やバッテリー向上など、見えるところも見えないところも大きなアップグレードがやってきそうです。【噂まとめ】iPhone17のすべて。今年はラインナップが変わるかも!?毎年新モデルが投入される、Apple(アップル)のiPhoneシリーズ。今年は「iPhone17」シリ
そうこ
2ヶ月 3週 ago
Photo:AdrianoContreras/GizmodoUSこれ日本でも販売してください~。ノートPCに求めることって、なんでしょう?パワフル性能?それともデザイン?もしスリムで軽く、なおかつ値段までお得なモデルが登場したら?そんなうれしいリリースが、米国ラスベガスで開催されている「CES2025」にて、ASUSから飛び出しましたよ。ぜいたくにセラルミナムを活用すでにAsusは、セラルミナムと
湯木進悟
2ヶ月 3週 ago
Image:THECONVERSATION砂漠に現れる謎の生物の正体とは。土の中を自由に行き来する生物といえばモグラ。では砂漠の砂の中を滑るように移動する生物といえば何が思い浮かびますか?オーストラリアの砂漠では数十年で数回そんな生物の目撃証言が上がっていました。砂漠の中を自由に動き回る生物の生態が、最新の研究でついに明らかに。その正体は、オーストラリアの砂漠にのみ生息する小さな哺乳類フクロモグラ
宮城圭介
2ヶ月 3週 ago
Image:メルカリ年末大掃除をしていたら、出てくるわ出てくるわいらないモノ。まだまだ使えるものも多数あって捨てちゃうのはもったいないので、1年ぶりにメルカリを立ち上げて売ることにしました。すると驚き。最近のメルカリ、なんだかすごい便利になってるんですね。商品の写真を撮って、商品カテゴリーを選ぶだけで、自動で出品のための情報を作ってくれるんです。去年9月に実装された「AI出品サポート」という機能で
小野寺しんいち
2ヶ月 3週 ago
Images:Universal,Disney,Fox時を超えて今も愛され続ける「名作」と呼ばれる映画。2025年に周年を迎える作品をまとめてみました。『トイ・ストーリー』がもう30周年なんて信じられない…!※周年は映画制作国の公開年がもとになっています。100周年(1925年公開)Image:Universal『オペラの怪人』ロン・チェイニー主演、ルパート・ジュリアン監督の初代オペラ座の怪人映像
そうこ
2ヶ月 3週 ago
Photo:大平千沙暖房をつけていても、手先やお腹がひんやりしてしまうこともしばしば。そんな時にホッと安心する暖かさなのが、日本が誇る伝統的な簡易暖房器具「湯たんぽ」。部屋全体にガンガンに暖房をつけることなく、自分の身体だけを温められる、そんな湯たんぽを3つ集めてみました。シンプルなつくりで長く使えそうな「マルカ湯たんぽ」Photo:きむ(ら)こちらは、マルカの「湯たんぽAエース(2個セット)」と
mio
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパン見た目もおしゃれでいいじゃんね。シュワシュワおいしい炭酸水。ボンベを使って自宅で作ることもできるけど、外出先で作れたら便利そうじゃない?Roam社の「SodaTop」は、水筒サイズで使えるセルフ炭酸ボトル。こんな感じで炭酸水が作れちゃうんです。セルフ炭酸ボトルpic.twitter.com/XAJyo6aUG0—ギズモード・ジャパン(公式)(@gizmo
ヤマダユウス型
2ヶ月 3週 ago
Photo:たぐめんROOMIE2024年12月16日掲載の記事より転載「丁寧にラップをかけるまでもないけど、上になにかかけておきたいな〜」というときありませんか?もっと気軽に付け外しできるカバーを見つけたので紹介します!シャワーキャップのような、食品カバーNISHIKIN(ニシキン)「HINICHIJYO 非日常シリーズ 食品保存用PEカバー」NISHIKIN(ニシキン)の「HINICHIJYO
たぐめん
2ヶ月 3週 ago
Image:ギズモード・ジャパン介護もテックでもっと快適に。ラスベガスで開催されているテクノロジーの見本市「CES2025」。さまざまなテックの中には現状の課題を解決するようなプロダクトも多々ありました。こちらもそのひとつ。旭化成エレクトロニクスが開発した、Bluetooth搭載「スマートおむつ」です。もう字面からして威力があるんですが、至極真面目な課題解決プロダクトなんです。まぁちょっと聞いて下
小暮ひさのり
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパン耳にかけるものだから。ラスベガスで開催しているCES2025で、めちゃくちゃ軽いARグラスを見つけました。手がけているのは、ARグラス用ディスプレイや、空間認識エンジンの開発を行う日本の会社、Cellid。今回展示されていたのは、最新のARグラス用ディスプレイレンズを搭載した、参考用のARグラスです。製品版ではないですが、テクノロジーを体験できるブースになっていまし
小野寺しんいち
2ヶ月 3週 ago
Image:AdrianoContreras/GizmodoUSASUSのゲーミングPCブランドASUSROGからStrixScarシリーズの最新モデルが、現在開催中のCES2025にて発表されました。ゲーミング端末=LEDライティングだとすれば、最新モデル「ROGStrixScar16」「ROGStrixScar18」は好みドンピシャかもしれません。自分好みのRGBライトショーをどうぞASUSの
そうこ
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパンしかもなんかカッコ良いぞ。ラスヴェガスで開催中のCES2025は、「家電見本市」と呼ばれているで電動のものしか出展されていないようなイメージ。ですがサポーター類を作る日本のダイヤ工業が、電源のいらないパワードスーツを発表しています。ThefirstdayofCES2025hasconcluded.Wehadalargenumberofvisitors,andthos
岡本玄介
2ヶ月 3週 ago
Image:NVIDIAXRヘッドセットでもゲーム三昧!NVIDIAのクラウドゲーミングプラットフォーム「GeForceNOW」。GeForceRTX搭載のキュンキュンなゲーミングPCでのゲーム体験を、手持ちの端末で享受できる!…といった、サブスクリプション型のサービス。現在は主にPCやタブレット、スマートフォン向けに展開されていますが、ラスベガスで開催されているテクノロジーの見本市「CES202
小暮ひさのり
2ヶ月 3週 ago
CES2025にて、Nuanceaudioのスマートグラスを発見。軽度・中等度難聴の人でも、補聴器を使わなくて良くなるよ!というのが彼らのセールスポイントです。
武者良太
2ヶ月 3週 ago
Image:Shutterstockみんなのつぶやきを結集したAI、降臨?xAIがGrokのiOSアプリを米国でリリースしました。今回のベータ版は米国のみの展開で、日本でのリリース時期は未定。Grok(グロック)は、イーロン・マスク氏のxAI社が開発した、大規模言語モデルによる対話型AIチャットボットのこと。Xの投稿データをリアルタイムで活用し、一般的な対話だけでなく、画像生成や最新トピックに関す
R.Mitsubori
2ヶ月 3週 ago
120年以上続いたカミソリの常識を覆す革新的な設計が特長的な「OneBlade」。刃の3次元制御機構により専門的なシェービングスキル不要で滑らかな剃り心地を実現します。新開発の高耐久替刃でランニングコストも従来の半分以下に抑えることが可能になりました。髭剃り体験を格上げするオールメタル製のデザインも魅力的。肌トラブルやコスト面での悩みを抱える方に特にオススメのシェービングツールとなっています。
山田洋路
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパンたくさんのアートを楽しみたい方へ。主に電子書籍リーダーなどに使用されるEインク技術。電気泳動現象を利用して紙のような見やすさと低消費電力を実現したディスプレイ技術です。Eインクは表示の切替時のみ電力を消費するので、省電力なのもメリット。文字情報がデータになるので、1台あれば何万冊の本が読めます。現在ラスベガスで開催中の家電見本市CES2025では、PocketBoo
岡本玄介
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパン誰がこれを自転車だと思うだろうか?今やいろんな会社が電動自転車を作っており、機能やデザインも多種多様です。左右にタイヤがある2輪車なのに倒れない、不思議な乗り物「セグウェイ」を作ったSegwayが、家電見本市CES2025にて電動自転車を発表しました。この投稿をInstagramで見るSegwayPowersportsUS(@segwaypowersportsus)
2ヶ月 3週 ago
Photo:ギズモード・ジャパン今すぐにでも実現してほしいアイディア!クルマのナビって便利だけど、運転中に目をぐいーっと、大きく動かさないとならないよね。しかも画面を見続けていると、(日本の場合は)ながら運転として道路交通法違反となっちゃう。これは、クルマ社会において大きな課題でした。Photo:ギズモード・ジャパンBMWがXREALと手を組んで取り組んだのが、この課題への挑戦。ARで運転をサポー
武者良太
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